ゲーミングタブレットの本命、きてる? レノボ・ジャパンが、8.8型ゲーミングタブレット「Lenovo Legion Tab (8.8″, 5)」と13型タブレット「Lenovo Idea Tab Pro Gen 2」を4月17日に発売します。レノボオンライン価格はLegion Tabが11万9860円前後、Idea Tab Pro Gen 2が7万9860円前後。 まずLenovo Legion Tab (8.8″, 5)から。SoCにSnapdragon 8 Elite Gen 5を積んだ、かなり本気のゲーミングタブレットです。8.8型ディスプレイは3040×1904の3K解像度で165Hz駆動。平常最大輝度は600nits、HBMでは800nit、DCI-P3カバー率は99%。実行メモリ12GB(LPDDR5T)、内蔵ストレージ256GB(UFS 4.1 Proクラス)で、microS
先日、面白いことがありました。 現在とある音楽プロジェクトでご一緒しているレジェンドなミュージシャンの方から、「トラックダウンが終わった曲のマスタリング、AIで簡単にできるのならそれを聞きたいんだけど、何パターンか出してもらえる?」と聞かれたので、「Logic Proの簡易的なやつでよければいいですよ」と回答。 メインマシンであるM4 Max 128GBメモリのMacBook ProのLogic Proでは別のプロジェクトを動いているので、ソファに転がっているMacBook Neoでやってみることに。 2MIXをプロジェクトに取り込み、最近追加されたMastering Assistantという機能を使ってテンプレートの4パターンと、それぞれにラウドネス補正をかけた合計8パターンを出して共有。 翌日、「あれの中の一つがOKになったから、ちゃんと残しといてね。あれが原盤になるから」との連絡が入
Unihertzは現地時間3月2日、新型スマートフォン「Titan 2 Elite」をMWCにて正式発表した。コンパクトなキーボード付きスマートフォンで、Kickstarterによるクラウドファンディングを3月中より開始。日本への発送にも対応する。 BlackBerryに近いキーボードの操作感 Titan 2 Eliteは ギークな製品が多いUnihertzの中でも、同社が得意とするキーボード付きというジャンルのスマートフォン。かつてのBlackBerryやPalmにインスパイアされた商品群となる。 大きな特徴はそのサイズにある。BlackBerryのスマートフォン事業撤退以降に登場したキーボード付きスマホの大半は、一般的なサイズのスマホの下部にキーボードを設けたものだった。そのため、スマートフォンとしては使いやすくても、キーボード入力を前提とした端末としては重量バランスに難があるものも少
すまほん!! » テック » セキュリティ » 日本の大手携帯キャリア販売スマホには、怪しいアプリが混入・蔓延。「削除不可能なスパイウェア」との批判も 密かに浸透する悪質なブロートウェア。 日本の携帯キャリアが販売するAndroidスマートフォンの一部に、「AppCloud」や「App Selector」と呼ばれるシステムアプリが入っており、通知をきっかけに「おすすめアプリ」を勝手にインストールするケースがあるとして問題視する声が多数出ています。 「AppCloud」系アプリは、イスラエル発の企業ironSourceが提供してきた「Aura」がベース。Unity TechnologiesがironSourceとの合併を2022年11月に完了しており、現在はUnity傘下のサービスという位置づけです。Auraは通信事業者や端末メーカー向けの配信基盤で、端末の初期設定時にアプリやコンテンツをお
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