【法務・検察が4月に入ってからも私を辞職に追い込む二次加害を続けた】 3月2日、職を賭して、第三者委員会の調査・検証を求めましたが、法務省・検察は拒否しました。 そして、法務省・検察は、4月23日の投稿で書いたとおり、私が北川によるレイプで重篤なPTSDを発症し苦しみ続けているのに、4月17日、「準強制性交等致傷罪」にしないという違法不当な決定をし、私の苦しみを「なかった」ことにしました。 さらに、法務省・検察は、4月に入ってからも、私を辞職に追い込む二次加害を続けました。 3月まで、私の職場である大阪地検には、検察も公認していた私の唯一の支援者がいました。 その方は私の先輩検事で、私が検事としても人としても尊敬する、私の目標でもある「師匠」でした。 令和6年3月、検察に被害申告をしたときに、検察から、「多くの職員が北川と親しいため、被害申告して捜査が始まることがどこからか漏れて証拠隠滅さ

