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2025年4月21日のブックマーク (13件)

  • 🇨🇦の人です。多分ドイツの人もUKの人も前提として端折ってる部分を書く..

    🇨🇦の人です。多分ドイツの人もUKの人も前提として端折ってる部分を書くと、まず正規で労働ビザが出る日人国民の1%居ないと思う。日が厳しく成ったら海外へ〜っていうのは正直現実的では無いと思う。 合わせて昨今猛烈に労働ビザ発給が渋くなってる。コロナ禍直後の労働不足のユルユル感は何処に居行った?って位。 🇨🇦は特に急速に厳しくなって大学卒業して職場に入った位じゃ移民ステータスが先ず取れなくなってる(首=帰国必須)、今スムーズに移民に成れるのは結婚移民位では?と思う。 🇨🇦の日との差異は医療は無料(但し待機時間が長いし長期入院はまず無く自宅に即返される)、薬や歯科は10割負担(但し低所得は補助有)、子ども手当は低所得に厚い(1子辺り月7万位)、(ニーサ的積立や厚生以外は)年金は支払が無い、老後も高所得は不支給になる。中所得は月7万位、低所得は月15万位貰える感覚として老人向け生活

    🇨🇦の人です。多分ドイツの人もUKの人も前提として端折ってる部分を書く..
  • フランスに住んでると分かる、あるあるネタを挙げる

    • スーパーのレジがとにかく遅い。でも誰も急がない。貴婦人気取りなの? • 日曜日はお店がほとんど閉まってて不便 • ビズ(ほっぺにキス)の回数が地方によって違って戸惑う • 「Salut(やあ)」と「Bonjour(こんにちは)」の使い分けが意外と難しい • デモやストがしょっちゅうあって困るが、そのうち慣れてしまう • 郵便や役所手続きがクソ遅い。追跡しても配達済みになってるのに届いてない • チーズの種類が多すぎて戸惑う • 冬でも外のテラス席に座る人がいて驚く • ちょっとした雑談が哲学っぽくなることがある(特に年配の人) • 美術館が身近すぎて、ありがたみを忘れかける • 仕事の昼休みが長い。2時間ある職場も普通にある • 残業は基的に悪。定時に帰るのが当然 • 働きすぎると逆に心配される • 雇用契約(CDIとCDD)の違いがやたらと重視される • ミーティングが長くて結論が

    フランスに住んでると分かる、あるあるネタを挙げる
  • トルクメニスタンの思い出

    万博で思い出したんだけど、うちの家族と「トルクメニスタン」っていう国には、ささやかな思い出がある。 別に旅行で行ったとか、そういう華々しい話じゃない。父が昔、仕事の関係で数週間だけ滞在していたことがあるんだ。私がまだ小学生くらいの頃だったかな。 当時の私にとってトルクメニスタンは、地図帳で見て「スタン系の国がいっぱいあるなあ」くらいにしか思わない、遠い遠い国だった。ニュースで名前を聞くこともほとんどなかったし、どんな国なのか想像もつかなかった。 父が出発する前、家族で地球儀を見ながら「ここだよ」って教えてもらったのを覚えてる。カスピ海の東側にあって、周りにはウズベキスタンとかアフガニスタンとか、やっぱり「スタン」がつく国がたくさんあった。 無事に帰国した父が、お土産をいくつか持ってきてくれた。その中で一番印象に残っているのが、絨毯の切れ端みたいな小さな飾り物と、独特な模様が描かれた陶器の小

    トルクメニスタンの思い出
  • 毎日新聞の大屋根リング記事についての行き違い

    大阪・関西万博】毎日新聞の「大屋根リング最上段に点字ブロックなし」という記事についてhttps://a-train.hateblo.jp/entry/2025/04/20/014700 大屋根リング最上段に点字ブロックなし 「多様」な万博のはずがhttps://mainichi.jp/articles/20250418/k00/00m/040/396000c 何が悪いかといえば、多分毎日新聞のサイトが悪いんだけど、ここで取り上げられてる記事って、これで終わりじゃなくて続きがあんのよ。 ぜんぶの来場者、ワクワクできる?(その1) 万博、途絶えた「点字」https://mainichi.jp/articles/20250419/ddm/001/040/144000c ぜんぶの来場者、ワクワクできる?(その2止) 利用しやすさ、道半ば 全盲の記者が歩いた万博https://mainichi.j

