タグ

2026年4月20日のブックマーク (6件)

  • 【速報】参議院議員会館に刃物持ち込もうとしたか 男を現行犯逮捕 「片山議員に持ってこいと言われた」などと話す 警視庁(2026年4月20日掲載)|日テレNEWS NNN

    20日午前9時半すぎ、東京・千代田区の参議院議員会館に、刃物を所持したとみられる男が現れ、男は現行犯逮捕されました。 捜査関係者によりますと、20日午前9時45分ごろ、千代田区の参議院議員会館に入るための金属探知機に反応があり、警備員が近くにいた警視庁の警察官に通報しました。 50代くらいの男が刃物を所持していたとみられ、銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕されたということです。 ケガ人はいませんでした。 男は「片山議員に刃物を持ってこいと言われました」などと話していたということで、警視庁は詳しく事情を聞くことにしています。

    【速報】参議院議員会館に刃物持ち込もうとしたか 男を現行犯逮捕 「片山議員に持ってこいと言われた」などと話す 警視庁(2026年4月20日掲載)|日テレNEWS NNN
    getcha
    getcha 2026/04/20
    米国も同じ現象起きてるけど右翼が政権握ると、実力行使するちょっとヤバイ奴が沸いてくる。日本もそうなってきたように見える。
  • イスラエル兵がキリスト像を損壊、軍発表 ハンマーでたたく画像拡散:朝日新聞

    イスラエル軍は19日、レバノン南部で活動中のイスラエル兵が、キリスト像を損壊したと明らかにした。SNS上では同日、イスラエル兵とみられる人物が、倒れたキリスト像の顔面にハンマーをたたきつける画像が拡…

    イスラエル兵がキリスト像を損壊、軍発表 ハンマーでたたく画像拡散:朝日新聞
    getcha
    getcha 2026/04/20
    イスラエルにしたら、こんなのまだまともな方だろう。もっと醜悪なものをたくさん見た。イスラエルの下劣さをはるかに見くびっている。
  • 自転車交通違反の「青切符」導入「よかった」67%  朝日世論調査:朝日新聞

    朝日新聞社が4月18、19の両日に実施した全国世論調査で、4月に始まった自転車の交通違反に対する交通反則通告制度(青切符)について聞いた。青切符の導入が「よかった」は67%で、「よくなかった」の27…

    自転車交通違反の「青切符」導入「よかった」67%  朝日世論調査:朝日新聞
    getcha
    getcha 2026/04/20
    この何にも考え抜かれてない感じの法律が、自民党政権ぽくていい。年寄りのために自転車は車道走らせるようにしよう。みたいな感じなのかなと思ってうr。
  • 日本版DOGE、中小・子ども支援削減求める声多く 対応に各省苦慮 - 日本経済新聞

    政策効果の乏しい補助金や減税を見直す「日版DOGE」が、夏に控える2027年度予算の概算要求に向けて動き出した。中小企業支援や少子化対策の圧縮を求める国民の声を盾に、各省庁に自己点検を迫る。政策形成に影響を及ぼす関係議員の抵抗も予想され、実行力が試される。「無駄の徹底的な精査を含め、見直しに要求・要望の段階から取り組むようお願いする」。片山さつき財務相は10日の関係閣僚会議で呼びかけた。片山

    日本版DOGE、中小・子ども支援削減求める声多く 対応に各省苦慮 - 日本経済新聞
    getcha
    getcha 2026/04/20
    スーパー事業仕分け / 民主党のは、天下りの捕鯨団体とか一般の生活者に直接関わらない謎事業仕分けだったから風評被害ではある。
  • 日米同盟「黄金時代」と評価 片山財務相、NYで講演 | NEWSjp

    【ニューヨーク共同】米国訪問中の片山さつき財務相は18日、ニューヨークで講演し、日米同盟を「黄金時代」と評価し、重要鉱物の供給網の構築など経済安全保障分野の難題解決には「日米の協力が不可欠」と述べ、緊密に連携する考えを強調した。 中東情勢の緊迫化で金融市場が荒い値動きとなっている中、市場動向を注視する姿勢も明確にした。 日の財政については、2026年度予算で基礎的財政収支(プライマリーバランス)が黒字化する見通しを示した。 日は「デフレ・コストカット型経済」から「成長型経済」への移行期にあると指摘。戦略的な財政出動で供給構造を強化し、経済成長率を高めることを目指す考えを表明した。

    日米同盟「黄金時代」と評価 片山財務相、NYで講演 | NEWSjp
    getcha
    getcha 2026/04/20
  • なぜ「中道」は凋落するのか|サキ

    先日の選挙における「中道改革連合」の大敗、そして自民党の圧勝という結果に少なからずショックを受けた人は多いのではないでしょうか。私もその一人です。急な新党結成による選挙準備の短さや、小選挙区制度の問題もありますが、それを踏まえたとしても「中道左派なるもの」の凋落が起きている、ということを考えずにはいられませんでした。 この「中道左派の凋落」はヨーロッパでも起きている現象です。私が住んでいるフランスでもそれは明らかで、オランド政権に対する失望が決定打となったのか、近年の大統領選でのフランスの社会党候補者の支持率は急落しています。(2022年のイダルゴ候補の得票率はわずか1.75%) そんな中、日、中道改革連動の小川代表がいわゆる世界中の「中道左派」勢力=社会民主主義勢力(非共産・非急進左派の穏健左派)が結集する会に登場しました。 極右台頭という左派復活がかつてないほど求められる中、ここ最近

    なぜ「中道」は凋落するのか|サキ
    getcha
    getcha 2026/04/20
    と言う理由付けは誤りと言っていいんじゃないかな。自民の得票率は20%で支持があるわけではない。左派が勢いを増してるが、自民が都合良く作り直してきた選挙制度がそれを抑え込んでいるというのが正確な希ガス。