乗員乗客が新型コロナウイルスに集団感染したダイヤモンド・プリンセス号からの患者搬送をめぐり、神奈川県の黒岩祐治知事は26日、「県が中心におこなった。本来なら国が真っ先に飛んできて全体を仕切るのが筋」…

乗員乗客が新型コロナウイルスに集団感染したダイヤモンド・プリンセス号からの患者搬送をめぐり、神奈川県の黒岩祐治知事は26日、「県が中心におこなった。本来なら国が真っ先に飛んできて全体を仕切るのが筋」…
まめ @daizuga_suki 生後半年の赤子を育ててる友達から電話。 夜泣きが酷くて眠れない。育児書読んで色々試したけど効果がない。周りの子はよく寝てるみたいなのに、もしかしてこの子は何かおかしいんじゃないかと考え出したら気が狂いそうになる、と とりあえず真っ先に 「子供の特性なんてガチャやで」と言った。 2020-02-23 22:16:38 まめ @daizuga_suki 寝ない子は何をやっても寝ない。やり方が悪いわけじゃない。むしろ色々試してもう充分立派な母親やん。今は子供を寝かすことに試行錯誤するより、いかに自分の心身を休ませるかを考えてみたら?と伝えたら泣いてた。大きな声出して泣いてた。。しんどいよな。眠れないのはしんどいよ。。 2020-02-23 22:16:38 まめ @daizuga_suki 幸いここは旦那さんが育休とっててすんごく積極的に育児してるのね。離乳食作
人工衛星を多数打ち上げて新たな通信事業を行う計画をアメリカなどの複数の企業が進めていて、天文学者の中からは天体観測の妨げになると懸念の声が上がっています。 アメリカやイギリスの複数の企業は、大量の人工衛星を使ったインターネットの新しい通信事業を計画しています。 このうちアメリカの企業は1度に60基を放出する打ち上げを去年からすでに5回行い、最終的には4万2000基打ち上げる申請をアメリカの当局にするなど、今後、人工衛星が急速に増加すると見込まれています。 人工衛星の打ち上げを調整する機関はなく、世界の天文学者で作る国際天文学連合は天体観測の妨げになるとして、早急に規制の枠組みを作ることを求める声明を出し、日本の国立天文台も世界の研究機関と足並みをそろえて解決策を図ることが重要だと懸念を表明しました。 アメリカの天文台が公開した画像では人工衛星20基以上が光を反射しながら移動する様子が光の筋
厚労副大臣、国会出席できず 検査後2週間は隔離―新型肺炎 2020年02月25日18時58分 新型コロナウイルスの集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で業務を続ける橋本岳厚生労働副大臣と自見英子厚労政務官が下船後にウイルス検査を受けた後、2週間は国会審議に出席しないことが分かった。自民党の森山裕国対委員長が25日の記者会見で明らかにした。 <関連ニュース 新型コロナウイルス、感染拡大> 橋本、自見両氏は検査後、症状の有無にかかわらず健康観察期間として14日間の隔離措置を取るという。森山氏は「(当面)国会に出席しない。陰性であったとしても、2週間は登庁することはない」と述べた。 学術会議問題 菅内閣 新型コロナ最新情報
コロナ検査をするメリット。 1.陽性者が外出をひかえ、蔓延を防ぐことができる。 2.重症化の兆候を早期に見つけ手当が可能。 3.医師の感染を未然に防ぐことができる。 4.日本のコロナ汚染について理解が深まり心構えができる。 5.… https://t.co/AGGXA6Htxu
訂正しておわびします。 訂正:在日米軍駐留経費の日本側負担 2019年7月31日、8月1日配信の記事で、ボルトン米大統領補佐官(当時)が日本側と会談し、在日米軍駐留経費の日本側負担について「現状の5倍」など数値を示して求めたと報じました。記事中の関連する数値の記述と、見出しの「日本は5倍負担を」、「『5倍』要求も」を削除します。米当局者らへの取材で得られた数値を、日本側に伝えられたものと誤認しました。会談でボルトン氏は大幅な負担増を求める可能性は伝えたものの、その後の取材で、具体的な数値への言及は確認できませんでした。当初の取材が不十分でした。 https://www.asahi.com/articles/DA3S14122017.html https://www.asahi.com/articles/DA3S14122366.html https://www.asahi.com/arti