    毎日新聞の大屋根リング記事についての行き違い
  • 結婚した人は「認知症リスク」が大幅に高いという衝撃の調査結果が報告される

    結婚が長生きや心臓病リスクの低さと関連していることなどから、一般的に結婚は健康にいい影響を与えるものだと考えられています。ところが、婚姻関係と認知症リスクについて最長18年間追跡した新しい調査により、未婚の人は夫婦生活を続けた人より認知症リスクが低いことがわかりました。 Marital status and risk of dementia over 18 years: Surprising findings from the National Alzheimer's Coordinating Center - Karakose - 2025 - Alzheimer's & Dementia - Wiley Online Library https://alz-journals.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/alz.70072 Surprising

    結婚した人は「認知症リスク」が大幅に高いという衝撃の調査結果が報告される
  • ハーバード大への要求記した書簡、トランプ政権が誤って送付か 米紙NYT

    ハーバード大のキャンパスを歩く人々=17日、マサチューセッツ州ケンブリッジ/Sophie Park/Getty Images (CNN) 米紙ニューヨーク・タイムズは事情に詳しい匿名の関係者2人の話として、ハーバード大学への要求を記したトランプ政権の書簡は来送付されるべきではなく、「無許可」だったと報じた。 書簡はカリキュラム改訂や入学制度改革、多様性・公平性・包摂性(DEI)慣行の撤廃など連邦資金に関係する要求を列挙したもので、ハーバード大とトランプ政権の対立が激化する要因となっていた。 トランプ氏に対する抵抗の象徴となったハーバード大は、11日付の書簡に盛り込まれた要求を強く拒否。ガーバー学長は声明で「大学は独立性を放棄せず、憲法上の権利も手放さない」と表明した。 タイムズ紙によれば、書簡の扱いを誤った経緯については政権内でも見解が分かれており、一部のホワイトハウス関係者は早過ぎるタ

    ハーバード大への要求記した書簡、トランプ政権が誤って送付か 米紙NYT
  • 新卒一か月で会社を辞めようとしてるんだが先が見えない

    初カキコ...ども... 25卒で中堅大学を卒業し中小企業の専門商社(法人向けに防犯商材を売る営業職)についたんだが入社前に聞いていた情報と違うし適性がなさすぎてつらい。 ・入社前はルート営業か新規営業という話すらなく、ただ営業職ということだけ聞いていた。実際はテレアポをひたすらかけさせられる毎日でもちろん時代柄アポが取れるわけもなく断られ続ける。 先輩でも新規で取れている人はほぼいなく、既存の顧客の対応で精一杯 ・先輩がほぼ毎日残業している 入社前の面接では残業はあっても月10時間程度といわれた。実際は定時で帰る人は一人もおらず、定時で帰ったほかの同期が面談でガン詰めされていた。 固定残業代は45時間分入っているが、先輩の中には超えている人もおり、労基から警告がきているらしいが会社が無視していることを先輩から聞いた。 ・研修中に見せられた給与テーブルが嘘 研修中に見せられた給与テーブルは

    新卒一か月で会社を辞めようとしてるんだが先が見えない
  • 「実家が東京駅から徒歩20分」に微妙というコメントがあるが都内の地理を理解していないとすごさがわからないという話

    桃の葉(小) @ufufufufufu412 「東京駅は強いけど徒歩20分は微妙では?」と書いてる人がチラホラおられるけど、お家が東京駅まで徒歩20分圏内ってことは、実際の最寄駅はもっとお家の近くにあり、おそらく路線違いで複数あり、行き先によって選べる状況なんですよ。多分、それを理解してないと「微妙」という言葉になるかと。 x.com/masaki77/statu… 2025-04-18 14:43:02 Masaki @masaki77 実家暮らしが話題になっているけれど、 「なんで実家出ないんですか~?」 系の話題になったとき 「実家、東京駅から徒歩20分くらいなんで…」 という回答で全員が黙った例を私は知っている。 2025-04-18 10:09:28

    「実家が東京駅から徒歩20分」に微妙というコメントがあるが都内の地理を理解していないとすごさがわからないという話
  • アクセンチュアが週5出社になったことについて感じたこと|おでん | 外資コンサル

