微睡蝸 @dokachan0909 【追記】当時のサークル会誌はのこってないけど、そこに投稿してたイラストの原画&便箋があるとのことだったので見せてもらいました 当時ってこんな感じだったんだなぁ…(書き文字の雰囲気がすき) pic.x.com/5CwWKpqSRT x.com/dokachan0909/s… 2026-04-11 19:09:48
微睡蝸 @dokachan0909 【追記】当時のサークル会誌はのこってないけど、そこに投稿してたイラストの原画&便箋があるとのことだったので見せてもらいました 当時ってこんな感じだったんだなぁ…(書き文字の雰囲気がすき) pic.x.com/5CwWKpqSRT x.com/dokachan0909/s… 2026-04-11 19:09:48
冴月章 @AkiraSatuki 無料公開されてるパトレイバー劇場版見たけど超絶大傑作で泡吹いて感動してる 俺これ今まで見ずに自分のことをオタクだと思っていたのか…? 2026-03-24 01:10:53
高市首相の事務所が、先の衆院選で当選した自民党議員315人に対し、当選祝いとして、3万円相当のカタログギフトを配布していたことが明らかになった。総額は約1千万円相当にのぼる。 石破首相(当時)側が衆…
高市早苗首相(自民党総裁)の事務所が、8日の衆院選で当選した党所属議員全員に、総額1千万円相当のカタログギフトを配っていた。1人当たりの支出額は3万円相当に上る。高市首相は「当選したことへのねぎらい…
中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表は25日、東京都内で産経新聞の単独インタビューに応じ、立憲民主党と公明党による中道結成の意義について「健全な中道の塊があることが、日本の政治にとって大切だ」と強調した。平成6年に非自民の勢力が結集した新進党に触れ、「第二新進党を作るつもりはない」と説明。今後の政界の状況次第では「中道の塊が政権を担うかもしれないし、自民と連立を組むこともあるかもしれない」と語った。 また、斉藤氏は高市早苗首相(自民党総裁)が非核三原則の堅持を明言せず、自民と日本維新の会との連立合意書に憲法9条改正に向けた条文起草協議会の設置が盛り込まれたことに触れ、「これまでの平和国家としての歩みを大きく変えかねない」と危惧した。 一方で、憲法改正を巡る中道の方針については「自衛隊を憲法の中で位置づけることは、大いに議論し続けるべきだ」としつつ、「自衛隊をどう位置付けるかは別にして、9条の1項
二日市とふろう (旧名:北部九州在住) @hokubukyuushuu ネットで生息する物書きのはしくれ。仮想戦記、歴史小説、経済小説、政治小説、ハードボイルド小説書けます。エロい事も呟くので注意。『現代社会で乙女ゲームの悪役令嬢をするのはちょっと大変7』オーバーラップノベルスより4月25日発売しました。 lit.link/hokubukyuushuu 仕事の御依頼はDMまで over-lap.co.jp/narou/86554742… 二日市とふろう (旧名:北部九州在住) @hokubukyuushuu ちょくちょくと今年は上京して色々な人に会ったのだが、AIがらみで私的に困ったなぁと思ったのが、 「AI下書きの清書をイラストレーター側が嫌がる」 ってのを聞いた時である。 イラストレーター側の主張としては「それ使えよ」なんだろうが、こっちは発注指示書が棒人間になるから嫌なんだよと言った
高市早苗首相のもとで経済安全保障担当相に起用された小野田紀美参院議員が、週刊誌『週刊新潮』による同級生らへの取材行為について、自身のXの投稿を通じ「このような迷惑行為に抗議します」と発信したところ、他の議員からも同調する声が上がった。 一方で、抗議を受けた週刊新潮の編集部は、弁護士ドットコムニュースの取材に対して、 「取材は小野田大臣本人の人物像を明らかにするため」のもので、「迷惑行為などではなく、正当な取材活動」と回答した。 ●週刊誌の取材に抗議、議員らに賛同広がる 10月26日の投稿で、小野田議員は週刊新潮の取材行為によって、同級生などから“SOS” が届けられたと説明し、「なぜ取材を断るのか理由を述べるよう言われ、追い詰められるように感じる方もいたそうです」などとつづった。 私の地元の方や、同級生の方々から「週刊新潮の取材が来た。どこで個人情報が漏れているのか分からないが怖い、気持ち
創作者がSNSで意見や情報を発信し、「作者の顔が見える」が当たり前になった今の時代。そんな中で「あえて発信しないこと」が持つ意味、ネットとの距離の取り方について、『鋼の錬金術師』『銀の匙 Silver Spoon』『黄泉のツガイ』などで知られる漫画家の荒川弘さんにお話を聞きました。 荒川弘(あらかわ・ひろむ) 北海道生まれ。1999年、第9回エニックス21世紀マンガ大賞受賞。2001年から10年まで「月刊少年ガンガン」連載の『鋼の錬金術師』(全27巻/スクウェア・エニックス)は全世界でシリーズ累計発行部数8千万部。11年から19年まで「週刊少年サンデー」にて『銀の匙 Silver Spoon』(全15巻/小学館)、06年からエッセイ漫画『百姓貴族』(既刊8巻/新書館)を連載。最新作は『黄泉のツガイ』(既刊9巻/スクウェア・エニックス)。 <漫画で描いて発散しちゃってるんでしょうね> ――『
本作は過去と現在を行き来しながら、30年前の未解決事件を調査していくミステリーアドベンチャー。『Fit Boxing』などで知られるイマジニアが開発会社トイボックスと組み作り上げる新機軸のタイトルで、プロローグ+全10話+αで構成された連続ドラマ仕立てで物語が進んでいく。 現代パートは、美麗なイラストで描かれた世界を舞台に人気声優によるフルボイスで展開。過去パートは少し変わったドット絵で表現されており、昔ながらのコマンド選択式アドベンチャーとなっている。 本稿では、イマジニア澄岡和憲社長へのインタビューをお届け。本作の開発経緯や現状の完成度、今後のゲーム事業などについて訊いた。 (聞き手:ファミ通グループ代表 林克彦)
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