きみこ餅旅 @kimikomochitabi 海外のレストランで、思ってたのと違う量の料理がくることはあるけど、フィンランドでスープが一斗缶みたいな量で運ばれてきた時は、近くの席のお姉さんから「Good luck…」って祈られたよね。 pic.x.com/5TdbVOWT7v 2026-05-21 12:44:09
グッドマンジャパンがつくば市大穂に計画している国内最大級のデータセンターについて、「つくば市の巨大データセンター 3つの疑問」と題した学習会(主催・脱原発ネットワーク茨城=江口肇共同代表)が4月末、同市大穂、大穂交流センターで開かれ、つくば市内の研究機関に勤務し温暖化対策を研究する歌川学さんが講演した。歌川さんの講演概要をまとめた。以下の通り。 電力消費増の原因は二つ 昨年2月、国のエネルギー基本計画が出され、国全体の電力消費量が2024年から10~20%増えるという予測が立てられた。それまでは省エネをすれば電力消費は少し減っていくという見通しだった。増加理由の一つは半導体製造の増加、もう一つは全国でデータセンターが増加することだ。 経産省の第7次エネルギー基本計画策定時の審議会で関係業界がヒヤリングを受けた。データセンターの代表としてソフトバンクが、2030年までに電力消費量が2020年
OpenAIは2026年5月20日、同社の内部AIモデルが離散幾何の中心的な未解決問題「単位距離問題」に関する長年の予想を反証したと発表しました。単位距離問題は「平面上にn個の点を置いたとき、距離がちょうど1になる点のペアを最大でいくつ作れるのか」という問題です。 An OpenAI model has disproved a central conjecture in discrete geometry | OpenAI https://openai.com/index/model-disproves-discrete-geometry-conjecture/ OpenAIのモデルを使った数学研究の事例はこれまでも報じられており、2026年4月23日にリリースされたChatGPT 5.5 Proは博士課程レベルの研究を1時間で行ったことが話題になりました。今回はOpenAIの内部モデルを
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