「ひめゆりの塔」の展示内容を巡る自身の発言を一部撤回し、謝罪する自民党の西田昌司氏=参院議員会館で2025年5月9日午後1時3分、平田明浩撮影 自民党の西田昌司参院議員は9日、国会内で記者会見し、「ひめゆりの塔」(沖縄県糸満市)の展示内容を巡る自身の発言について、「丁寧な説明なしにひめゆりの塔の名前を出したこと自体、非常に不適切だった。沖縄県民、ひめゆりの塔の関係者におわびを申し上げる。発言は訂正削除する」と謝罪した。 西田氏は3日に那覇市であった憲法記念日のシンポジウムで、参院議員になる前に訪れたというひめゆりの塔について「あの説明のしぶりを見ていると、要するに日本軍がどんどん入ってきて、ひめゆり隊が死ぬことになった。そしてアメリカが入ってきて沖縄は解放された。そういう文脈で書いている。歴史を書き換えられると、…
こちらは、ただただ淡々と、ただただ粛々と、やるべきことをやっていくだけです。それ以上でも、それ以下でもありません。 先日、反社会的カルト集団「NHKから国民を守る党」の福永活也という弁護士が、僕に対し、「完全成功報酬で200件まで裁判を起こす」と宣言しました。 完全成功報酬ということは、原告となるN国信者に金銭的な負担はありません。ほとんどノーリスクで、かねてからの厄介者である「ちだい」にお灸を据えることができるのであれば、ちょいと乗ってみるというアホは、比較的簡単に見つかるのではないでしょうか。 なので、現時点で5件の裁判が提起されているようですが、今後、この呼びかけに応じるN国信者たちがいれば、僕が抱える裁判はどんどん大きくなり、もし本当に200件の裁判が起こされた場合、訴額によって前後しますが、少なくとも5件のうちの2件は訴額が220万円となっているため、1件あたりの弁護士費用60万
兵庫県の内部告発文書問題に関する斎藤元彦知事の発言に対し、公益通報者保護法を所管する消費者庁が「公式見解と異なる」と指摘したことについて、同庁の新井ゆたか長官は8日の定例会見で「一般的な(法の)解釈…
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