割れたZenfone 3にお別れをして、Zenfone Max Pro M2を買いました。 少し他メーカーのに揺れはしたものの、結局「UIは使い慣れたものの方がいいよねー」ってことで、3台続けてZenfoneシリーズ。 何を買うか悩む さすがに液晶のガラスがバキバキになったを使い続けるのは無理があるなぁと、次の子の検討に入ったのですが、突然だったので何がいいか正直さっぱり。。 欲しいスペック 贅沢は言ってられないので、以下の条件を満たすものを探すことにしました。 DualSIM対応(通話はDoCoMo、通信はIIJmioにしてたので) メインメモリ 4GB 内蔵ストレージ 64GB 4万以下で4GB以上のメモリ載ってて、デュアルSIMでドコモのが使えるAndroid端末でいいのないかなぁ— なかじ@儲からないサービス担当 (@nakaji) 2019年9月29日 検討に乗った機種 ここはや
モノクロ写真に指でなぞった部分の色をつけられる写真加工アプリ「Colorful」。今までとはひと味違った写真に仕上げられます。 写真のポイントだけ彩れるオシャレ加工 白と黒だけで作り出されたモノクロ写真は、クールで落ち着いた印象を与えますが、CMや雑誌などで、一部にだけ色の入ったモノクロ写真を見たことはありませんか? 例えば、花束を写したモノクロ写真の中に一輪だけ色のついている花の写真や、モノクロ写真なのに唇だけ真っ赤な女性の写真などです。まわりはモノクロなのに1点だけ色がついていると、その部分に視線が集まり、全体としては華やかな印象になります。 今回紹介するのは、そのように一部だけ色の付いたモノクロ写真を作る「Colorful」という写真加工アプリ(無料)です。 「Colorful」は、撮影した写真をモノクロ調に変えたあと、指でなぞった部分だけ色調が戻るアプリです。 花束や化粧品、料理な
はじめにスマートフォンで撮影した動画の向きが意図せず縦長になってしまったり、横向きで撮影したはずが逆さまになってしまったりした経験はありませんか? そんな時に便利なのが動画を回転できるアプリです。特にAndroidスマートフォンユーザーにとって使いやすく機能的な動画回転アプリを見つけることは重要です。 本記事ではAndroidスマートフォンで利用できる動画回転アプリのトップ5を紹介します。各アプリの特徴や使い方、メリット・デメリットを詳しく解説し、比較表も用意しました。 初心者の方からプロの方まで目的に合わせて最適なアプリを選んでいただけるよう分かりやすく情報をまとめています。さらに、よくある質問とその回答、そしてPC版Filmoraの特徴も紹介しています。 1.Androidスマホで動画を回転できるアプリTOP5 アプリ1. Filmora Android版 | 高機能と使いやすさを両立
By Quinn Dombrowski iPhone 6/6 Plusの登場で盛り上がるiOS陣営に対して、ハイスペックスマートフォンのNexus 6や低価格SIMフリースマートフォンのZenFone 5が発売間近のAndroid陣営も絶好調、特に新OS「Android 5.0 Lollipop」は前評判も上々で「今回はAndroidへ乗り替えようかな?」と考えているiPhoneユーザーも多いはず。そこで、Googleが「iPhoneからAndroidへの乗り替え方法」を公式に指南する「Switch to Android」を参考に実際にiPhoneからAndroidへ環境移行する方法を試すとこんな感じです。 Android への切り替え http://www.android.com/switch/ ◆連絡先の移動 長年使っていたiPhoneの電話帳の内容を新しいAndroid端末に手入力す
ほとんどのアンドロイド機には、USBコネクタがあり、充電とPC接続に利用できます。Android 3.0までは、PCに接続すると、USBの大容量ストレージ(マスストレージクラス)デバイスとして認識されていました。しかし、Android 3.1からは、MTPと呼ばれる方式でもPCと接続できるようになりました。 ただし、どの方式を使うのかは、デバイスメーカー次第で、MTPでしか接続させないデバイスもあれば、USB大容量ストレージと切り替えられるもの、USB大容量ストレージでしか接続できないものもあります。このあたりは、メーカーの裁量になっており、2.xでもMTPを使えるものや、4.xでもUSB大容量ストレージしかサポートしないものがあります。 さて、MTPがUSB大容量ストレージと違う所は、PCと接続しても、アンドロイド側でメモリカードをアンマウントしなくてもいいことです。これは、2つの接続方
Android の次期バージョン 4.4 の名称が《KitKat》だと発表されました。Android は歴代のバージョンに「アルファベット順のお菓子の名前」を付けていることで有名ですが、今回まさかの企業コラボ。「K」は「Key Lime Pie」になるだろうと言われていたのに、さすがの斜め上です。。 着実に進化を続け、いまやスマートフォンの世界シェアの8割近くを占める[1]ようになった Android ですが、多くのサービスは依然として「iOS ファースト」で開発している[2]ように思います。かくいう SmartNews も、まず iOS版から始まり、Android版が出たのはその数ヶ月後でした。 そういった場合、「iOS を出して、それがうまくいったら、Android にそのまま移植すればいい」というよう考え方をしてしまいがちなのですが、それでは多くの場合よいものになりません。どうしても
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