新型コロナウイルスの感染の拡大に備え、政府は患者数が大幅に増えた地域では、重症者向けの医療体制を確保するため、症状が軽い人には自宅療養を求めるなどとした対策の基本方針を決定しました。 政府は25日昼、総理大臣官邸で新型コロナウイルス対策本部を開き、感染の拡大に備えた対策の基本方針を決定しました。 基本方針では、現在の状況について「国内の複数地域で感染経路が明らかではない患者が散発的に発生し、一部地域には小規模な集団感染が把握されている状態だ」としています。 そのうえで、感染経路について「飛沫か接触感染で空気感染は起きていないと考えられる」とする一方、「閉鎖空間で近距離で多くの人と会話するなど、一定の環境下であれば、せきやくしゃみがなくても感染を拡大させるリスクがある」と指摘しています。 また、重症度は、致死率が極めて高い感染症ほどではないものの、季節性のインフルエンザと比べて高いリスクがあ
新型コロナウイルスに感染した北海道七飯町の男性を最初に診察した医師がNHKのインタビューに応じ、「初期の症状は軽いかぜと同じで感染を疑えなかった」などと述べ、地域の開業医も外来患者の診察を通して感染するおそれがあるとの見方を明らかにしました。 医師は「初診の7日は微熱とのどの違和感を訴えていた。全く普通のいわゆるかぜだった」と述べ、海外への渡航歴がないなか、感染を疑う症状はなかったと説明しました。 異常を感じるようになったのは、13日にレントゲンで男性の胸の撮影をしてからで「初診から5日たって少しせきとたんが出てきたと聞き、肺炎や気管支炎を起こしていないかと疑ってレントゲンを撮った。すると両方の肺に肺炎の症状があった。比較的元気なのに、いきなり両側で肺炎はあまり経験したことのない症例で、専門病院に診てもらう必要があると思った」と当時の経緯を明かしました。 男性は函館市内の病院で受診したあと
アメリカCDC=疾病対策センターは、アメリカでもいずれ新型コロナウイルスの継続的な感染が起きることになるという見通しを示したうえで、影響を最小限にとどめるために地域社会でも流行に備えた体制を整えるよう求めました。 この中でメソニエ局長は中国だけでなく、韓国や日本、イタリアといった国で感染経路が不明なケースが継続的に起きていて、世界的な流行が近づいているという認識を示しました。 そのうえで、「これまで中国からの旅行の規制や検疫の強化で感染者を最小限に抑え、時間を稼いできたが、いまや、アメリカで感染が広がるかどうかではなく、いつ広がるかという問題になりつつある」として、アメリカでもいずれ新型コロナウイルスの継続的な感染が起きることになるという見通しを示しました。 さらにメソニエ局長はいますぐにアメリカ人の生活に影響が出るリスクは低いとしながらも、「学校の閉鎖や大規模な集会の中止など、生活に影響
■「どうしてこんな服を着ているの?」 NPOに所属しながらグラドルを兼務する女性が、よくわからないが「第2弾DVD」をリリースしたらしい(保育士とグラドル二刀流 江藤菜摘「園児に脱がされる」!?)。 その女性の名前はその記事に明記されている。また、その女性が所属する保育園が1年前に大々的に宣伝された大手NPOかどうかは確認できない(そのNPOの名は検索を辿ると容易に発見できる)。 1年前にそのグラドル保育士が属したとされるNPOをTwitterの人々が大々的に批判しても、反論はいっさいない。そのことにより、1年前にこの際どいグラドル保育士(その写真は見る人によっては吐き気を誘引する)がその大手NPOに今も属しているかは確認できない。 だから、そのNPOの名はここでは記さない(当欄では、社会で沸き起こる一事例を「一般問題」にしたいためできるだけ具体名は避けている)。 ただ言えるのは、このグラ
米国の保健分野専門家が韓国保健当局の新型コロナウイルス感染症検査処理方式を称賛しながら日本と比較した。 スコット・ゴットリーブ元米食品医薬品局(FDA)局長は22日、自身のツイッターに韓国疾病管理本部が発表した新型肺炎の韓国国内での発生現況統計資料を掲示し、「韓国保健当局の新型肺炎報告は非常に詳細だ」と評価した。続けて「韓国はほぼ2万人を検査したり結果を待っている。相当な診断能力を備えている」と高く評価した。 ゴットリーブ元FDA局長は韓国の診断現況と比較すると新型肺炎の診断検査件数が少ない日本でより多くの感染者が出ている可能性もあると話した。 ゴットリーブ元局長は24日にはツイッターで「日本は韓国ほど検査していない。日本は全感染者のうち感染ルートがわからない事例の割合が高い。日本は巨大なホットスポットかもしれない」と指摘した。 彼はまた別のツイートでも「日本はやっと1500人程度を検査し
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く