どもども、Hagexです。ビールが美味しい季節になりましたが、日記の更新が忙しくてあまり飲めなくて悲しい毎日を送っています。最近は「幸福な生活を送っている人は、ブログや日記を頻繁に更新しないのでは?」と感じております。 さて、マメに更新しているブロガー(笑)に喧嘩を売ったところで、本題に入りたいと思います。それは、「自称プロブロガーのエントリーはなぜつまらないモノが多いのか?」という理由を考えてみました。 これは長年感じていたのですが、最近はてな界でブイブイ言わせているid:netcraftさんの「プロブロガー時代の終焉と表のエンジニアと裏のエンジニア」という記事を読んで、「やっぱり、そうだよねー」と禿頭をポコポコと叩いて納得した次第です。 じゃ、私が考えた「プロブロガーを名のる人の記事がつまらない」理由をあげていきます~ 理由その1 Google先生の奴隷になっている(神問題) プロブロ
「自分の著書をできるだけ多くの人々に読んでもらいたい」というのが、多くの物書きの心情。とはいえ、自身の生計を立て、執筆活動を続けるためには、お金も必要です。 そこで、著書に対する一定の報酬を得ながら、オープンアクセス化によってより多くの人々に著書を届けられる、物書きにとっては一石二鳥のプラットフォームとして、「Unglue.it」が注目を集めています。 お金を健全に循環させる仕組み 「Unglue.it」は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下にある電子書籍を対象に、資金調達と配信の仕組みを提供するプラットフォーム。著者は、このプラットフォームで、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスに基づき書籍を開放する一方、電子書籍コンテンツとしてのオンライン販売やクラウドファンディングにより、一定の資金を得ることができます。 その具体的な手法として、「Unglue.it」では、3つの資金調達モデル
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