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MacOSXで運用しているTracを0.12.3から1.0に更新した。動作環境は下記の通り。 MacOS X 10.8.1 (Mountain Lion) Trac 0.12.3 (MacPorts) Python 2.6 Tracの更新はいつもの様にコマンド一発で完了。 $ sudo /opt/local/bin/port upgrade trac 下記のコマンドで既存のプロジェクトを更新した。 $ /opt/local/bin/trac-admin-2.6 traconmac upgrade $ /opt/local/bin/trac-admin-2.6 traconmac wiki upgrade 念のためバックアップを取ってから更新したけど、特に問題なく正常に起動した。久しぶりのメジャーバージョンアップなので変更箇所が多く、その一覧は下記で確認することが出来る。 TracDev/R
今度こそ正真正銘のネタマクロです。 ゴメンナサイ。こんなもの作ってゴメンナサイ。 これはなに? Tracのwikiでやる夫を出すマクロです。 インストール ここからダウンロードして、plugins/以下にYaruoAA.pyというファイル名で保存してください。 http://gist.github.com/104440 こんなもの、shibuya-tracのリポジトリには置けません。。。 使い方 wikiでこうやって書くと。。。 [[YaruoAA(やる夫のAAだすマクロだっておwww,pattern=3)]] 。。。こんなんなります。 ____ /_ノ ヽ、_\ ミ ミ ミ o゚((●)) ((●))゚o ミ ミ ミ < やる夫のAAだすマクロだっておwww /⌒)⌒)⌒. ::::::⌒(__人__)⌒:::\ /⌒)⌒)⌒) | / / / |r┬-
今の案件でもわりとハードにTracを使っているんです。 で、たとえば、新しくチケットを書いているときに、関連するチケットや現在担当しているチケットの情報を見たいときがあるじゃないですか。 そんなときに、いちいち検索したりレポート一覧の画面に行ったりするのがUZEEEEE!!なので、チケットの一覧が常に画面のどこかに表示されていると便利かなと思い、Pluginを作りました。 shibuya-tracのrepositoryにコミットしてます。 これはなに? TicketListOverrayPluginといいます。 wikiページだろうがチケットの個別表示の画面だろうが管理画面だろうが、常にレポートの検索結果の一覧を表示させるものです。 Trac 0.11.5.ja1とMacOSX Safari4.0.4とFirefox3.5.5で動作確認しています。 インスコ shibuya-tracのリポ
アジャイル開発にとって重要なのは、スクラムを組み、一気通貫で開発してしまう勢いだ。手間のかかるタスクの登録やステータスの更新その他諸々の面倒ごとをやっていたら時間はあっと言う間に過ぎ去ってしまう。 タイムライン 例えばTracは素晴らしいプロジェクト管理だが、少々画面が素っ気ない。そこでもっと便利に使えるAgiloを紹介しよう。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはAgilo、アジャイル開発を進めるためのプロジェクト管理だ。 Agiloはアジャイル開発を基本としたプロジェクト管理だ。VMWareのアピアランスも提供されているので、すぐに試すことができる。また、Tracのプラグインとしても提供されている。Wiki、タイムライン、ロードマップ、チケット、検索といった一般向けの機能に加え、チーム管理、グラフといった管理機能がある。 グラフ 何よりインタフェースがボタンを中心になっている。こ
うちの会社では、プロジェクトをスタートするときに、まず、バージョン管理のsvn(Subversion サブバージョン)と、Trac(トラック)というプロジェクト管理ツールの設定から作業をします。 http://ja.wikipedia.org/wiki/Subversion http://ja.wikipedia.org/wiki/Trac このSVNリポジトリと、Tracは、サイトを表す文字列を指定することになり、それが、リポジトリやTracのURLとなります。 例えば、あるプロジェクトのリポジトリとTracは、弊社の社内環境の場合、以下のようになります。 http://svn.local/project_a http://projects.local/trac/project_a この「project_a」という文字列を変えたくなった場合の対処方法です。 今回、とある案件の仮リポジトリ
Distributed Peer Review of Source Code Description This plugin integrates a code review system for software developers into Trac. The interface integrates seamlessly with your repositories (Subversion and Git) and Tracs source browser, thereby allowing users to work in their known environment. The plugin can be used when developing software for regulated environments like IEC 61508 by enforcing p
さくらインターネットにTracを構築する 1.説明 さくらインターネットにTracを構築します。ライトプランだとTelnetが使えないので、スタンダードプラン以上が必要です。 今回の例では、~/local/配下に構築します。svnのリポジトリは~/var/svn/repo、TracEnvは~/var/trac/repoとします。 基本的に、いかに書いてあるコマンドをそのまま実行すればよい(一部変更必要)ですが、 若干スクリプトの変更等が必要なので、viを使える程度の知識が必要です。 なお、以下のコマンドは、tcsh(デフォルト)で実行することを前提としています。 2.インストール (1)環境設定 mkdir -p $HOME/local/src cd $HOME/local/src mkdir -p $HOME/local/lib/python2.4/site-packages ln -
Trac-jaをアップグレードした時に、既存のプロジェクトは問題なかったんですが、新規プロジェクトを作ると次のようなエラーが出てしまいました。(/path/to/projectは新規プロジェクトのパス) Creating and Initializing Project Initenv for '/path/to/project' failed. Failed to create environment. You must not use 8-bit bytestrings unless you use a text_factory that can interpret 8-bit bytestrings (like text_factory = str). It is highly recommended that you instead just switch your applica
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