ブックマーク / levtech.jp (7)

  • 娘と『オーバークック2』で遊んだら、プレイングマネージャーの強みを言語化できた - レバテックLAB

    しんざき システムエンジニアPM、ケーナ奏者、三児の父。南米民族音楽の演奏が趣味仕事育児・演奏活動の傍ら、レトロゲーム雑記ブログ「不倒城」を20年程運営している。 @shinzaki ブログ:「不倒城」 著者記事一覧 こんにちは、しんざきです。 流行に対するアンテナがだいぶ鈍い方でして、皆さんがきゃっきゃと楽しみながら遊んでいたゲームを、数年経ってからようやく始めたりします。「いつ始めても遅過ぎることはない」を合い言葉に、日々頑張って生きています。 この記事で書きたいことは、大体以下のようなことです。 よろしくお願いします。 さて、書きたいことは最初に全部書いてしまったので、あとはざっくばらんにいきましょう。 大変遅ればせながらですが、先日、『オーバークック』で初めて遊びました。購入したのはNintendo Switch2版の『オーバークック 王国のフルコース』で、1と2がセットにな

    娘と『オーバークック2』で遊んだら、プレイングマネージャーの強みを言語化できた - レバテックLAB
    hateokami
    hateokami 2026/08/26
    オーバークックは色々な練度の人がいると楽しい。一番上手い人が指示出して星3目指すのも楽しいが、失敗する度に店長(指示役)を変えると楽しい。仕事も同じでずっと同じポジションにいると視野狭窄に陥るから。
  • 舞鶴市の技術好き職員がGoogle WorkspaceとChromebookへの全庁移行を実現するまで【フォーカス】 レバテックラボ(レバテックLAB)

    舞鶴市の技術好き職員がGoogle WorkspaceとChromebookへの全庁移行を実現するまで【フォーカス】 2025年8月25日 舞鶴市 政策推進部 デジタル推進室 室長 吉崎 豊 1984年、京都府舞鶴市役所に入庁。市民病院への配属を経て、庁でホストコンピューターの導入から、基幹業務システムのオープン化、ネットワーク、PC整備など、約40年にわたり市の情報システムに一貫して携わる。現在はデジタル推進室長と、同室の推進課課長を兼務。趣味はイカ釣り。好きな言葉は「なんとかなる」。 舞鶴市公式サイト デジタル推進課公式note 京都府舞鶴市。人口約7万5000人、面積342.06㎢。リアス式海岸を臨むこの地方都市の庁舎にて、2024年から2025年にかけ、ある改革が断行されました。それは全職員のPCWindows端末からChromebookに入れ替え、業務基盤をMicrosoft

    舞鶴市の技術好き職員がGoogle WorkspaceとChromebookへの全庁移行を実現するまで【フォーカス】 レバテックラボ(レバテックLAB)
    hateokami
    hateokami 2025/08/25
    成功のポイントはトップの揺るぎない意志、既存システムの理解度の高いベテランと最新システムへの理解の組み合わせ(どっちも必要)、バシッと一気に切り替える、の3点かなあ。参考になります。
  • 「中学生だけのカラオケ会」開催失敗から長女と学んだ「事前調整」の大切さ | レバテックラボ(レバテックLAB)

    しんざき システムエンジニアPM、ケーナ奏者、三児の父。南米民族音楽の演奏が趣味仕事育児・演奏活動の傍ら、レトロゲーム雑記ブログ「不倒城」を20年程運営している。 X:@shinzaki ブログ:「不倒城」 どうもこんにちは、しんざきと申します。 この記事で書きたいことは、以下のようなことです。 よろしくお願いします。 さて、書きたいことは最初に全部書いてしまったので、後はざっくばらんにいきましょう。 keyboard_arrow_down 「誰かと何かをする」ための事前調整は大人でも難しい keyboard_arrow_down 中学生の長女のカラオケ会が、当日になって頓挫 keyboard_arrow_down 小学生の頃とは違う、中学生の「遊び」の難しさ keyboard_arrow_down 長女に教えたことは「ステークホルダー管理」の基礎だった keyboard_arrow

    「中学生だけのカラオケ会」開催失敗から長女と学んだ「事前調整」の大切さ | レバテックラボ(レバテックLAB)
    hateokami
    hateokami 2025/08/01
    何だか息苦しい時代だ、たかだかカラオケくらいで。平成中期でも適当に集まって適当に店入ってたけどなぁ。暇な親がいないのもあるかも。専業主婦の親に送り迎えしてもらうってことが出来ない時代だ。ニートが必要。
  • 「脂肪」も脳のエネルギー源だった。“主燃料はブドウ糖だけ説”覆す研究、Nature系列誌で発表【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)

