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networkに関するheavenshellのブックマーク (18)

  • 新プロトコル「MMCFTP」、ブルーレイ1枚分を約2.4秒で転送 | RBB TODAY

    国立情報学研究所(NII)は13日、長距離高速ファイル転送を可能にする新プロトコル「MMCFTP」の実証実験において、世界最速クラスの転送速度約84Gbpsで1PB(ペタバイト)のデータを安定的に転送したことを発表した。 「MMCFTP」(Massively Multi-Connection File Transfer Protocol)は、同時に多くのTCPコネクションを使用し、ビッグデータを転送できるのが特徴。ネットワークの状況(遅延の大きさやパケットロス率)に応じてTCPコネクション数を動的に調整できるため、安定した超高速転送を可能としている。 今回の実験では、情報通信研究機構(NICT)が運用する研究開発テストベッドネットワーク「JGN-X」を使用。3月27・28日に東京-大阪-石川間の100Gbps回線を往復する形で、1PB(ブルーレイディスク4万枚分)を、26時間31分55秒で

    新プロトコル「MMCFTP」、ブルーレイ1枚分を約2.4秒で転送 | RBB TODAY
  • ネットワークプログラミングの基礎知識

    ネットワークプログラミングの基礎知識 ここでは IP アドレスやポート番号、クライアントとサーバの役割などを説明し、 perl・C言語・Java などでソケット (Socket) を使った HTTP クライアントや POP3 クライアント、簡単なサーバを作成してみます。 要はネットワークプログラミングをやってみよう、ということです。 このページのサンプルプログラムは、RFC などの規格に準拠した「正しい」プログラムではありません。 また、全体的にエラー処理が不十分です (今後改善する予定です)。 あくまでも概要を理解するためのサンプルととらえてください。 もし気でしっかりとしたクライアントやサーバを書きたいなら、このページを読んだ上で、 さらに RFC を熟読し、そして wget・Apache・ftp コマンドなどのソースを参考にしてください。 このページに間違いを見付けたら、掲示板

  • 超絶初心者むけtcpdumpの使い方 - Qiita

    Software Design 2014年8月号の後藤大地さんの記事を読んだメモを残しておきます。普通に書くとまんまコピーになるので、自分がよく使うであろうコマンドを主に載せています。詳しくかつちゃんと知りたい人はSoftware Designを読みましょうw 0.tcpdumpとは tcpdumpとはネットワーク通信の生のデータをキャプチャし、その結果を出力してくれるキャプチャツールです。 Linuxだとディストリのパッケージ管理ソフトでわりとさくっと入ると思います(無責任w)。実際には導入していませんが、WindowsでもWinDumpというtcpdumpライクなツールがあります。Mac OS X 10.9.4 では最初から入っているようです。 1.tcpdumpコマンドの使い方 1.1.とにかく実行してみる 次のコマンドでとりあえずtcpdumpを実行できます。

    超絶初心者むけtcpdumpの使い方 - Qiita
  • 会場ネットワークの裏話 ー YAPC::Asia Tokyo 2014 | update.hirochan.org

    先日行われた YAPC:Asia 2014 では無線ネットワーク提供が行われましたが、CONBUというネットワークエンジニアの有志グループが協力しました。 またCONBUの取り組みについては当日のトークでもやってきました。ちなみにこのトークは当初は私がやる予定ではなかったのですが、前夜に突然お鉢が回ってきたのでスライド作りが結局当日になってしまいトーク開始5分前にようやく形にしました。それでも会場は満席で話しを聞いて頂いたので(中身の評価はさておき)なによりです。 技術的にディープなお話しは別途書く機会があると思いますので、ここでは経緯とか準備とか当日の裏側を書こうと思います。 [9/6 追記: テクニカルなお話しは CONBUのブログ をどうぞ] YAPC とCONBUの関わり YAPC会場ネットワークへのCONBUの取り組みは昨年のYAPC:Asia 2013につづいて今年で2回めとい

    会場ネットワークの裏話 ー YAPC::Asia Tokyo 2014 | update.hirochan.org
  • バックログの指定 - 揮発性のメモ2

    listenのバックログが指定できない - 揮発性のメモの続き http://www.linux.or.jp/JM/html/LDP_man-pages/man2/listen.2.html int listen(int sockfd, int backlog); backlogでバックログの数=accept()待ちの接続のキューの数を指定できる。 ということになっているけど、実際はキューの数をあまり制限できないっぽい。 カーネル側の設定を # cat /proc/sys/net/ipv4/tcp_syncookies 0 # cat /proc/sys/net/ipv4/tcp_max_syn_backlog 1プログラム側を result = listen( sd, 1 );として制限かけていても、実際にはセッションが確立してしまう。 tcp 0 0 172.16.1.4:5000 1

