ラブグラフ 開発インターンの arawi です。 今日は僕の大好きな GitHub CLI から認証の話をしていきます。 GitHub CLI は超便利です!今すぐ入れよう! TL;DR gh auth login で GitHub CLI を認証できる その過程で SSH key が必要なら GitHub CLI が作ってアップロードしてくれる GitHub CLI とは GitHub CLI は GitHub 謹製のコマンドラインツールです。 CLI 上で Repository, Issue, Pull Request への操作など、様々なことを行なうことができます。 超便利なので今すぐ入れるべきです。HomeBrew なら以下のコマンドで入ります。 詳しくはこちら:https://docs.github.com/ja/github-cli/github-cli/about-githu
Push時にこんなエラーが出たときの対処です。 Git LFS試してと出てるのでトラッキングの設定(.gitattributeに追記)をするもののやはりPushしたらエラーになるパターンが多いかと思います。 原因はすでにコミット済みの過去のファイルがLFS扱いになっていないためです。 というわけで過去を改変する必要があります。 こんなときのためのgit lfs migrateコマンドを使います。 git lfs migrate info でLFS化に失敗しているファイルが確認できます。 $ git lfs migrate info migrate: Fetching remote refs: ..., done. migrate: Sorting commits: ..., done. migrate: Examining commits: 100% (8/8), done. *.asse
うっかりgithubに受け付けてもらえないような大きなファイルをリポジトリに追加してしまった時の対策。普通に削除しても消えません。 まっとうなソースコードのリポジトリならそんなことは普通ないはずですが、うっかり100MBを超える大きさのファイルをリポジトリに追加してコミットまでしてしまったとします。 $ git add でかいファイル.tar.gz $ git commit -m 'でっかいファイル追加したった' $ git push remote: error: File でかいファイル.tar.gz is 123.00 MB; this exceeds GitHub's file size limit of 100 MB githubへ pushしようとした時、ファイルが大きすぎるということで拒否られます。あなたは嫌な予感がしつつも、問題のファイルを普通に git rmで削除して再度
世界最大のコンテナイメージ共有サービス「Docker Hub」が、無料ユーザーのイメージPull回数を制限すると発表しました。Docker Hubは先日、無料ユーザーに対するイメージ保存期間の制限も発表しており、引き続き無料でDocker Hubを利用する場合は注意が必要です。 Scaling Docker to Serve Millions More Developers: Network Egress - Docker Blog https://www.docker.com/blog/scaling-docker-to-serve-millions-more-developers-network-egress/ Scaling Docker’s Business to Serve Millions More Developers: Storage - Docker Blog https
オンライン診療とは、自宅にいながら医師に直接毎日のスキンケアを相談したり、医薬品や漢方薬の処方を受けることができたりする診察のこと。お薬が処方された場合は郵送で薬局等にお薬を取りにいかなくても、自宅に届けられます。 普段、病院では発生する診察費用や処方箋費用はもちろん、お薬代以外の費用は一切かかりません。
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