2014年初め、劉暁明・駐英中国大使は英国「デイリーテレグラフ」に文章を発表し、日本を軍国主義の誤った道へ導こうとする安倍晋三首相を批判した。 今年98歳になる第2次世界大戦の北大西洋戦隊の元兵士、フライド・セック(音訳)さんは同文章を見て中国大使に手紙を寄せ、かつて日本軍の捕虜として泰緬(タイ―ビルマ)鉄道の建設をさせられ、日本軍国主義に苦しめられた経験について語った。 ※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで http://j.people.com.cn/94638/94659/8548831.html 関連記事 【日本経済新聞】安倍首相は靖国参拝や河野談話検証の動きが日韓首脳会談の実現を難しくしているという現実を自覚すべき 韓国地方議会議長 「旧日本軍の慰安婦強制動員などを反省しなければ、日本との交流を一切中断する」 【石垣市長選】山本太郎議員「安倍政権は、日本を戦争
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