    バックログの指定 - 揮発性のメモ2
  • TCP高速化プロキシ「AccelTCP」を公開しました : DSAS開発者の部屋

    昨年末からずっとこんなことをしてまして、この時期になってようやく今年初のブログ記事です。 進捗的なアレがアレでごめんなさい。そろそろ3年目に突入の @pandax381です。 RTT > 100ms との戦い 経緯はこのへんとか見ていただけるとわかりますが「日海外の間を結ぶ長距離ネットワーク(いわゆるLong Fat pipe Network)において、通信時間を削減するにはどうしたらいいか?」ということを、昨年末くらいからずっとアレコレやっていました。 送信したパケットが相手に到達するまでの時間(伝送遅延)を削減するのは、光ファイバーの効率の研究とかしないと物理的に無理なので、ここで言う通信時間とは「TCP通信」における一連の通信を完了するまでの時間です。 伝送遅延については、日国内のホスト同士であれば、RTT(往復遅延時間)はだいたい10〜30ms程度ですが、日・北米間だと10

    TCP高速化プロキシ「AccelTCP」を公開しました : DSAS開発者の部屋
  • About Nanomsg

    nanomsg is a socket library that provides several common communication patterns. It aims to make the networking layer fast, scalable, and easy to use. Implemented in C, it works on a wide range of operating systems with no further dependencies. This project has largely been superceded by the nng project. Users are encouraged to use nng if they are able. The nng project is wire compatible with this

    heavenshell
    heavenshell 2013/08/22
    "nanomsg library is a high-performance implementation of several "scalability protocols". "
  • Googleの新プロトコルQUICを試す - ぼちぼち日記

    1.QUIC仕様の公開 以前、「Googleが仕掛ける新プロトコルQUICとは何か」のブログエントリーを書いたのが2月末の事でした。それから4か月経ち、今朝Googleが初めてQUICの公表(Chromium Blog: Experimenting with QUIC)を行いました。 IE11のSPDY/3対応が判明した直後でした。なんというタイミングでしょうか。 また、近いうち(来週?)には HTTP/2.0 の Implementation Draft が公開される予定です。8月上旬には、GoogleMicrosoft等が集まって初めての HTTP/2.0 の相互接続試験を行う予定です。ただ今HTTP関連のプロトコルが急激に進化する真っ最中です。目が離せません。 2. で、QUICとは何なのか? 先のChromium BlogのエントリーでQUICは、 「Quick UDP Inte

    Googleの新プロトコルQUICを試す - ぼちぼち日記
  • イマドキなNetwork/IO

    The document discusses techniques for improving network and I/O performance between the network interface card (NIC) and CPU. It describes technologies like TCP offloading, receive side scaling, and Intel I/O acceleration features that distribute processing load away from the CPU to improve throughput and reduce latency. Optimization goals include more efficiently handling interrupts and direct me

    イマドキなNetwork/IO
  • ブロケード、ソフトウェアルータのVyatta買収でファイアウォール、VPNなども展開へ

    ファイバーチャネルやイーサネットスイッチの大手、ブロケードコミュニケーションズシステムズが、オープンソースの仮想ルータを開発しているVyatta(ビアッタ)の買収を突然発表したのは先月のこと。 スイッチを中心とした機器ベンダであるブロケードはなぜVyattaを買収したのでしょうか。Vyatta買収に伴い、同社のソフトウェア戦略を担当することになった米ブロケードのルーティング/アプリケーション・デリバリ兼ソフトウェア・ネットワーキング・グループ担当バイスプレジデント、Ken Cheng氏と、Vyattaのワールドワイドセールス担当シニアバイスプレジデント、Sheen Khoury氏が来日し、記者向けに説明会を行いました。 ブロケードがVyattaを買収した理由をひとことで言えば、仮想環境に対応した効率的なネットワーク実現のためです。そのために、Vyattaのルーティングやファイアウォール、V

    ブロケード、ソフトウェアルータのVyatta買収でファイアウォール、VPNなども展開へ
    heavenshell
    heavenshell 2012/12/13
    あら
  • https://jp.techcrunch.com/2012/01/25/20120125nict-quantum-dots/

    https://jp.techcrunch.com/2012/01/25/20120125nict-quantum-dots/
  • I/Oを多重化するためのシステムコール(select, poll, epoll, kqueue) - $shibayu36->blog;

