五輪憎しで今まで隠してた差別者の本性がボロボロ出てきてウケる。普段偉そうにポリコレだなんだ宣ってる意識高い系がこうやってメッキが剥がれるのワクワクするな

アメリカのトランプ大統領は2日、ホワイトハウスで演説し、貿易相手国の関税率や非関税障壁を踏まえて自国の関税を引き上げる「相互関税」として、日本には24%の関税を課すことを明らかにしました。また、基本の関税率を設定してすべての国や地域を対象に一律で10%を課すこともあわせて発表し、世界経済への大きな影響が懸念されます。 【トランプ大統領 演説内容を詳しく】 これは、トランプ大統領が2日、ホワイトハウスの演説で明らかにしました。 この中で「まもなく世界中の国々に対して相互関税を導入する歴史的な大統領令に署名する。つまり、相手がわれわれに対して行うことはわれわれも相手に対して行うということだ。非常に単純な話だ。これほど単純なことはない」と述べ、貿易相手国の関税率や非関税障壁を踏まえて自国の関税を引き上げる「相互関税」を導入する考えを明らかにしました。 日本については非関税障壁を含めると46%の関
7月16日(金)公開の細田守監督の最新作『竜とそばかすの姫』は、10代の少女の悩み、迷い、葛藤、直面する現実を描きつつ前向きで力強い希望を感じさせてくれる、胸躍るエンタテインメント映画だ。 主人公は、全世界から50億人が集うインターネット上の仮想世界インターネット上の仮想世界〈U(ユー)〉に、“もうひとりの自分” として参加することになる女子高校生の内藤鈴(すず)。 内気なすずは〈U〉の歌姫・ベルとなり、誰もが「自分のために歌ってくれている」と感じられるような不思議な歌声で、たちまち世界中の人気者になっていくのだが……。 そんなストーリーと映像に込められた思いを、細田守が語るロングインタビューでお届けしよう。 【インタビュー前編はこちら】もうひとりの自分と向き合い強くなる主人公 【画像】『竜とそばかすの姫』場面カット(写真14点) それでもなお、ネットの世界を肯定的に ーー主人公の内藤鈴(
中国、鄭州の長さ4kmのトンネルが5分で冠水、6000人死亡か 深夜に何台ものトレーラーが遺体を運び出す 1 名前:お断り ★:2021/07/25(日) 02:51:52.71 ID:EtUB/zLU9 画像 動画 https://video.twimg.com/ext_tw_video/1418541304338780166/pu/vid/476x270/LmnM2lESfhcfZ2uI.mp4 深夜になると何台ものトレーラーが遺体を運び出す https://video.twimg.com/ext_tw_video/1418807506076372992/pu/vid/544x960/MtkHQkoG_RK57OWI.mp4 @LQ0068 深夜里,已有数辆加长挂车从隧道里拉死难者遗体出来。 2021/7/24 何台もの長いトレーラーが死者の遺体をトンネルから運び出している 鄭州のトン
オリンピックは開催されて嬉しい方の人間です。 今は家族で家で楽しく応援しています。 無観客だから懸念されるような事態もなく、選手も頑張ってる。 それなのにブコメを見ればネガコメばかり。 前に、「選手に石投げたい気分」とか言ってるブコメに★がついてるの見て一気に不快になった。 こんなコメント書くやつも★いれるやつもどうかしてるよ。 それまでは、はてブ民はヤフコメとかまとめサイトの住人なんかよりよほど理性的だと思ってたけど、オリンピック関連に関しては脊髄反射的にネガコメ入れてるように見える。 無観客でやって感染の懸念もないし選手も5年間の苦労が報われるのに、何考えてんだよ。 今日の遅咲きだった大橋選手の金メダルだって素晴らしかったよ! スケボーの堀米選手の金メダルのおかげで、日本でもスケボーが流行るかもしれない! 体操の内村選手だって、残念だったけど相当な覚悟をもって臨んだんだよ。 そんな選手
それはむかしむかしのお話です。あるところに少女を革命する物語を演出したり電脳世界でモンスターを描くことで有名になった作家がおりました。作家はその巧みな演出力により、夏を舞台とした物語で評判を呼び、国を代表する作家の後継者と呼ばれました。 やがて作家はたくさんの人が関わる大きな物語にかかわるようになります。しかし国を代表する作家を引き継ぐ等と煽られ、本当の姿を覆い隠す野獣へと変貌していきました。 野獣となってから生み出した物語は、どれも表向きは豪華で明るい物語です。しかし多くの人が関わって語られることで、明らかに彼自身の本音が覆い隠されてしまいました。これまで野獣を支えていた脚本家もいなくなり、野獣自身が物語を書くようになってから、どんどん登場人物たちの性格や行動が破綻していくようになります。 これではいけないと思ったのでしょう。野獣は状況を変えるためか、歌の優れた美女のこと聞きつけます。彼
トルコ人ボディービルダー兼フィトネスモデルのデニス・セイピナー(26)が、アメリカへ向かう飛行機への搭乗を「服装が不快」という理由で拒否された。 セイピナーは、トルコで女性として初めて「国際ボディビル・フィットネス連盟」からステータスを与えられるほどの実力派だ。キャリアを追求し、“自由を経験”するために、米ロサンゼルスへ移住したばかりだったという。 英「デイリー・メール」紙の報道によると、この日、セイピナーは米テキサス州のダラス・フォートワース国際空港から、アメリカン航空のフライトに搭乗しようとしていた。 だが、セイピナーの服装を問題視した客室乗務員が搭乗を拒否。セイピナーは空港内で朝まで立ち往生することになってしまった。 この対応についてセイピナーはインスタグラムに投稿。100万人を超える自身のフォロワーに「空港で信じられないことが起きた」といい、客室乗務員に、「彼女の格好は他に搭乗して
