Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?
はいさい!ちゅらデータぬオースティンやいびーん! 今回の記事は筆者に珍しく、技術紹介ではなく、僕の個人的な意見を書きます。あくまでも、自説です。 React自体は画期的で、プログラミング界に貢献したプロジェクトだと思っていますし、完全に否定したいわけではありません。 Reactに対する違和感=芽生えては大きく育った種 筆者はReactがとても好きでした。JavaScriptが好きになったきっかけもReactでした。何から何までもReactで書き直して、Custom Hooksを作って、refを子部品に渡したり、バリバリ満喫していました。 Vueも仕事の関係で習得せざるを得なくなったのですが、Vueは最高に大嫌いでした。これならReactで書き直してやるぅ!と思ったりも。 Reactについて社内でも導入を推進したり、React入門の勉強会を開いたりもしています。 しかし、そんな筆者は、最近に
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? こんにちは、食べログシステム本部長の京和です。 本エントリでは Shopify の Engineering Blog から、Kirsten Westeinde による「Deconstructing the Monolith: Designing Software that Maximizes Developer Productivity」を翻訳して掲載します。 食べログではユーザーや飲食店に価値を届けるスピードを最大化するべく、マイクロサービス化などをはじめとしたこれまでの組織やアーキテクチャを刷新するための取り組みを始めています。しか
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに ポケモンについて何となく知っている人向けの記事です(デジモンは知らなくてOK) 3月ごろにポケモンたかさおじさんが集計したアンケートの分析をお手伝いしたところ、アンケートの自由記述回答の6353件中、155件もデジモンについて言及するコメントがあった。 「デジモンと区別付かないよね」 「もはやポケモンじゃない…。デジモン…。昔のデザインに戻ってほしいなぁ…。。。」 「主観ですが、伝説のポケモンが角張った印象で、デジモンのような印象を受ける。」 「全体的に毛がなさそうなツルッとしたフォルムの子達が増えた気がします。デジモンっぽい
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 以下はSimon Holdorf( dev.to/ Twitter / GitHub )による記事、9 Projects you can do to become a Frontend Master in 2020の日本語訳です。 9 Projects you can do to become a Frontend Master in 2020 Introduction あなたがプログラミングの初心者であるか、既に経験豊富な開発者であるかにかかわらず、この業界では、急速な変化に追いつくために新しい概念と言語・フレームワークを学び続けるこ
EmacsJP Slackで話題に上がったEmacsモダン化計画という語感に触発され、Emacsひなまつりでそれっぽい話をすることにした。本記事では、見た目中心の変更方法について紹介する。 ちなみに現在82パッケージ導入しているが、use-packageでフル遅延ロード、なにか遅ければデフォルトのプロファイラで原因を解析して修正しているのでEmacsでも起動も動作も早い(現在の起動時間は0.4秒)。 コードが読みやすいテーマ -- doom-emacs-themes(doom-dracula) Doom Emacsという(Evilユーザ向け)Spacemacs系のプロジェクトがあり、このDoom Emacsのために開発されたテーマ。 目立たせるものと、そうでないもののバランスが良ため、非常に気に入っている。Dracula公式のEmacsThemeもあるが、Doomとは微妙に色味が異なる。
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? フロントエンドエンジニア / バックエンドエンジニア / DevOpsエンジニア@poly_soft 先日2018年の最先端フロントエンドエンジニアになろうという記事を訳したのですが、そのリポジトリにはバックエンドとDevOpsのロードマップ画像も置いてあります。 しかしバックエンドのテキストにはTODOの1行だけで、動きがありませんでした。 解説が追加されないかなー、と思ってたら別の人がやってたのを見付けました。 ということで以下はModern Backend Developer in 2018の日本語訳です。 Modern Back
