社会人それなりにやってきたけど、やっぱ学生の時のほうが精神的にキツかったわ 受験とかテストとか就活とか、やらかしたら取り返しつかない系のイベントに常に追われてた 暇な時間は多いかもだけど、自分がやってる仕事はやらかしても一生に関わるような影響はない 勉強って自制心必要だけど仕事は監視されてるからやるしかない 色々加味しても社会人のほうが楽じゃね 新しい友達はできにくくはなるけども
anond:20251022162552 A. 小幅強化 政策 最高税率帯(課税所得4,000万円超など)に+2%ptの上乗せ 金融所得課税:所得2,000万円超層の譲渡・配当を20%→22%(地方込み) 法人実効増税:実効税率ベースで+2%pt相当(ローカル税率・外形標準の調整等) 増収ざっくり 所得税:22.05兆円 ×(高所得者寄与分の押上)≒ +0.4~0.6兆円 金融所得:ベース3~4兆円規模の一部に+2pt → +0.2~0.3兆円(レンジ) 法人税:15.86兆円に対し実効+2pt(約+6%分)→ +0.9~1.1兆円 合計:+1.5~2.0兆円 還元メニュー(例) 消費税0.5%pt引下げ(年▲約1.15兆円)+低所得世帯給付0.5~0.8兆円 → 1世帯あたり:平均で▲2.1万円/年程度(うち給付は対象絞れば年3~5万円/世帯も可) B. 中幅強化 政策 最高税率帯に+5
かねてより「頭の中お花畑」というフレーズは反戦左翼を揶揄するときに使われるものだった。 左翼は理想主義的過ぎて現実が見えてない。 たとえば自衛隊は違憲だから解体しろだとか、沖縄から米軍を追い出せだとか、武器なんかなくても一緒に居酒屋で酒飲んだらわかり合えるよ、だとかね。 そりゃあそんなことが全て実現できるなら素晴らしいことでしょうよ。 でも現実を見たら想定が甘すぎたり、コストがかかり過ぎたり、そんなに頭の中で思い描いてるようにうまくいきませんよというのが「頭の中お花畑」という言葉に集約されている。 対して、右翼(保守)は自身をリアリストだと称してきた。 概ねそれは間違っていなかったと思う。実際にそれで日本は大きな不幸、混乱もなく回ってきたわけだからね。 しかしここ最近、それが変わってきた。 なにかといえば外国人労働者問題だ。 ことこの問題については急に右翼の頭がお花畑になってきた。 「日本
友人に5000円前後の化粧品をプレゼントしようと思って某ブランド品コスメ店に行ったんだけど、買うもの決まってたからフロアに入って10秒もせずに店員さんにこれください→アプリ登録したり会計したりで結局フロアを去ったのは10分後 アプリ入れるのマジで嫌なんだけど。どの立場で他人のスマホの容量食ってんだよって 店員さんのノルマとかあるんだろうけど、たった5000円の商品を1つ買うためのだけにわざわざ個人情報取られるのも納得いかない、ネットで注文するのが嫌だし面倒だからわざわざ店舗に行ったのに 1分で終わりますから!って4回くらい食い下がられて、このまま押し問答するより登録した方が早いかと思ってやっても、結局店出るまで何分もかかってるし(私以外に人いなかったんだから人がアプリ登録してるうちに商品包んどけよ) あとわざわざ椅子に座らせてくれなくていい。座ったり立ったり忙しない。座ったら立つのがだるい
82年生まれの氷河期最終世代おじさん 零細のWEB制作をあちこち転々としたあと、反社のフロントみたいな企業に落ち着き 7年くらいコーディングとか、社内ツール作ったり簡単なPHP開発なんかをやった 近年はChatGPTとかも活用して小規模なWEBサービスも作ったりしてた どれも独学で参考書読んだレベルだけど社内では結構頼られてた それで勘違いしてしまったんだと思う この技術を利用してもうちょいまともな会社に転職しよう! とか思ってしまった それで「開発もそれなりにやってきました」って体で実際に転職活動してたら わりとガチ目の社内SEとして拾ってもらえた 転職先は中小JTCだが結構ちゃんとしてて、業界は落ち目だが競合が少ないので転落は緩やか なんとか定年まで勤め上げれば老後も不安なく生きれるだろうなって感じ そこまでは良かったのだが… ダメだった、俺開発とか出来なかったわ 配属されたシステム開
