俺の部下が、すれ違う女性に「ブス」とか「デブ」とか言うクズなんだけど、どのように調教したらいい? こんな奴がいるのかとショックを受けている。 つど注意はしている。本人はニヤつくだけ。 こんな奴が生きていていいのか、社会に復讐されるべきだと黒い考えになる。 でもその部下を俺が苛めていいのか、そんな正義があるのか。 - 追記1: 業務終了後だから悩んでいる。 追記2: 面白ろ可笑しいか id:migurin よ。やめとけ。
一昨日、公開プロポーズというものをしました。 →記事:このあとプロポーズしてきます →動画:オフ会のツイキャス動画5 そしたら、変な人に変な絡み方をされてしまいました。 →記事:はてブオフに行ってきたけど… - 言いたくないけど、僕が青二才です 要約すると、「断れない空気を作ってて彼女が可哀想、準強姦と同じだ」ということらしいです。 端的に言えば、①彼女は自立した大人なので断りたければ断るし(フランスは自己主張の国)、②リアクションを見れば可哀想ではなかったことが一目瞭然だし、③他に誰もオチを持ってない状況だったので*1、この記事を書いたひとはなにを言ってるんだろう感しかないのですが、、、 一応、実りのある話をしたいので、プロポーズを成功させる方法として、今回のプロポーズの裏側を混ぜながら解説してみます。 大前提:裏を取ろう。 今回の場合は、事前に裏を取ってあります。 というか。 裏を取ら
夏はビールが美味しい季節だ。必然的に飲み会も増える。ビアガーデンなどで仲間たちと「乾杯!」とジョッキを掲げる時は、生きていてよかったと実感する。夏の飲み会「サマ会」とはそのようなものなのだ。 しかし、仲間がいない人はどうすればいいのだろうか。一人寂しくビールで乾杯。それは寂しい。夏なのに気持ち的には冬だ。そこで知らない人のサマ会に混じってみようと思う。
「知性」と似て非なる、もう一つの言葉 田坂教授は、『知性を磨く 「スーパージェネラリスト」の時代』(光文社新書)の中で、「知性」と「知能」は、似て非なる言葉であり、高学歴とは「高い知能」を持っていることを意味しているが、「深い知性」を持っていることを意味しないと指摘されていますね。 そのことを、この連載の第1回では、「なぜ、高学歴の人物が、深い知性を感じさせないのか?」という逆説として述べられたと思いますが、前回の連載第2回の最後に、「知性」と似て非なる、もう一つの言葉があると言われました。それは何でしょうか? 田坂:そのことを説明するために、ビジネスにおいて、しばしば遭遇する一つの場面を紹介しましょう。ビジネスパーソンならば、誰もが、こうした場面を経験したことがあるのではないでしょうか? 例えば、ある新事業企画の会議。 ある若手社員が見事なプレゼンをする。同僚の若手メンバーは、感心しなが
1 : 毒霧(チベット自治区)@\(^o^)/ :2014/07/13(日) 13:30:19.59 ID:KX0S50M40.net グーグル共同創業者のラリー・ペイジ氏とセルゲイ・ブリン氏が、「仕事」や「労働」についてユニークな議論を交わしている。 2014年7月3日にベンチャーキャピタルが開いた年次カンファレンスで、公開インタビューに応じたものだ。 この様子は英文で書き起こされ、即座にネットに公開されている。議論は、主催するベンチャーキャピタルの創業者で司会の ビノド・コースラ氏が、こんな話を振ったことから始まった。 「私はいまある仕事の半分以上が、人間より良い判断ができる機械に取って代わられるのではと思う。 10〜20年後には農業人口が激減したときと同じ変化が急速に起こるだろう」 不必要な活動が「忙しさや環境破壊の元凶」 グーグルが開発するコンピューターやアルゴリズムが、雇用をなく
2014-07-14 はてブオフ会のこと 土曜日にはてブオフ会に行ってきたのでメモするよ。自分は準備委員やってました。泡沫ブクマカーだしずっと給湯室にいてオフ会参加者とはほとんど会ってないから自己紹介しても誰?って言われちゃうよ。オフレポは色んなところで書かれてるので運営の言い訳書きますね。はてな作法にのっとりお名前は敬称略で。 経緯とか当初はid:feitaを囲んでキャッキャウフフやる程度だと思って行きたいなと思ってたのですが、id:netcraftが主催者になってから、なんだか色々大変でした。その辺りは下記に書いてあるよ^^おいらが見た、はてブオフ会の準備が混沌化する経緯 - 枚方宿から見るセカイ id:netcraftはリーダーではなく神輿だった。それに気付くまで時間がかかった。id:dora-kouはもうやってらんねーよ!と離脱したわけですが、自分はクソども動かねーなら俺がやるよ!
ここで全部の回を無料で視聴できる。http://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/sekaishi/index.html 高校の頃に世界史を履修しなかったことを後悔していて、何回か受験用の参考書とか見てみたんだけどいっつもフェニキア人あたりのややこしさでわけわかんなくて挫折してた。 で、今ちょうど会社辞めて暇だしみてみるかーって視聴したら、案外すんなりみれて、スッカスカだけど自分の中で骨組みみたいなのができた。この状態で参考書読んだら前より全然読めた。これから参考書だけじゃなくて本とか読んで肉付けしていくつもり。 向いている人「世界史、全然知りません」って感じの初心者の人。習ったことある人には全然物足りないと思う。1テーマ20分だし、かなり粗い(多少なりとも知ってる現代史は、物足りなかった)。けど、後に間を埋めていく楽しみもできるし、初学者には向いてる。 ちょいちょい「そ
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