Playground.jsはオープンソースのJavaScript製ゲームフレームワークです。基本的なAPIのサポートやモバイルデバイスへの対応もしてあるみたい。より使いやすく、すぐに使えるアウトオブボックスなフレームワークの提供を目指している、との事。MITライセンスの元でソースが公開されています。いくつかデモが用意されていますので合わせてどうぞ。 Playground.jsSample
Playground.jsはオープンソースのJavaScript製ゲームフレームワークです。基本的なAPIのサポートやモバイルデバイスへの対応もしてあるみたい。より使いやすく、すぐに使えるアウトオブボックスなフレームワークの提供を目指している、との事。MITライセンスの元でソースが公開されています。いくつかデモが用意されていますので合わせてどうぞ。 Playground.jsSample
前回、Rubyを楽しく学ぶコンテンツのエントリで紹介したRuby Warriorが楽しいという声を幾つか見かけました。 オンラインでコーディングできるサービスは色々ありますが、デザインや音楽、ゲーム性が優れていて熱中しやすいのでしょう。 残念ながら私は参加できませんでしたが、今月のGinza.rbもRuby Warriorをみんなでやってみるという催しで盛り上がったようです。 RubyWarriorのBGMが中毒性高い。しばらく口ずさんでしまいそう。#ginzarb— Masatoshi Iwasaki (@masa_iwasaki) April 15, 2014 RubyWarriorに集中していてだれもツイートしてない^^; #ginzarb— 高橋 明 (@Talos208) April 15, 2014 今回は同様にゲーム感覚でJavaScriptを学習でき、日本語化もされているC
HTML5ゲームなどでコンピュータのキャラクターを動作させる時にその経路をどう決定すれば良いでしょうか。やり方は幾つかありますが、まず考えるのは最短距離を見つけることでしょう。 しかしゲームでは通り抜けられないオブジェクトがあったり、通れてもコストが高い(川のような)道もあります。そういった障害物もふまえて経路探索ができるライブラリがEasyStar.jsです。 キャラクターが順番に走っていきます。 キャラクターは個々にスタート位置とゴール位置がことなります。そのため一時は同じ経路を歩んでもそれが最適とは限りません。 キャラクターの走り出すタイミングを変えるとそれがよく分かるかと思います。を EasyStar.jsHTML5のゲームで使う機会は多いと思います。また、そのアルゴリズムから参考になるポイントは多いのではないでしょうか。 さらに面白いのはEasyStar.jsには有償版のEasy
僕は色々勉強しなきゃ行けないのは分かってるんだけど、勉強しなきゃなーとか言いながらズルズルとしてしまう人で、気づけばゲームばっかしてるような人間なんです。 もはや、WEB屋兼ゾンビキラーとか名乗った方がいいんじゃないかとこのまえ友人に冗談半分で言われましたが、そのくらいゲームは結構好きなんですね。(先月はCOD2のOriginsやりこんで、今はGTAVやってます…) そんな、学ぶの面倒だけどゲームは好きって人に、もしかしたらオススメできるかもしれない、CodeCombatというJavascriptを学ぶサイトを今日はご紹介させて頂ければと思います! 内容は至って簡単で、ゲームをすすめる為にはJavascriptでコードを書かなきゃならないって感じの物。それっぽいのはいくつかありましたが、ちょっととりあえずやってみましょう。 とりあえず、PLAY! どうやら僕はウィザードとしてプレイするよう
モバイルゲーム 物凄い勢いで勃興したモバイルゲーム業界は、いろいろな課題や問題に直面しながらも巨大化し、今日の時点でのスマートフォン向けゲームの市場へと継承されていきます。 モバイルゲームの歴史 2001 Javaアプリと3Dゲームの登場 Javaが利用できるようになったことにより、ダウンロード型のゲームが供給できるようになりました。 2002 携帯電話端末の大容量化・3D化競争 Java搭載携帯電話端末が登場してからごく僅か1年の間に、アプリのサイズに関しては10倍に広大化し、表現方法も2Dから3Dにシフトし始めました。J-PHONEは『ゼビウス』や『スペースハリアー』などといった昔のアーケードゲームを、ドコモはSIMCITYなどパソコンで世界的規模のヒットを飛ばしたゲームを主力商品としていました。 2003 モバイルゲームの一般化 メモリの制限が厳しいJava仮想マシン上ではなく、OS
モバイルゲーム 物凄い勢いで勃興したモバイルゲーム業界は、いろいろな課題や問題に直面しながらも巨大化し、今日の時点でのスマートフォン向けゲームの市場へと継承されていきます。 モバイルゲームの歴史 2001 Javaアプリと3Dゲームの登場 Javaが利用できるようになったことにより、ダウンロード型のゲームが供給できるようになりました。 2002 携帯電話端末の大容量化・3D化競争 Java搭載携帯電話端末が登場してからごく僅か1年の間に、アプリのサイズに関しては10倍に広大化し、表現方法も2Dから3Dにシフトし始めました。J-PHONEは『ゼビウス』や『スペースハリアー』などといった昔のアーケードゲームを、ドコモはSIMCITYなどパソコンで世界的規模のヒットを飛ばしたゲームを主力商品としていました。 2003 モバイルゲームの一般化 メモリの制限が厳しいJava仮想マシン上ではなく、OS
