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2026年5月13日のブックマーク (5件)

  • カルビーの白黒印刷問題、ナフサは確保していると政府の発言がなぜ民間の実感とズレるのか(坂口孝則) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    カルビーは、5月下旬出荷分から、ポテトチップスのパッケージを白黒の2色印刷に変えるそうです。理由は印刷インキの調達難。インキの溶剤はナフサ由来です。 ナフサ、というカタカナを最初にかみ砕いておきます。原油を蒸留したときに出てくる、ガソリンより少し軽い液体のことです。家のなかのプラスチック、塗料、接着剤、合成ゴム、化粧品の容器、ペットボトルのラベル、シャンプー、医療用のチューブ、住宅の塩ビパイプ、ほぼすべての原料になります。石油化学業界では「産業の血液」と呼ばれています。 その血液が、2026年5月の今、一部の業界で止まりかけています。 きっかけは2月末の中東情勢の急変でした。ホルムズ海峡が事実上閉じた。日はナフサ輸入の8割を中東に頼っていたので、直撃です。それでも政府は5月1日の会見で「在庫を含め、2027年まで供給を継続できる見込み」と明言しました。経済産業省の試算でも、米国・アルジェ

    カルビーの白黒印刷問題、ナフサは確保していると政府の発言がなぜ民間の実感とズレるのか(坂口孝則) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    getcha
    getcha 2026/05/13
    足りる足りるは考慮が足りん。かつてのアジアの先進国が台湾や韓国に半導体産業を取られたり経済面で劣後してしまったのは、知識や教養、考える力を敵視している自民党のせいだと思う。頭が悪すぎる。
  • ダウ90000蓮見翔さんが受賞した演劇界の芥川賞である岸田國士戯曲賞の授賞式で同じ受賞者の大石恵美さんが最後に披露した余興が凄かった…昔あんなに好きだった松本人志が今はきしょいと思ってしまうという独白

    ダウ90000蓮見翔さんが受賞した演劇界の芥川賞である岸田國士戯曲賞の授賞式で同じ受賞者の大石恵美さんが最後に披露した余興が凄かった…昔あんなに好きだった松人志が今はきしょいと思ってしまうという独白

    ダウ90000蓮見翔さんが受賞した演劇界の芥川賞である岸田國士戯曲賞の授賞式で同じ受賞者の大石恵美さんが最後に披露した余興が凄かった…昔あんなに好きだった松本人志が今はきしょいと思ってしまうという独白
    getcha
    getcha 2026/05/13
    これを意識高い系というのも、俺の方が意識高い系と自己表現しているようなものなので、これはこれで一つの面白い分野である。という事を認めるのがいいと思う。
  • カルビー2色化を『パッケージ業界の内側』から考察してみた|こじこじ

    きっかけカルビーがスナック菓子のパッケージ印刷を2色に絞ると発表した。 発表を受けてXを眺めていると、印刷業界の人たちから「白と墨の組み合わせより、補色関係の2色にすればもう少し色再現性が高まるのに」という意見が流れてきた。技術的には理解できるコメントだが、それに対して「アルミ袋はJANコードの読み取りのために白引きが必要なんですよ」と補足したくなった。 これをXに投稿したのが、この記事を書くきっかけになった。 今回のカルビーの施策は、業界の外から見るのと内から見るのとで、かなり景色が違う。その違いを言語化しておきたいと思った。5年後に振り返るための記録として。 「コストダウン」ではなく「コスト維持」という読み報道やSNSでは「コスト削減策」という文脈でこの施策が語られることが多い。しかし私の読みは少し違う。 これはコストダウンではなく、コスト維持ではないか。 グラビア印刷では、色数がその

    カルビー2色化を『パッケージ業界の内側』から考察してみた|こじこじ
    getcha
    getcha 2026/05/13
    シンプルにインクが手に入りにくくなっており、調達が不安定なので使うの止めた。とカルビー自身がシンプルに説明してる事を、こじらせすぎだろう。原作に自分の考察を押しつけるオタク感がある。
  • 【速報】自民、国旗損壊映像送信を処罰の方向で調整

    自民党が「日国国章損壊罪」創設を巡り、日国旗の「損壊、除去、汚損」に加え、その状況を撮影した映像の送信や、損壊された国旗の陳列を処罰対象とする方向で調整していることが分かった。関係者が12日、明らかにした。

    【速報】自民、国旗損壊映像送信を処罰の方向で調整
    getcha
    getcha 2026/05/13
    共産党よりタチ悪いな。ネオ共産党と呼ぼう。
  • 「高市のウソをいろいろ調べたんですけど…」出された"証拠"に大竹まこと「すごい!」 | 文化放送

    お笑い芸人の大竹まことが同世代や全世代の男女に向けてお送りしているラジオ番組『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送・毎週月〜金曜11:30~15:00)。5月11日の放送は、ベスト新書から発売中の『AIは人間を殺さない、飼い殺す 全体主義という心地よい檻』の著者である、作家の適菜収氏をゲストに迎えて話を聞いた。 大竹「ごの内容については、後半でいろいろ伺って参りたいと思いますが、最初は日の高市政権を、適菜さんはどんなふうにご覧になっているかをいろんな角度から伺いたいと思います」 適菜「最近、驚いたことがあって、最初、その話をしたいなと思っているんですが、高市さんっていろんな問題を起こしてますよね。総務大臣の時の電波停止発言問題だったり、今回の週刊文春の、対立候補を中傷する動画を作っていた問題であったり、あとはサナエトークンですね。統一教会の問題であったり、なんかいろいろ問題を起こして

    「高市のウソをいろいろ調べたんですけど…」出された"証拠"に大竹まこと「すごい!」 | 文化放送
    getcha
    getcha 2026/05/13
    ”私の英語力って大したことなかったから、その頃付き合ってた男がすっごく英語ができる男だったんで、ずいぶん添削してもらった。だいたい私、自分は日本の軍事問題の権威だってウソを書いたの”