2026年5月12日のブックマーク (2件)

  • 自分に娘が生まれたら絶対東大には行かせたくない

    X(旧Twitter)で「東大の女子比率が男女の知能差を表してる」みたいな話が流れてきた。 そのポストには「そんな事ねえだろ!他国の大学とかそんな事ねえぞ!」という反論がついていて、どちらかといえばそちらがバズっている。私もまあ、「そんな事ねえだろ」派閥なのだが、ではどうして女子比率が低いのか?という点については、例えばジェンダーバイアスだとか、地方から出てくるハードルだとか、色々な議論がなされてきて、東大側も施策を打ったり打たなかったりしているところだと思う。 私が言いたいのはこの辺のごちゃごちゃした部分ではなくて、過去東大に通っていた身として、「自分に娘ができたら、どんなに頭が良くても東大には通わせたくない」ということである。 東大の女子比率は、毎年20%前後である。私の在学中に20%の壁を超え、ちょっとした祝福ムードだった記憶があるが、当然学部学科によって人数の偏りもあり、なかには女

    自分に娘が生まれたら絶対東大には行かせたくない
    hateokami
    hateokami 2026/05/12
    だから一橋か筑波に行くんでしょ
  • なぜ飲食店は「ドリンクで儲ける」のをやめられないのか

    定期的にSNSで 「飲まないのは店に迷惑がかかるから飲んでくれ」 「アルコールの利益に頼るな。料理を値上げして適正価格にすればいい。 それができない店は潰れればいい」 という話題がよくバズる。 飲まない人の言い分はわかる。 ご飯がべたいだけなのに、飲みたくもない原価数十円のウーロン茶に 500円も600円も払いたくはないだろう。 だが、現場で仕込みをして、数値を管理している飲店の立場から言わせてもらうと、 ドリンクを安くしてフードの値上げで全体利益を確保するモデルは、 現状の飲店のビジネス構造上、極めて非現実的だ。 実際、酒を飲む層が減る中で「アルコールを頼まなくても利益確保できる居酒屋モデル」を 何度も考えてみたが、どうしても無理だという壁にぶつかった。 なぜ無理なのかを、できるだけ伝わるように解説してみたい。 1. 労働生産性の圧倒的な違い 飲店の中にいないと実感しづらい部分だ

    なぜ飲食店は「ドリンクで儲ける」のをやめられないのか
    hateokami
    hateokami 2026/05/12
    ダラダラと喋りながら飲み食いするのはチェーン店でするのだが、その内、その客層の若さに耐えられず“分かった”振りをするために飲めない平成一桁ジジババが居酒屋に流れ着いていく。チェーンへ戻れ老害ども。