覚え書き。 Templater 侮ってました。 これは「アクション」です。 ちょっとした機能をスクリプトで追加する。 それをツールバーやホットキーで呼び出す。 そういう「アクション」です。 Obsidian plugin: Templater スクリプトの書き方 mdファイルを下記形式で書きます。 <%* Javascript本体 %> TemplaterのTemplate Hotkeysに登録すると、モバイルツールバーのグローバルコマンドで追加できます。 アイコンが?になるので、CommanderのMobile Toolbarで設定。 Obsidian plugin: Commander 専用コマンド 本文を取得する。 s = tp.file.content; 選択範囲を取得する。 s = tp.file.selection(); または s = document.getSelectio
2023/12/16 新版→/noratetsuc/AmazonToScrapboxBookmarklet V2 /icons/hr.icon ※2023/09/28修正あり code:js javascript:(function () { // Amazonでなければ無効 const href = window.location.href; if(!href.includes('www.amazon.co.jp') || !href.includes('/dp/')) return alert('Amazonの書籍ページではありません。'); // 自分のScrapboxのプロジェクトURLを指定 const projectName = 'hoge'; // 書名の欄を取得する const titleElm = document.getElementById('productTitle
なるほど、Amazon の書籍情報を引っ張り出してくるのか、考えてもみなかった…考えない人生ツライ。と言うことで、Bookmarklet を自分向けに作り直してみました。 それがこちらの Scrapbox にあります。 元々のコードを次のようにリファクタリングして、自分のわかりやすいように書き換えました。 古い Javascript から ES5/6 仕様へ 行数削減 (古い人なので、複雑でも短ければ勝利的な考え方ある。良くない) if 文の排除 (現時点ではまだ一つ残ってるけど) var やめて、全部 const 化 Amazon アフィリエイトIDは、定義を先頭に 表示するフォーマットの変更 メタデータを使いたかったので、表示用とメタデータ用とでデータを準備しました 久しく Javascript触ってなかったけど、元のコードがあればいけますね。良かった。 現時点でのコードを、一応残して
ここまでのまとめ。 Templater Javascriptが走ることがわかりました。 これをツールバーから起動してみます。 Obsidian plugin: Templater スクリプト 前回のWeb検索を使います。 下記スクリプトを www.md として保存してください。 <%* p = document.getSelection().toString(); s = p; if(!s) s = prompt("検索します"); if(s) open("https://google.com/search?q=" + encodeURI(s)); return p; %> Templaterの「Template Hotkey」に www.md を追加してください。 モバイルツールバー 「グローバルコマンドを追加」で「Templater: Insert Template/www.md」を選
[Obsidian] Templaterプラグインを使ってWikipedia日本語記事へのリンクを生成するby こーしんりょー · 公開済み 2023-02-01 · 最終更新 2023-02-01 はじめにObsidianについてこのブログで語ったことはなかったが、実は2年ほど前から使い始めて今では私の生活になくてはならない存在となったアプリケーションだ。 詳しくはいずれこのブログでも紹介するかもしれないし、しないかもしれない。あまりにも生活の深くにまでこのアプリが入り込んでいるため、今更どのように紹介すればよいのか分からない、というのが本音だ。 だからObsidianについてよく知らないけれど仕方がないから義理で続きを読んでやろうという殊勝な読者は、とりあえずメモアプリだと思っていただければよい。 この記事ではそんなメモアプリの少々マニアックな使い方について紹介しているが、何かしら響く
Visualize your ideas. Infinite space to research, brainstorm, diagram, and lay out your ideas. Canvas comes free with Obsidian. A playground for thought Canvas allows you to organize notes visually — an infinite space to research, brainstorm, diagram and lay out your ideas. Embed your notes alongside images, PDFs, videos, audio, and even fully interactive web pages. A new way to think Effortlessly
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