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ブックマーク / ash.jp (2)

  • ASH とりあえずこれだけ知っとけSQL

    この文章は、ある程度プログラム等の知識があるが、データベースについてはあまり知らないというひとを対象に書かれています。 SQLとは、Structured Query Language の略で、構造化問い合わせ言語という意味になります。 SQLを覚えるメリットは、これさえ覚えておけば、どんなデータベースにも同様の方法でアクセスできることです。 まあ、データベースのシステムによって、多少の方言はありますが、基は同じです。 ここでは、データベースの管理よりも、データベースの使用、あるいはデータベースを利用したアプリケーションの開発等の際に、重要になってくるであろうSQLを中心に、例を多用して解説します。 必要と思われるもの、重要と思われるものだけを抜粋して解説していますので、下記で解説されるのは、SQLの『一部』でしかないことを了承ください。 前提 データベースが存在し、そこには、ash_ta

    dhalmel
    dhalmel 2009/04/09
    チュートリアルとして使えそうだ
  • PostgreSQLの使い方 - シークエンスの設定とか

    トリガの使い方 トリガ(TRIGGER)は、データベースに更新(insert/update/delete)があった時、あらかじめ指定した関数を呼び出す機能です。 一つのレコードに対する更新によって、他のテーブルに対する更新や同じテーブルの別のレコードに対する更新が必要になる場合等に、それを自動的に行なうために使われます。 PostgreSQLでは、C言語またはPL/pgSQLで定義したユーザ定義関数を、トリガで指定することができます。 PL/pgSQLで定義したトリガ用の関数のcreate文と、トリガのcreate文を、下に示します。 reate function set_koushin_datetime() returns opaque as ' begin new.koushin_datetime := ''now''; return new; end; ' language 'plp

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