2018年5月3日のブックマーク (3件)

  • ハンバーグは常に無難を求められてきた。松屋の最高傑作「ブラウンソースハンバーグ」にみた前例なき挑戦 | Rettyグルメニュース

    前回は、松屋が常に「大盛りご飯をぐいぐいわせる」というゴールに向かって、いかにまっしぐらかを解き明かしました。 ▼前回の記事 松屋はいつだって「僕たちに米の飯をわせたがっている」 今回は松屋がその目的を果たすために繰り出してきた、チェーン店では普通考えられない、そして個人店の定屋でもまずやらない"前例無き挑戦"をテーマに、過去の季節商品を中心にいくつかの名作をピックアップしていきたいと思います。 ロールキャベツ定 (2018年) ロールキャベツ、という誰もが知っているけど、定のメインディッシュとして扱われることはまず無いものを持ってきたことが、まず地味に凄いです。 前例の無いことをさらっとやってのける松屋らしい意欲作。 しかし、ロールキャベツという料理はほっこりと優しい味わいが身上。ご飯に合うイメージが無いわけではありませんが、それはあくまで洋屋の小上品な皿盛りライスのイメージ

    ハンバーグは常に無難を求められてきた。松屋の最高傑作「ブラウンソースハンバーグ」にみた前例なき挑戦 | Rettyグルメニュース
    hattake
    hattake 2018/05/03
    タイトルを見てなんかイナダさんっぽいなぁ、、と思ってクリックしたら案の定。たったこれだけの文字数でも個性ってでるんだねぇ。。
  • 【2019年最新版】 ニューヨークでまた行きたい店リスト|山口祐加@自炊料理家

    こんにちは、山口祐加です。 今回は、私がニューヨークのマンハッタンとブルックリンで大好きな店をまとめました。滞在日数が限られている方に向けて、おいしいお店に行ってほしい(イマイチな場所に行っている暇はない!)と願い、作った次第です。 題に入る前に「なぜニューヨークなのか」というお話を少しだけ。 私は今から5年前の2013年に、半年ほどニューヨークに住んでいました。午前中は語学学校に行き、午後はひらすらうまいものを探して街を歩いていました。 日人向けに調整されたやさしい味ではなく、場の人がガチで作るインド料理、中東料理、タイ料理など、場の空気が漂う事に夢中になりました。私が発見したニューヨークのいい店をシェアしたいと思い、帰る頃に「MY NEW YORK MAP-IT’S GREAT ENOUGH!」というおすすめの店マップまで作ってしまいました。まだあるので、欲しい人いたらあげま

    【2019年最新版】 ニューヨークでまた行きたい店リスト|山口祐加@自炊料理家
    hattake
    hattake 2018/05/03
  • 羽生竜王の金言、「結果と一致しないことに物事の機微は潜んでいる」 - スポーツ報知

    将棋界の第一人者・羽生善治竜王(47)が25日、静岡県沼津市民文化センターで講演を行った。「重圧を感じるのはあと一歩まで来ている証拠」。「ミスを犯したら反省と検証の前に休憩」。数々の金言で聴衆を魅了した。(北野 新太) 春の園遊会でフィギュアスケートの羽生結弦(23)との初の「ダブル羽生」ツーショットが実現した数時間後、竜王は沼津市のホールでマイクに向かった。現在、佐藤天彦名人(30)に挑戦中の第76期名人戦7番勝負は1勝1敗。多忙を極める中でも、終始穏やかな声で聴衆に語り掛けた。 〔6次の隔たり〕 私の好きな話に「6次の隔たり」というものがあります。今、世界には70億以上の人々が暮らしていますが、自分の友人友人友人をたどっていけば、6人目には70億人全員とつながるという仮説です。交友関係の広いターミナルになる方がいることで成立する。例えば、今ここにいる1000人の中でどなたかがケニア

    羽生竜王の金言、「結果と一致しないことに物事の機微は潜んでいる」 - スポーツ報知
    hattake
    hattake 2018/05/03