犬の肛門にキリスト像現れる 1 名前: ◆KAMENemuGQ @アッー!φ ★ 投稿日:2006/11/10(金) 00:18:13 ID:???0 この犬の名はアンガス・マクドゥーガル、3歳のテリアの雑種だ。 この犬の尻の穴のまわりの毛にはっきりとキリスト像が現れた。 このキリストの出現の様子はgetbehindjesus.netで見ることができる。 サイトにはアンガスの尻のキリストを見た人々から「まことに神聖なできごとだ」「ここにキリストが現れた意味はわからないが、確かに言えることはこの犬の 尻は信じられないほどキリストに似ていることだ」などの賞賛のコメントが寄せられている。 このサイトではキリスト像を発見したときの様子が述べられている。 アンガスの肛門にキリストが見つかったのは7月2日の日曜の朝のこと。 家族が目が覚めたとき、アンガスは朝いつもやるように前後にのびをし、尻を宙につき
1 : 番組の途中ですが名無しです :2006/10/31(火) 17:29:04 ID:z3EVgl6G0 ?PLT(10105) ポイント特典
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『生命と現実』木村敏/檜垣立哉、河出書房新社、2006。ISBN:4309243940 『アンチ・オイディプス』上下、G.ドゥルーズ/F.ガタリ著、宇野邦一訳、河出書房新社、2006。 ISBN:4309462804、ISBN:4309462812 の二冊を買う。前者はとりあえず一度読み、後者はパラ読み。それぞれ個別の感想もあるんだけど、今回は訳語について。 このどちらの本もスキゾフレニーないしシゾフレニーを「(精神)分裂病」という訳語を意図的に使用している。現在この呼称は「差別的」であるとされ、病名を訳す(この病気をあらわす)ときは「統合失調症」というのが「正しい」。しかし、どちらの本もその「分裂」という言葉を肯定的なイメージでとらえており、さらに言えば「失調」というネガティヴな語感についてはまさに否定的であるようなのだ(「まとまって<いない>」というか、「バラバラ<である>」というかの
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