タグ

*とgourmetに関するcu39のブックマーク (5)

  • 駅弁、空弁ブームの次はガン弁(ガンダム弁当)!? | ギズモード・ジャパン

    まさか赤い彗星が赤ピーマンでできていたとは。 クワトロ・バジーナ(シャア・アズナブル)をモチーフにした「キャラクター弁当」、略して「キャラ弁」がこちら。絵柄の再現度も素晴らしいですが、おかずもきっちりと詰まっています。こんなお弁当なら毎日べるのが楽しみですね。 たまに時間がないときなんかは… キャラだけのお弁当になっちゃうようです。アムロだけでなく旦那さんも白目むいちゃうかも。 それにしてもよくできてますね。みさこさんのブログにはガンダムの他にもアニメのキャラ弁がたくさん掲載されているので、是非チェックしてみてください。 [なつかしアニメをキャラ弁で] (野間恒毅) 【関連記事】 ・ビル・ゲイツと昼を(レポート) ・お寿司で遊んで学ぶ:「"Bento Sushi Box" Play Set」 ・ゆで卵をサイコロにするのは簡単だ ・目から出す光線で弁当を温めるスーパーマン ・Wall・E

    駅弁、空弁ブームの次はガン弁(ガンダム弁当)!? | ギズモード・ジャパン
    cu39
    cu39 2009/01/17
    すげえ
  • asahi.com(朝日新聞社):グリコとリプトン製品からもメラミン 香港当局発表 - 国際

    【香港=奥寺淳】香港政府の品安全センターは30日、江崎グリコの中国の子会社が製造し、香港で販売されていた「ポッキー」から有害物質メラミンが検出されたと発表した。メラミンの濃度は43ppmと香港の法定上限の約17倍で、同センターは製品の販売中止と回収を求めた。この製品は、日では販売されていない。  メラミンが検出されたポッキーは上海江崎グリコが原材料を調達し、製造したものでコーヒークリーム味。同センターによると、体重10キロの子どもなら、1日あたり1・5箱で米国の摂取許容量を超える水準だった。  また、同センターは英・オランダ系品・日用品大手のユニリーバから同日、「リプトン」ブランドの2製品からメラミンが検出されたため回収するとの連絡を受けたことも明らかにした。AP通信によると、ユニリーバは香港だけでなく、マカオでも2製品の回収を始めた。

  • 韓国6.10キャンドル集会 「パンク族」って一体・・・ - 備忘と思考

    6月10日は数十万人が集まったようだ。引き続き資料の紹介。 文章資料 引き続き、「韓国人ぬるオタによる李明博研究所」が、韓国ブロガーたちの議論を紹介している。http://no2mb.exblog.jp/ 「私たちはめんどいし、非政治的だからデモする」という文章からは、この間の急速な運動拡大の背景に、保守絶対優位国会を背景として、李が反対者不在のままCEO的トップダウンで「改革」を進めつつあることへの危機感があることが読み取れる。 「2MBにないものが、ここにはあった。明博山城の7時間ガチ討論」という文章は、李が築いたコンテナの壁「明博山城」の前で、「このコンテナを越えて進むべきか」について3000人以上(!)の人々が朝まで討論を続けたことを伝えている。彼らは自分たちが作っているこの解放区を「アゴラ」と呼んでいたようだ。アゴラとは、市民たちが討論していた古代ギリシアの「広場」のことだ。 「

    韓国6.10キャンドル集会 「パンク族」って一体・・・ - 備忘と思考
  • 「あなたがたは、ガキから学ばなくてはならない」 - 備忘と思考

    韓国の状況資料編。 ■you tubeの映像 中高生の運動の様子(「牛肉キャンドル集会に出る中高生たち」) http://jp.youtube.com/watch?v=uNxto8Yiogc&feature=related 拡大する運動の様子(「違法とされた民主主義」) http://jp.youtube.com/watch?v=9X6-gMwHfls&feature=related http://jp.youtube.com/watch?v=fZhdzd63A-Y&feature=related 弾圧の様子 http://jp.youtube.com/watch?v=6wYGIwgPZJs&feature=related ■ブログ この間の展開を日語で紹介しているサイトがいくつかある。とくに「レイバーネット」は、1日に何もの記事を翻訳し、リアルタイムでソウルの状況を追尾している。 レ

    「あなたがたは、ガキから学ばなくてはならない」 - 備忘と思考
  • 韓国で何かが始まっている。 - 「豆鉄砲」編集前記

    韓国で、アメリカ産牛の全面解禁に反対する10〜20万人規模のデモが続いている(日は今のところ生後20ヶ月以上と危険部位の輸入は禁止しているが、李明博は危険部位以外の全面解禁をアメリカと合意した)。5月半ば以降、連日連夜、デモとキャンドル集会が途切れることがない。日のマスメディアはあまり大きく伝えていないが、隣国で「何か」が始まっていることは確かだ。日の、とくに運動圏の人々はもっと注目してほしいと思う。その「運動の質」は、かつてないものだ。 まず、運動の口火を切ったのは中高生であり、野党や運動団体ではなかった。 4〜5月、中高生の間で、ネットや携帯メールを通じて狂牛病への不安が猛烈な勢いで(非科学的なデマも多かったらしいが)語られ、彼らが街頭に飛び出したのである。大人たちは彼らの突然の登場に驚き、週刊誌は軒並み「なぜ子どもたちは街頭に出るのか」といったタイトルで特集を組んだ。中高生のス

    韓国で何かが始まっている。 - 「豆鉄砲」編集前記
  • 1