    従来、脳の神経細胞は主にグルコース(ブドウ糖)をエネルギー源として機能すると考えられてきた。しかし今回の研究により、神経細胞内の脂肪滴に蓄えられたトリグリセリド(中性脂肪)から遊離した脂肪酸が、シナプス(神経細胞間の接続部)の機能維持に不可欠であることが示された。 研究の発端は、「DDHD2」という酵素(中性脂肪分解酵素)の遺伝子に異常がある患者で、知的障害や運動機能の低下が起こるとの現象だった。研究チームが詳しく調べたところ、この酵素が特にシナプスに高濃度で局在していることを発見した。 研究チームは、マウスの神経細胞においてDDHD2の活性を薬剤により阻害する実験を行った。結果、通常はほとんど観察されない脂肪滴が急速に蓄積した。24時間の処理により神経細胞内の脂肪滴は5倍以上に増加し、約70%のシナプスに脂肪滴が出現した。これは、正常な状態では脂肪の合成と消費が絶えず行われており、DDH

    「脂肪」も脳のエネルギー源だった。“主燃料はブドウ糖だけ説”覆す研究、Nature系列誌で発表【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)
    hateokami
    hateokami 2025/07/11
    飲みすぎた翌日ラーメンを食べたくなるのは脂と塩を求めてのことだった。アルコールとアセトアルデヒドで脳機能にダメージを与え、脂と塩分を補給して回復。
  • 何があっても開発だけは止めない。誕生29年、圧縮解凍ソフト「Explzh」作者の不屈【フォーカス】 - レバテックLAB

    圧縮解凍ソフト「Explzh for Windows」開発者 鬼束 裕之(pon software) フリーランスエンジニア。1996年に圧縮解凍ソフト「Explzh for Windows」を公開し、同年シェアウェア化。以来、29年間にわたってメンテナンス・保守を行う。2007年からは、個人での非商用利用に限ってはフリーウェアとして提供している。解凍に特化したフリーソフトArchive Decoder」も公開している。 1996年から提供されている、「Explzh for Windows」(以下Explzh)という個人開発の圧縮解凍ソフトウェアがあります。 正式には「Explzh(エクスプローラエルゼットエッチ)」と読むこのソフトのGUIや操作性は、「Windows 7」ごろまでのWindows標準エクスプローラーのようなシンプルなもの。一方で、zip、rar、tar、7zなど様々な形

    何があっても開発だけは止めない。誕生29年、圧縮解凍ソフト「Explzh」作者の不屈【フォーカス】 - レバテックLAB
    hateokami
    hateokami 2025/05/27
    ありがとう。25年ほど前インターネットに出会ったときからお世話になってます。当時30歳か。自分もこういう気概でありたい。
  • 「シュレーディンガーの猫状態」が約23分も生き残る。原子核スピンの重ね合わせ驚異的持続【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)

    中国科学技術大学に所属する研究者らが発表した論文「Minutes-scale Schrödinger-cat state of spin-5/2 atoms」は、量子状態の「シュレーディンガーの」を、約23分間にわたって維持することに成功した研究報告である。これは、通常では極めて壊れやすい「量子重ね合わせ」状態を、長時間維持できることを実証した成果である。 シュレーディンガーの状態とは、量子力学における重要な概念で、相反する状態が重なり合って存在する状況を指す。古典的な例えでは、箱の中のが生きているか死んでいるかを確認するまで、両方の状態が同時に存在するとされる思考実験が知られている。 このような量子重ね合わせ状態は、通常、環境からのわずかな影響で簡単に壊れてしまう。特に原子を捕捉する格子状の光の檻(光格子)の中では、レーザー光の強度むらが量子状態を乱す大きな要因となる。 研究チーム

    「シュレーディンガーの猫状態」が約23分も生き残る。原子核スピンの重ね合わせ驚異的持続【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)
    hateokami
    hateokami 2024/11/01
    ネコちゃんがかわいそうだよ…
  • 食べるだけでアルコールを高速分解できるゲル エタノールと一緒に毎日投与されたマウスの内蔵ダメージ減【研究紹介】 - レバテックLAB

    山下 裕毅 先端テクノロジーの研究を論文ベースで記事にするWebメディア「Seamless/シームレス」を運営。最新の研究情報をX(@shiropen2)にて更新中。 スイスのETH Zurich(スイス連邦工科大学チューリッヒ校)などに所属する研究者らが発表した論文「Single-site iron-anchored amyloid hydrogels as catalytic platforms for alcohol detoxification」は、べるだけで血中アルコール濃度を大幅に低下させる、ゼリー状のハイドロゲルの開発について述べた研究報告である。 ▲血中アルコール濃度を低下させるハイドロゲルの外観 研究チームは、アルコール中毒の予防と治療に効果的な新しいアプローチとして、乳タンパク質由来のハイドロゲル「FeSA@AH」を開発した。ヨーグルトやチーズ製造時には、副産物として

    食べるだけでアルコールを高速分解できるゲル エタノールと一緒に毎日投与されたマウスの内蔵ダメージ減【研究紹介】 - レバテックLAB
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