---- 追記 「My Job Went To India」の改題改訂版が「情熱プログラマー」なんだ!ありがとう発注したわ。(たぶん達人プログラマーと混同して読んだ気になって読んでないパターンだわ) 俺の悪文のせいで意図が伝わらなかったであろうブコメがあったので、要旨だけ書き直しておくな。 「VibeCodingでIT技術者不要」は、「オフショア開発でコーディング作業は無くなる」ブームと同じだと思う。どっちも必要だよ。 当時ブームに乗って(偽装)派遣・受託開発・エンジニアを大量削減してオフショア移行した会社も、ほとんど揺り戻しで国内受託開発に戻った オフショア開発は定着したが、 ジュニアエンジニア(インターン)が全滅することも、完全な国別分業制にも発展しなかった。今後数年は、今回も同じだと思う。 AIコーディングで開発速度は上がってコストは下がるように見えるが、本質的にはこれまでと変わって
数年前、年収900万超でシステム開発のマネジメント職に転職した。前職も同じくらいの年収だったんだけど、そもそもあれがバグってた。今になって振り返ると、完全に身の丈に合わない転職をしてしまったと後悔している。 前職がイージーモードすぎた前職の入社時の年収は350万くらいだった。オーナー企業の少人数の会社。上司も部下も顧客もそこまでITに詳しくなくて、ハッタリかませばだいたいなんとかなる環境だった。 もともとITをよく分かっていない人の話を聞いて整理するのは得意だったので、エンジニアからPMになり役職がついた。気づけば年収は入社時の2.5倍以上になっていた。 モダンな開発はなんとなく齧ってた程度で、基本はハッタリマネジメントでなんとかなった。作ってたシステム自体もそんな複雑なものでもなかったし。 経営陣がいろいろやりたがる人たちだったので、広く浅くなんでもやってみたい自分には性が合っていた。た
中学〜高校生の頃は1週間のほとんどが学校と部活で、テストがあればテスト勉強を頑張り、部活の大会があれば練習を頑張った。受験があれば志望校合格に向けて塾に通って勉強を頑張った。 大学生の頃も周りの怠けたいわゆる「ウェーイwww」大学生にはなりたくなくて、授業では良い評価を狙うために勉強したし、部活にも所属した。怠けたくないというよりかは、「怠けた自分なんて評価されない」とか「どうしようもない人間になってしまう」とかそういう気持ちの方が大きかったかもしれない。かといって就活は自分がやりたいことが分からなくてそこまで頑張れずに、大手とは言えないけど上場はしていて社員数も多め、資本金多め(日本語の使い方が間違っているかも)の会社に入社を決めた。 ここまでは何かしら人生に「頑張らないといけない理由」があった。学校には行かないといけないし、部活にも行かないといけない。(行きたくないなら辞めなさいと言う
日本経済はインフレの世界に突入した。これはすなわち、「金利のある世界」への突入を想像させる。しかし、金利上昇に伴う利払い費の増加を通じて、財政の持続可能性が低下すると結論付けるのは早計だ。 財政の健全性を公的債務残高/GDP(国内総生産)比で評価するならば、名目金利と名目GDP成長率の関係を見なければならない。名目金利が上昇しても、それがGDPデフレーターの上昇率を下回る限り、財政状況はむしろ健全化するからだ。 日本で起きているのは、まさにこの現象である。名目金利が多少上昇したとはいえ、インフレ率や名目GDPの伸びには到底及ばない。事実、日本の公的債務残高/GDP比は2020年から24年の間に、258.4%から236.7%へと顕著に低下した。 この間、ストック指標である公的債務残高/GDP比だけでなく、フロー指標である財政赤字/GDP比も、顕著に低下している。 一般的に、名目GDP成長率に
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