    こんにちは、おでんです。 先日、アクセンチュアが2025年6月から週5日出社を原則とする方針を出した、というニュースを目にしました。 正確には「顧客先または自社オフィスへの出社を原則とする」とのこと。 これまで週3出社が推奨されていた中での、大きな方針転換です。 「ついに来たか……」 正直、そう思いました。 コンサル業界といえば「働き方の自由度が高い」といった印象を持っていた方も多いと思いますし、私自身もそうでした。 ですが今回の発表で、業界の“理想”と“現実”のギャップを改めて突きつけられたように感じています。 何が変わるのか?出社原則の方針とその背景アクセンチュアの新方針は、「原則週5日出社」。対象は全社員。 出社先はクライアントオフィス、またはアクセンチュアの自社オフィスです。 つまり、在宅勤務は例外的な扱いになるということです。 これまでアクセンチュアでは、コロナ禍を経て週3日の出

    アクセンチュアが週5出社になったことについて感じたこと|おでん | 外資コンサル
  • トランプ氏、非関税貿易障壁列挙の投稿-日本の自動車検査にも言及

    トランプ米大統領は20日午後(日時間21日午前)、自身のソーシャルメディア・プラットフォーム「トゥルース・ソーシャル」に非関税貿易障壁のごまかし(NON-TARIFF CHEATING)と題した投稿を行った。日の自動車の安全検査にも言及している。 そこでは順番に次のような事項が列挙されている。 1=為替操作 2=関税および輸出補助金として作用する付加価値税(VAT) 7=偽造、著作権侵害、知的財産の窃盗 8=関税逃れのための積み替え このうち保護的な技術規格として、トランプ氏は政権1期目当時から、日では20フィート(約6メートル)の高さから自動車にボーリング用ボールを落とし、ボンネットにデント(へこみ)ができれば不合格とされると、繰り返し主張している。 また、保護的な農業基準に関しては、欧州連合(EU)加盟国の一部で遺伝子組み換えトウモロコシの栽培が禁止されている点などに言及したと見

    トランプ氏、非関税貿易障壁列挙の投稿-日本の自動車検査にも言及
  • 「国家による絶滅実験」、毒をアルコールに混ぜた政策の末路、米

    禁酒法時代の1930年代、米メリーランド州でウイスキーを分け合う2人の若者。この時代、飲酒は命にかかわることだった。米国政府は、違法な飲酒を抑制するため、産業用アルコールに有毒物質を添加した。それによる死者数は数万人とも言われている。(Photograph By Kirn Vintage Stock/Corbis, Getty Images) 米ミシシッピ州ジャクソンのブルース歌手、イシュマン・ブレイシーが自分の酒をついだとき、米国じゅうの酒のみならず、自分の運も尽きていたことなど知るよしもなかった。数週間後、彼の脚がうずきはじめた。ポリオが流行っているという噂だったので、病院に駆け込んだが、原因はポリオウイルスではなく、毒だった。 なぜそんなことが起きたのか? 政府が酒を違法とするだけなく、致命的な毒に変えていたからだ。 「高貴な実験」と呼ばれる禁酒法の時代には、すべてのアルコールが禁止

    「国家による絶滅実験」、毒をアルコールに混ぜた政策の末路、米
  • お前がクズだからそういう終わったコミュニケーションになってんだよ。教..

    お前がクズだからそういう終わったコミュニケーションになってんだよ。教えてやるよ。 まず「荷造りどうですか?」って、どうですか?ってなんだよ どうもこうもねえだろ。荷造りは荷造りだろ。 そうじゃなくてお前は「さっさと荷造りしてくれ」って言いたいんだろ 「さっさと荷造りしてほしい」のはお前の願望だ お前の願望を相手に要求したいならストレートにそう要求しろよ 「荷造りどうですか?」は自分の願望の透明化、無責任化だ 来は自分が責任を取るべき「他人に対する要求」を自分で責任を引き受けずに 世間とか常識とか相手自身の中に「こうあるべき」を勝手に妄想して作り出して 自分の願望であることから逃げる卑怯者が多いよな。当に虫唾が走るぜ。 私「会話を広げようとは思わないんですか?」 これも典型だよな。会話を広げて欲しいのは自分の要求なのに 相手の中に「会話を広げたいという欲求があるはずだ」と妄想して作り出し

    お前がクズだからそういう終わったコミュニケーションになってんだよ。教..
  • ニートなのに30歳になっちゃった

    昨年頭に仕事辞めてふらふらしてたら30歳無職のバケモノになっちゃった〜 でも大抵の人が老後にしか過ごせないような自由でゆっくりした時間を若い内に過ごせたのは結構価値があったかなあ ハッピーバースデートゥーミーってことで今日はモンブランべちゃうぞ

    ニートなのに30歳になっちゃった