2019年1月18日のブックマーク (3件)

  • 実物大ガンダム、工事代水増し疑い バンダイ元社員逮捕:朝日新聞デジタル

    取引先に水増し請求させて約1千万円を詐取したとして、警視庁は大手玩具メーカー「バンダイ」(東京都台東区)元社員の宇田津貴志(44)=東京都港区愛宕2丁目=と黒川貴夫(66)=同葛飾区高砂8丁目=の両容疑者を詐欺の疑いで逮捕し、18日発表した。宇田津容疑者は容疑を認め、黒川容疑者は否認しているという。 発表や捜査関係者によると、2人は2013年7~8月、バンダイが発注した東京・お台場にある全長18メートルの「実物大ガンダム立像」のイベント工事代金について、施工業者に水増し請求を指示し、バンダイから業者に支払われた水増し分約1千万円を受け取った疑いがある。当時、宇田津容疑者はバンダイのイベント関連部署のリーダー、黒川容疑者は同部署のOBとして関わっていた。 警視庁は、13年7月から16年11月に同様の手口で計約2億円がだまし取られたとみている。 親会社の「バンダイナムコホールディングス」の発表

    実物大ガンダム、工事代水増し疑い バンダイ元社員逮捕:朝日新聞デジタル
    hackapellmanda
    hackapellmanda 2019/01/18
    よりどりみどり
  • 「ダサい邦題」「タレントでPR」、熱心な映画ファンが“無視”される事情

    洋画が日公開される際、その題名が直訳やカタカナ読みではなく、独自の邦題になることがある。 2018年のヒット作を例に取ると、「ハリー・ポッター」のスピンオフシリーズである『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』の原題は「Fantastic Beasts: The Crimes of Grindelwald」。ピクサーのCGアニメ『リメンバー・ミー』の原題は「Coco」だ。 Grindelwald(グリンデルバルド)は劇中に登場する闇の魔法使いの名前、Coco(ココ)は主人公の曽祖母の名前だが、日ではそれらの単語が「人名」であることが直感的にわかりにくいため、邦題でアレンジしたと推察される。 ただ、中には映画ファンが「原題に込められた意味をもっと尊重してほしい」「ダサい……」と異議を唱えるような邦題もある。たとえば、以下のようなものだ。(※カッコ内は日公開年) 原題:The

    「ダサい邦題」「タレントでPR」、熱心な映画ファンが“無視”される事情
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    hackapellmanda 2019/01/18
    酒場で格闘ドンジャラホイを見習ってほしい
  • チャットbotを導入して、「社内ヘルプデスクの電話対応」をやめてみた結果

    チャットbotを導入して、「社内ヘルプデスクの電話対応」をやめてみた結果:問い合わせが「10分の1」に(1/4 ページ) 社員向けのヘルプデスクは情シスの代表的な業務の1つ。しかし、度重なる同じような質問にうんざりすることも少なくないだろう。そんな中、チャットbotを導入して、ヘルプデスクの電話対応をやめたという会社がある。 「VPNにつながらないんですが、どうしたらいいですか?」「支給されたスマホの初期設定が分からないんです」 情シスの皆さんであれば、社員からこういった質問を受けたことがあるだろう。多くの企業で、情報システム部門は社内向けのヘルプデスクとしての機能を備えている。他の仕事もあるのに内線電話に追われて、一日中てんてこ舞い……なんて話も珍しくはない。 とはいえ、問い合わせに対応できずに社員の業務が止まってしまっては末転倒だ。そんな中、「毎週水曜日以降は、ヘルプデスクの電話対応

    チャットbotを導入して、「社内ヘルプデスクの電話対応」をやめてみた結果
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    hackapellmanda 2019/01/18
    ラッキー元気?