増田とブコメ見てると人間って匿名性より言い返されない安全圏の方がタチの悪さが増幅するんだなと学べる
増田とブコメ見てると人間って匿名性より言い返されない安全圏の方がタチの悪さが増幅するんだなと学べる
24歳で結婚出産した。 当時は親からも友人からも「早すぎ」と言われたし、自分でもやっちまったなと思ってた。ひと通り独身を謳歌してから結婚するのが理想みたいな世の中だったし。 まわりが独身を謳歌するなか、夫の転勤に帯同するため離職。子供も3人となり、ほぼ1人での子育てだったからばちくそキツかったけどなんやかんやで時は流れて長子は大学生、末っ子は中3。 自分に使える時間が増えたのでダメ元でパートから正社員を目指したら正社員になれた。こんな職歴ないオバン絶対無理だと思ったのに。 私が出産した頃に「早すぎる」「もったいない」と言っていた友人たちは今まさに子育て真っ最中で、アンタみたいに早く産めば良かったと言っている。 私も案外これで良かったなと思う。生き急ぐの、悪くないよ。
最近「推し活」というのが世間的なブームになってきている。ってか最近でもないかもしれない。 ホテルやカフェでは「推し活プラン」というのができ、推しのぬいぐるみに着せる服は100均でも売るようになった。 かく言う私も4年前くらいは、すすんでぬいぐるみを買い写真を撮るなどしていたのだが、 最近はそのブームに対して忌避感を覚えるようになってしまった。 まあ、十中八九年齢によるものがあるのだろうけど、整理するために書いていこうと思う。 ①推し活という名の消費自慢になってきている ソシャゲやVtuberのスパチャに代表されるが、お金を払うことがオタクのアイデンティティになってきてしまっている。 以前のオタクと比較すると、愛を語るのに「お金を多く払うこと」「消費をすること」が重要になってきている肌感がある。 まあAKBのCD商法とかあったけど、それがアニメやゲームなどの二次元コンテンツにまで入り込んでき
https://anond.hatelabo.jp/20241111110154 彼のために晩御飯を作って朝は彼のためにお弁当を作って出かけてるよ!! うおおおおおおなんかすんごい家族してる感じする!!! ご飯は「美味しい!」だってさ…彼、ハムスターみたいにほっぺ丸めて食べるんだけど煉獄さんばりに「うまい!うまい!」言いまくってるよ…嬉しい…;; ご飯作るって楽しいんだな~たぶん料理が得意ではあるし苦ではないけど食事って私にとってはガソリンでしかないし、 料理も実家にいた頃は「外で働いてる親に対して家にずっといる子供が何もしないってどういうことだ!!」みたいな怒られ方をしながら 必要に迫られた考え方とか作り方してたからあんまり楽しさとかは見いだせなかったんだよな~。 なんだろ、親に対しても兄弟たちに対しても「美味しく食べてほしい」の想いは変わらないのに全然違う。 私が自分のお金で買ってその
anond:20250528195630 平均的1日のスケジュール 7時 起床・身支度 8時 出発 9時前 会社到着 9時 始業 18時 定時 しかし仕事が終わらない 19時 退社 (平均残業月20時間) 20時 ジムに到着 21時 ジム終わり 21時半 家に到着・身支度や家事 22時 夕食 23時 夕食おわり 24時 就寝(睡眠時間7時間) このスケジュールの問題点 ・家族がいると厳しい、夕食22時 ・家事するヒマがほぼない、週に2日だけでも圧迫する ・残業が増えると詰む ・ジム以外に何もできない ・疲れてるのに7時間睡眠じゃ足りない 結果、ジムに行ってる人はどうしているか? ・土日を潰している ・独身 ・家事を諦めている ・夕食時短 ・ホワイト企業や時短のしごとをしている(定時退社さえできれば余裕はある) ・トレーニングが趣味 ・体力が有り余っている ・通勤時間が短い → 結果的に、「
70-80年代ぐらいの未来想像図とか漫画アニメの描写からするとあまりに変化なさすぎなんだよな 月行ったはずなのに基地もまだ有人火星すらまだスペースコロニーはさすがに無理感はあるにしても 街も高いビルやちょっと整備された都市はあってもチューブカーもエアカーもないしリニアは開業すらしてない
生活保護って申請は出来るもんだと思ってた。 紆余曲折あり、生活保護を受けようと思った。 市役所に行き事情を話し、申請に必要な書類を貰ってそれらをその日のうちに揃えて翌日の午前中に提出に行った。 前日に担当してくれた方は「早く審査に通すためになるべく早めに出しに来てください」と仰ってくださったのでそうした。 提出に来たとき、前日の担当さんは別の窓口の対応をしており、私は別の方に担当してもらった。 言われた通りの資料を渡して、必要なことは全て話した。こういう指導が入るかもしれないということにも了承した。 一つだけ頼んだことといえば、扶養者に扶養出来ないか?という通知を送るのをやめて欲しいということだけ。 何故私がそれを頼んだかと言うと、まず前提として私は両親と金銭トラブルを発端に警察沙汰になったことがある。またこのトラブルをきっかけにお金の話題には特にシビアになり、こちらも助けて欲しいとは言い
KDDIは、オンライン専用プラン「povo2.0」の契約者向けに、一部内容を改定すると案内している。povo2.0は基本料金0円で、必要な時にデータ容量や音声通話定額オプションを追加できる「トッピング形式」が大きな特徴だ。契約手続きや料金プランの相談は店頭では受け付けておらず、オンライン専用の料金プランとなっている。 これまで、povo2.0のユーザーは、povo2.0アプリから一部のデータ通信を行う際、通信速度が最大128kbpsに制限されず、料金もかからなかった。一方、トッピングや各種コードなどを使用していない場合、povo2.0アプリ以外からの通信は、ベースプランの速度制限(最大128kbps)が適用される。 【更新:2025年6月2日20時15分 一部、文意が伝わりにくい箇所があったため、加筆修正しています。】 しかし、この仕組みがサービス提供側の「意図しない形で使われている」こと
AI によるコーディングの支援はコード補完型からチャット型、そして自律型へと進化しています。この記事では現時点で主流となっているコーディングエージェントの種類とその特徴を整理したうえで、エンジニアの仕事の変化について考察します。 コーディングの仕事における AI 技術の関わりといえば、GitHub Copilot を代表するエディタ補完型が主たるものとして認識されてきました。補完型の AI はユーザーが途中まで書いたコードを補完する形で提案を行うことから、ペアプログラムの相方のような存在として捉えられていました。例えば function add と書き始めると、AI は (a: number, b: number): number { return a + b; } といった形で関数の定義を提案します。ユーザーは Tab キーを押すことで提案を受け入れたり、提案が気に入らなければそのままコ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く