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先日友人達と旅行中、「手作り雑貨とかも売ってるエコなカフェでっせ」的な店に入ったわけですが、そこにあった冊子がマジパネェ。ガチパネェ。 タイトルの通り、肉と牛乳と砂糖が危なくて、ご飯がえらいということを主張する冊子。とってもすばらしい内容だったと思うので、みんなに紹介するよ!(棒読み) まずは『肉はあぶない?』から。 「肉の消費量とガンの発症率が同じくらい伸びている→ガンは肉のしわざ」 ちょwww 「全ての病気の原因は肉にあるというのは欧米のトレンディな人々の間では常識」 肉こええええええ。で、欧米ってどこ? 「ジャンクフードばかり食べているとガンになります」 「ガーン!」 ダジャレです。 「肉食獣は立っている力が弱い。最近の若者も同じだ。すぐに地べたに座り込む。だから私はジベタリアンと呼んでいるんだ」 あれは肉のせいだったのか。 「昭和46年代の生徒に比べると明らかに持久力が落ちている」
ナノチューブでコンピューティング技術を革新 2008年9月24日 サイエンス・テクノロジー コメント: トラックバック (0) Dylan Tweney シリコン・ウエハ上で形成されるカーボン・ナノチューブはあらゆる方向に向かって成長する(右写真)が、水晶ウエハ上で形成されるナノチューブははるかに規則的で、概ねまっすぐに並んで成長する(左写真)。 画像:スタンフォード大学電子工学科 カーボン・ナノチューブが誕生してから10年以上になるが、これまでのところ、研究開発の実験室とテニス・ラケット程度でしか使われていない。 しかしこのほど、異なる2つの研究者グループが、ナノチューブの形成、選別、配列における前進を示す報告書をそれぞれ発表した。カーボン・ナノチューブを電子機器で活用することに道を開くものだ。 カーボン・ナノチューブは非常に微細で、現代のマイクロチップで使用されている2つの基本的な材料
はじめに 皆様 JavaScript のスピード競争が激化し、 ECMAScript 3.1 の仕様の策定が進むなど、激動の JavaScript 時代をいかがお過ごしでしょうか。 さて今日は、今、ちまたで大ブレイクの兆しを見せている DOM Storage という仕様を紹介したいと思います。 DOM Storage とは何か まず、 DOM Storage とはどんなものなのでしょうか。 とても簡単に言ってしまえば、とてもたくさんのデータが保存できてサーバーに自動で送られない Cookie みたいなものです。 さらに、 Cookie とは違って JavaScript からとても扱い易く作られています。 では、この DOMStorage の具体的なソースコードを見てみましょう。 <!DOCTYPE html> <html> <head><title>DOMStorage の使い方</tit
今やminiSDカードに取って代わって、携帯電話などの記録媒体としては必須となった感のあるmicroSDカードですが、ついに2GBモデルがワンコインで買える時代となりました。 詳細は以下の通り。 価格.com - メーカー問わず microSDカード 2GB 価格比較 大手価格比較サイト「価格.com」に掲載されている価格情報によると、2GBのmicroSDカードが498円と、500円を割り込んでいます。 価格変動グラフはこんな感じ。2ヶ月前は700円程度だったのが、今や500円を割る価格となりました。 「記録容量に特にこだわりはない」という人でも、ワンコインなら買ってみてもいいかもしれませんね。
Snook.caのエントリーから、「ナビゲーション画像にアニメーションのエフェクトをつける -CSS Sprite2」のように、ナビゲーションの背景画像にさまざまなアニメーション効果つけるスクリプトを紹介します。 Using jQuery for Background Image Animations デモ デモでは、上下のアニメーション、左右のアニメーション、フェードのアニメーションがあります。 スクリプトにはjQueryがメインに使用されており、それぞれのアニメーションは下記のように記述されています。 「#a」は上下、「#b」は左右、「#c, #d」はフェード。 <textarea name="code" class="js" cols="60" rows="5"> $(function(){ $('#a a') .css( {backgroundPosition: "-20px 35
ブロガー向け情報サイト「ブロッチ」などネットマーケティングを展開する株式会社アイシェアは同社が提供するサービス会員をパネラーとするリサーチ結果を発表した。 WEBの更新情報や新着内容をひと目で確認できるRSS。対応サイトは急増しているが、実際のところ、どれくらい利用されているのだろうか。20代から40代を中心とするネットユーザー309名の回答を集計した。 RSSを「利用している」と答えたのは全体の24.9%で、半数近くが「利用していない」と回答。知らない人も26.9%にのぼり、RSSは利用度、認知度ともにまだ低いようだ。利用率を細かく見ると、女性より男性が、また世代が低いほどRSS利用率は高かった。 RSS利用者77名に利用スタイルを聞いたところ、主に使っているツール(複数回答)は「ブラウザベース」が59.7%でトップ。次いで「WEBサービス」が42.9%、以下「専用アプリ」「メールベース
「Oosah」で自分のアカウントにログインしたら、ウェブのアプリケーション同士の写真を簡単にドラッグ&ドロップ。例えば「Oosah」に写真をアップして、それをFlickrにも入れたければ、上のキャプチャのように、サイドバーにある「Flickr」にドラッグ&ドロップするだけです。ただ、このサービスにも制約があって、ドキュメントやexeファイルは保存できず、できるのはメディアのデータのみ。また、ビデオの容量は1つにつき200MBでオーディオファイルは1つにつき9MBまで。 友達にこのリンクを教えて映像や音楽ファイルをシェアしたり、プレイリストを作るのも可能です。でも何と言ってもこの「Oosah」のスゴイところは、1TBという巨大な容量。既に「Oosah」のユーザーになってるライフハッカー編集部のアダム・パッシュさんは、この容量一杯まで、データを溜めきれてないそうです。 何はともあれ、映像や写真
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