純Lisp実装シリーズ第四回です 第一回 小さなLisp 第二回 SECDマシン 第三回 素朴なlispインタープリター SECDマシンをRustで実装しその上でLispを動かします 記事中のコードが古くなってしまったのでレポジトリの方を参照してください source code: kmtoki/secd-rs 純Lispとは、SECDマシンとは wikipedia:純Lisp wikipedia:SECDマシン 要約すると 純Lispとは最小かつ、最初のLisp SECDマシンとは古い関数言語向けVM 詳しくはwikipediaへ コード 全部載せると長ったらしくなるので適度に省略していきます 流れとしては Source -> Parser -> Compiler -> VM -> Result と言う感じです data.rs 共用するstructやtypeなど SECDマシンのSECDと
概要 先日自身が運用しているハニーポットであるt-potが捕獲したPerl製のIRC Botを解析したいと思います。 これまでに何度かPerlで書かれたIRC Botは見てきたのですが、これは比較的ソースコードも少なく読みやすそうだったので記事にすることにしました。 今回のものは以下のリンクにあるソースコードの亜種ではないかと思われました。 https://gist.github.com/tlongren/afe81698cafaafcbe386#file-bot-pl-L4 オリジナルの著者はHiginio O. Ochoa III (aka w0rmer)で、彼は有名なハッカー集団のAnonymousから派生したグループであるCabinCr3wに所属していたそうです、アラバマ州やテキサス州の法執行機関のサイトへの不正侵入の容疑で2012年3月20日にFBIに一度逮捕されているようです。
import { app } from "hyperapp" import { div, h1, button } from "@hyperapp/html" const state = { count: 0 } const actions = { down: value => state => ({ count: state.count - value }), up: value => state => ({ count: state.count + value }) } const view = (state, actions) => div([ h1(state.count), button({ onclick: () => actions.down(1) }, "–"), button({ onclick: () => actions.up(1) }, "+") ]) const
この記事は1日遅れですが、Perl Advent Calendar 2017の22日目の記事です。 21日目は@booksさんの今年Perlで困ったことでした。地道に困ったことと、解決策を記録していくって、意外とできないんですが、実は凄く大事なことですよね! 先日、VOYAGE GROUPの方とお話した際に、環境セットアップは色々なツールをmakeコマンドでラップしているので、全てmake installで完結するようになっている、ということを伺って、改めてmakeコマンドについて調べてみました。 ちょっと古いですが、1012年のVOYAGE GROUPのテックブログにmakeを使っている、という話題が載っています(あとはajitofmでも聴いたような…)。 超便利!Makefileを作ってmakeするのは想像よりもずっと簡単だった そんなmakeですが、PerlのビルドツールであるExt
この記事はPerl Advent Calendar 2017の19日目の記事です。昨日、18日は@take_3さんによる「VSCodeでPerlデバッグ」でした。VSCode、ずっと興味が有るんですが、なかなか使ってないので、そろそろ使ってみようかと思いました。 本日19日目は、吉祥寺.pmというPerlの(?)イベントを定期的に開催していますMagnolia.Kがお送りします。 今日のネタは本当は22日に予定していたものだったのですが、19日用のネタがなかなか書き進まなかったので、今日公開します。 題して、「PlackコードリーディングでWebアプリケーションの仕組みを理解する」です。 Webアプリケーションの仕組みを理解する 最近、自分のOSS活動としてPerlを書く機会はかなり減ってしまい、もっぱらScalatraというScala用のWeb Application Framework
この記事はPerl Advent Calendar 2017の18日目の記事です。 昨日は @karupanerura さんで「コマンドラインツールとしてのperl」でした。 普段はPerlでの開発の場合、Mac+Vimで書いていたのですが、 最近、他言語での開発でVSCodeを使って、ターミナル、Git操作やデバッガなど組み込みのインターフェースのバランスの良さと、その軽快さに非常に驚きました。 そこで、改めてPerl用のプラグインなどを探してみて、デバッガ プラグイン「Perl Debug」を知りましたのでご紹介します。 なお、VSCode本体の紹介やインストールについては説明省略しています。 また、私の検証環境がMacなので、WindowsやLinux環境では若干動作が異なる可能性があります。 Perl Debug Morten Henriksen氏作 (Github) まずは、紹介
