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2019年12月31日のブックマーク (2件)

  • ゴーン被告、楽器箱に隠れ出国か レバノンで報道、警備会社協力? | 共同通信

    【カイロ共同】レバノンの主要テレビMTV(電子版)は31日、カルロス・ゴーン被告が楽器箱に隠れ、日の地方空港から出国したと報じた。出国に際し、民間警備会社のようなグループの支援を受けたとしている。情報源は明らかにしておらず、信ぴょう性は不明。レバノン紙アフバルアルヨウムも「警備会社を使い、箱に隠れて密出国した」と報じた。 MTVによると、このグループはクリスマスディナーの音楽隊を装ってゴーン被告の滞在先に入り、楽器箱に隠して連れ出した。映画のような脱出劇で、日の当局者は気付かなかったとした。その後、トルコ経由でレバノンに入国したと伝えた。

    ゴーン被告、楽器箱に隠れ出国か レバノンで報道、警備会社協力? | 共同通信
    gkmond
    gkmond 2019/12/31
    間違いなく世界がゴーンの側に着く見事な演出。アホの政府に勝ち目なし。善玉はゴーンになりますね、これは。
  • 2019年 に読んで印象に残った本。

    年末なので、印象深かったをまとめて。結構長い。順番は読んだ順。画像はアマゾンへのリンクになっている。 ・齋藤飛鳥「屍実盛」 木曾義仲から依頼された難解な謎に、一族の命運を懸けて平頼盛が挑む! 第15回ミステリーズ!新人賞受賞作 1183年。寂れた京都に留まった、平家一門の唯一の離脱者・平頼盛の元に、ある日依頼が来る。京都を占拠する木曾義仲からで、「首のない五つの屍から、恩人である斎藤別当実盛の遺体を見つけてほしい」というものだった。断れば家族や家臣の命が危うくなると考え、頼盛は難解な謎に挑むことになるが……。『平家物語』や謡曲『実盛』に取り上げられた実盛の最期を題材にした、歴史ミステリの傑作! 第15回ミステリーズ!新人賞選考経過、選評=大崎梢 新保博久 米澤穂信 ミステリーズ!新人賞の受賞作品はだいたい読んでいるけど、これはトップクラス。余計なことが言えないので感想書くのを放棄したんだ

    2019年 に読んで印象に残った本。
    gkmond
    gkmond 2019/12/31
    年の瀬なのでせっかくだからまとめてみたら、案外長くなった。