リンク はてなブックマーク 『ドラクエ、FF、モンハン日本生まれのゲーム音楽で選手入場/使用曲一覧 - 東京オリンピック2020 : 日刊スポーツ』へのコメント stand-out: 今も観てるけど、各国の選手が各々のカラーの衣を纏い堂々歩き、その国の要人と思われる方が立って敬意を示している姿を見て単純に美しいと思いました。君達に足りないのは自分達と相容れない人達への敬意だ。 17 users 電ファミニコゲーマー @denfaminicogame 東京五輪の開会式にて選手入場が『ドラクエ』『FF』『モンハン』など日本のゲーム音楽で飾られる。 桜井政博氏や堀井雄二氏など、著名なゲームクリエイターも歓喜の声をあらわに news.denfaminicogamer.jp/news/210723z 記事では使用楽曲の一覧のほか、ゲーム業界著名人の感想を随時紹介します pic.twitter.com
えり @GraceReason426 開会式、MIKIKO案では『AKIRA』の主人公が乗っているバイクが颯爽と登場、三浦大知、菅原小春らダンサーが花を添え『2020年のネオ東京』が会場に映し出される。渡辺直美の合図で選手行進。各種競技の紹介は、マリオなどのCGが盛り上げていく。聖火が点されると、花火が開幕を告げる――。はずだった。 pic.twitter.com/bGgY4stX1r 2021-07-22 21:20:10 えり @GraceReason426 MIKIKO氏は自分で辞めたわけではなく、森会長や電通の意向に沿わないという理由で排除され、本人が知らないうちに電通出身の佐々木氏が新たに統括責任者に就任し、IOCに別案がプレゼンされた後だった。だがその佐々木氏も女性蔑視で辞任、そして現在の小山田氏や小林氏の辞任へ繋がっていく。 pic.twitter.com/06X0Xv0YV
最高の劇中歌や仮想世界のデザインなどがありながらストーリーがカスすぎる…大丈夫?何かあったの??虐待を受けてた男の子二人に救いは無いの?あの家に置いてってるの馬鹿なの?助けてが無意味だったから何も変わらなかったんだろ?? キャラクターの必要性、ストーリーとの繋がりが一切感じられない。物語において登場人物って、その世界や物語の中の何かを象徴するものであったり、何かを大きく変える存在なんじゃないの?主人公が終始ウジウジしていて見ていて胸糞が悪かったし、幼なじみのイケメンとカヌー部男子は何を伝えるためのキャラクターなんだ?イケメンは背中を押すだけの存在なら、竜男を出すのに恋愛感情をお互いに持たせる必要は何?ルカさんとカヌー部男子の関係も何を伝えたいの?母親が勝手に死ぬのも分からないし、主人公が父親を避けるのも分からない。合唱ババアはモブだろあんなの、、、 あんだけキレ散らかした竜にヒヨってた主人
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 「竜とそばかすの姫」を見た後、はらわたが煮えくりかえっていた。 仮想テクノロジーによる没入型SNSという「サマーウォーズ」のアップデート、家庭内、社会内で孤立する若者を描いた「おおかみこどもの雨と雪」の延長線、何より「時をかける少女」との演出的な相似性。これまで氏の作品を見続けてきた者として、本作を総決算として見るのは非常に容易だ。むしろ細田守監督もそのつもりで本作に向き合っているのだろう。 結果、本作は市場が求めていた細田映画の再来として好調なスタート。細田史上最大のヒット作になるとの予想も出ている状態だ。だがそれと同時に逆の集大成――すなわち、過去作でも度々言及されてきた細田作品の負の側面、すなわち「社会システムへの根本的な不信」、それを原因とする「脚本の致命的な欠陥」。加えて結果として出力されたものが受け手側に示す「歪んだメッ
Hosoda: 'Japanese anime has problem with women and girls' Cannes (France) (AFP) – Mamoru Hosoda has bones to pick with both Steven Spielberg and Hayao Miyazaki, the other great Japanese animator to whom he is often compared. Hosoda -- whose brilliantly humane "Mirai" got an Oscar nod three years ago -- has had enough of the way Hollywood treats the digital world and Miyazaki depicts women. The dys
この間、家族で『TSUBURAYA EXHIBITION 2021』へ行ったときのことです。 展示を見終えた後の物販コーナーで息子が、ウルトラマンZがでかでかとプリントされたTシャツを凄く欲しがっていたんですね。大人でも着られるようなかっこいいデザインのTシャツで、「子供用のシャツなんて家に山ほどあるけどせっかくだし記念に1枚くらいいいか」と思い僕がそのTシャツを手に取った瞬間、横にいた嫁さんにバシッと止められてしまいました。 「学校に着て行って“なんか”言われたら嫌だし……」 誰に何を言われようが好きなものは好き――。僕が自分の趣味に対してそんなスタンスでいられるようになったのは割と最近のことですが、もっと早くそこに気付いていればまた違う人生があったのかもという後悔が少なからずあって。だから同じくウルトラマンや特撮が大好きな息子にも、周りに無理やり合わせることなく自分の「好き」をちゃんと
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く