みんなのIoT/みんなのPythonの著者。二子玉近く160平米の庭付き一戸建てに嫁/息子/娘/わんこと暮らしてます。月間1000万PV/150万UUのWebサービス運営中。 免責事項 プライバシーポリシー まあとにかく見てくれ。 URL Hunter - A Game You Play in the URL Bar カーソルキーでOを動かして,aに合わさったところでスペースを押す。これだけのゲームなのだがURL欄だけで動くのがクレイジー。JavaScript(jQuery)で書いてある。サイトの末尾に「You should follow me on Twitter because everyone else does.」って書いてあるのもぞんざいなかんじでステキ。 なお,遊ぶと履歴メニューが大変なことになり,元のページに戻れなくなるので注意。 関連: パスワードの強度によっておねえさんが
四角を書いてみよう <!DOCTYPE html> <html> <head> <meta charset=utf-8> <title>Sample</title> </head> <body> <script src="raphael.js"></script> <script> var paper = Raphael(0, 0, 500, 500); paper.rect(0, 0, 20, 20); </script> </body> </html> サンプル 四角に色を付けてみよう <!DOCTYPE html> <html> <head> <meta charset=utf-8> <title>Sample</title> </head> <body> <script src="raphael.js"></script> <script> var paper = Raphael(
gameQueryはJavaScript製/jQueryプラグインのオープンソース・ソフトウェア。iPhoneでストリートファイター4が発売になったと話題になっている。最適化処理が行われているのだろうが、意外とiPhoneでも遊べるレベルで動作する。アクションゲームまでこなせるようになるとiPhoneの可能性は飛躍的にあがりそうだ。 なんとストリートファイター系! しかしもっと手軽に遊びたいならばWebブラウザベースで動作する方が良さそうだ。Webブラウザで動くゲームと言えば、これまではFlash製のものが多かった。だがこれからは違う、JavaScriptでゲームが作れるようになる。それを実現するのがgameQueryだ。 gameQueryでまず目を引かれるのがストリートファイター風ゲーム「JavaScript Fighter」だろう。デモなので自分で動かすことはできないが、二人のキャラ
JSNESはJavaScript/Perl製のオープンソース・ソフトウェア。今やゲームと言えば任天堂、ソニー、マイクロソフトの三つどもえになっている。20年くらい前はファミコンくらいしかなかった。今のゲームは高性能で、グラフィックス性能は向上し、リアルなゲームが楽しめるようになっているが、旧来のファミコンのグラフィックスに回帰する人も少なくない。 ブラウザ上のファミコンエミュレータ そんな昔を懐かしむ人はエミュレータを使ってゲームを楽しんでいたりする。そしてファミコンは専用のソフトウェアを使うことなくブラウザだけで楽しめるようになってしまった。それがJSNESだ。JSNESはJavaScriptを使って各種ファミコンゲームをブラウザ上で楽しめるソフトウェアだ。 当たり前だがROMは別途必要だ。そしてROMを変換し、ブラウザ上で使えるようにしているようだ。実際のHTMLではCanvasを使っ
先週高校の友達が家に泊まりにきたとき、バランスWiiボードを見て「これでGoogleマップ操作できたら面白そうじゃない?」とぽろっと言ったのをきっかけに「あれ、それできそうだぞ」と思ったので勢いで作ってみました。 動作としては直感的なものになっていて、足踏みするとどんどん進んでいって、左右に重心傾けると向きが変わって前後に重心を傾けるとズームが変わります。百聞は一見にしかずで、映像見てもらったほうが分かりやすいかと思います。 Google Street View by Wii Balance Board from katsuma on Vimeo. 構成 全体の構成としては次のもので成り立っています。 バランスWiiボード Bluetoothレシーバ(iMac) 信号解析モジュール(Java) ローカルWebサーバ(Jetty) Javascript(JSONP) Webブラウザ(出力)
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