みなさん!Perlつかってますか! ぼくは日常的に使ってます。 さて、PerlはCPANモジュールを駆使して適切な設計さえ行えば、大規模なWebアプリも構築できるほどパワフルな言語ではありますが、その本領はやはりコマンドラインツールやスクリプトとしての使われ方でしょう。 今回はコマンドラインツールとしてのperlの使い方を簡単に紹介します。 コマンドラインツール 多くのコマンドラインツールにはGNU系とBSD系の異なる実装が存在します。 たとえば、文字列置換によく使うsedはBSD系とGNU系でちょっとオプションが異なったりしますよね。 perlはsedやgrepの代替としても使うことができるわけですが、perlでそれら代替する最大の利点はOSが異なっても同じインターフェイスで扱えることでしょう。 一度覚えて手癖にしてしまえば急場でもOSの違いを気にせずにサッとログをまとめたりCSVなどを
本記事では、 チームによる持続的に変更可能なWebアプリケーションの開発を目標に、フレームワーク導入時に考慮すべき22の観点を紹介する。 フレームワークによって特徴は異なるが、本番導入にあたって、考慮すべきポイントはあまり変わらないので、極力フレームワーク1に依存しすぎないよう配慮する。また、話をシンプルにするため、REST APIを提供するアプリケーションを題材とする。 前提 ソフトウェアのエントロピー ソフトウェアがエントロピー増大の法則を避けられないことを、体感している開発者は多いだろう2。普通にアプリケーション開発を続けると、開発スピードは鈍化し、品質は低下してバグが増え、開発者からは技術的負債への怨嗟の声が聞かれるようになる。エントロピー増大というフォースは極めて強力で、意思を持って立ち向かわなければ、容易にダークサイドに堕ちてしまう。 関心事の分離 大規模Webアプリケーション
この記事はPerl Advent Calendar 2017の14日目の記事です。 先月始めにアドベントカレンダーを知ったのですが、どの記事も面白くてためになりますね! その流れをぶった切って、Bio::Perlの苦い経験を書いてみました。 序盤の文章は、ほぼPerlと関係ありません。 ニッチな分野でにっちもさっちも行かなかった、消化不良な結果であることをご了承ください。 解決策がもらえると嬉しいです! 始めに 現在、バイオインフォマティクス1という名のもとに、Ensembl2から取得したラットの塩基配列3のうち、snoRNA4群をNCBI5のサイト6でブラスト7しています。 今回は、ブラスト対象、被ブラスト対象がどちらもラットの塩基配列8でなければなりません(重要)。 この全自動化を試してみました。 理想郷 PlantUML文 以下、各アクションについて説明します。 1. Ensembl
Minilla に Pull Request を送った話を思い出しつつ書いていきます。 Strawberry Perl + Minilla 皆さんはperl5をインストールした後、どのモジュールをインストールしますか? 自分は、 Minilla を早い段階でインストールしています。 Minilla は Perl Module 作成時のひな形作成や CPAN への Upload に使えるツールです。 ちょっとしたスクリプトであっても、 Minilla のひな形に合わせておく事で配りやすくなったりテストしやすくなったりと面倒が減ります。 Minilla - CPAN module authoring tool が、 Windows で Strawberry Perl 使っているとテストが Fail する(※)のでちょっと難儀します。 ※ Fail しない人もいるようなのが謎ですが・・・ $ c
この記事はPerl Advent Calendar 2017の11日目の記事です。 昨日はtsucchiさんのMinion についてでした。Minionはv8からadmin uiが付属するようになったらしいので使わねばと思っていたところでした。 さて今日は、先日僕がメンテナになりリリースしたMouseとText::Xslateについて なぜメンテナになりリリースしようと思ったか どういう変更をしたか を書きたいと思います。 なぜメンテナになりリリースしようと思ったか MouseはShawn M Mooreさん作のPerl5に本格的なオブジェクト指向プログラミングを導入するものです。 Text::Xslateはgfxさん作の高速なtemplateエンジンです。 この2つのモジュールはどちらも広く使われていて、Perl5が今後も実用的な言語であるためにはなくてはならないものです。一方でオリジナ
この記事はPerl Advent Calendar 2017の8日目の記事です。 昨日は @masakyst さんでCarmelとcpmでした。cpm使っております! Carmelも今度使ってみよっと。 はい、どうも、Perlは古臭いなんて言わせないの会の会員のマコピーです。 宣伝 12月末に発売されるWEB+DB Press vol.102のPerl Hackers Hubを担当させていただきました。内容はゲーム開発の話なんですが、その過程で生まれたモジュールであるTest::MasterData::Declareについてここで紹介させていただきます。 Test::MasterData::Declareとは Test::MasteData::Declare - metacpan Test::MasterData::DeclareはRDBMSや表計算ソフトのような行指向データ構造(と言いつ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く