”彼の言い逃れや開き直りを責めることなく威圧にひるむ前例を作ってきたから、彼も居座っているのだ。間違いは間違い、いけないことはいけないと追及し続けなければ、あのような品性の政治家はこれからも出てくる”

hapoahapoa のブックマーク 2018/06/11 22:28

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松尾貴史のちょっと違和感:「丁寧な説明」「責任を痛感」 一体どこへ?反省のポーズ? | 毎日新聞

    「丁寧な説明」は一体どこへ行ってしまったのか。「責任を痛感」という言葉には、単なる「反省しているポーズ」の意味しかないのか。「再発防止」は、「ほとぼりが冷めるまではおとなしくする」という意味なのか...

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