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2007年2月8日のブックマーク (2件)

  • 図形を細かく動かす:Word(ワード)の使い方/描画オブジェクト

    上記の方法で、図形を微妙に移動させることができます。 移動のときにある一定量動くのは、基準となるグリッド線というものが存在していて、図形はグリッド線単位で動くのが初期設定状態になっているからです。 グリッド線に合わせる必要がなければ、設定を変更してもいいでしょう。 ▼操作方法 : 図形の移動をグリッド線に合わせないようにする [図形描画]ツールバー−[図形の調整]−[グリッド]をクリック ↓ [グリッド線]ダイアログ−[描画オブジェクトをグリッド線に合わせる]チェックをOffにする ↓ [グリッド線]ダイアログ−[OK]ボタンをクリック

  • グリッド線を格子状に:Word(ワード)の使い方/描画オブジェクト

    メニュー[表示]−[グリッド]をクリックするとグリッド線が表示されます。 このグリッド線についてご紹介すると、 「グリッドと言いながらgrid(格子)じゃないですよね?」 「グリッド線は格子にはならないのでしょうか?」 といった反応をいただくことがあります。 結局Wordはアメリカ生まれのワープロソフトなので、初期状態のグリッド線は格子状ではなく、線状に表示されるのかな、と推測しています。一般的な文書を作成する際に、英語を方眼内に記述するなんてことはないわけですから。