    サーバ周りの勉強していると、たまにselectとかepollとか言葉が出てきて、理解できてなかったので調べてみた。 I/Oの多重化 例えばサーバ周りの実装を、特に何も考えずにやると、I/Oでブロッキングが発生し、一つのクライアントとしか通信できないということが起こります。これを解決するために fork threads I/Oの多重化 非同期I/O といった方法があります。 この中のI/Oの多重化を実装するためのシステムコールとして、select, poll, epoll, kqueueなどは実装されているようです。 少し調べてみると、次のような記述のような機能をそれぞれが実装するようです。 プログラムで複数のファイルディスクリプタを監視し、 一つ以上のファイルディスクリプタがある種の I/O 操作の 「ready (準備ができた)」状態 (例えば、読み込み可能になった状態) になるまで待つ

    I/Oを多重化するためのシステムコール(select, poll, epoll, kqueue) - $shibayu36->blog;
  • Cytoscape: An Open Source Platform for Complex Network Analysis and Visualization

    NRNB and Cytoscape Introduction to the National Resource for Network Biology How to Cite Cytoscape Cytoscape project needs your support! Please cite the original Cytoscape paper when you use Cytoscape. This is critical to sustaining our federal funding. Shannon P, Markiel A, Ozier O, Baliga NS, Wang JT, Ramage D, Amin N, Schwikowski B, Ideker T. Cytoscape: a software environment for integrated mod

  • ニコニココメントサーバーにおけるメモリ使用量増大問題の調査と対策 - ドワンゴ 研究開発ブログ

    はじめに コメントサーバーは、ニコニコ関連サービスのコメントを司るサーバーである。稿は、ニコニコ広場で起こったコメントサーバーメモリ使用量増大問題について、我々コメントサーバー担当が行った調査と対策のまとめである。 今回のメモリ増大問題の解決にあたり、「仮説を立てる + 計測する→修正する→確認する」というパターンを繰り返した。このパターンは、ソフトウェアの様々な問題を調査するのに適用できる、基パターンである。 コメントサーバー概要 コメントサーバーについて簡単に概説する。 コメントサーバーはニコニコ関連サービスのコメントを管理するサーバーである。基的な機能は、新しいコメントの保存、およびコメントの出力である。ニコニコサービスのユーザーがコメントサーバーに直接触れることはなく、ニコニコのプレイヤーがコメントサーバーと直接やりとりを行う。ニコニコ動画の例でいうと、コメントサーバーを使用

  • サーバ負荷分散概論 - KLablabWiki

    特集のはじめに 特集のメインテーマは『サーバ負荷分散』です。 負荷分散というと むずかしそう 機器が高価 大規模向け というイメージが先行して、敬遠している人は多いのではないかと思います。 実は、今回の特集はそんなあなたのために書きました。 特集を読み終えたあと、きっとその印象は おもしろそう 安い 手軽に使える に変わっているでしょう。 ではではさっそく題に入りましょう。まず章では「サーバ負荷分散」一般についてざっと説明し、次章以降でより具体的な実現方法を解説していきたいと思います。 なぜサーバ負荷分散をするのか? 『サーバ負荷分散』[1]をひとことでいうと、「1つのサービスを複数のサーバで行うこと」です。では、どうして複数のサーバでサービスしたいのでしょうか? どんな利点があるのでしょうか? 大別するとそれは2つあります。[2] 性能 まず1つめの利点は性能向上です。 例

  • IPv6 とかよくわからない人間が IPv6 対応サイトを作る際の知っておくべき 8 つの注意点 : にぽたん研究所

    先日、一般や企業向けに IPv6 対応を支援をする、EDGE Co.Lab v6 というのを始めました。 これを始めるにあたって、弊社情報環境技術研究室の伊勢さんから、「なんかウチでやってるコンテンツで、どれか IPv6 対応しようよ」と、いきなり言われました。 実は IPv6 って何年も前からよく耳にするけど、特にインフラまわりの知識が拙いし、何だかんだ身の回りのほとんどが IPv4 で、それでまぁウマくいってるからよくわからないし、別にどうでもいい…と、IPv6 に対して「現実味がない。時期尚早なのでは?」みたいな勝手な印象を抱いて、毛嫌いしてました。 伊勢さんは 2chIPv6 板とかを立ち上げたらしく、IPv6 でアクセスすると、トップページのひろゆきが踊って表示されるそうです。 IPv6 と IPv4 の差って、ひろゆきが踊るか踊らないかの差だけ?とか、そうじゃないのをわか

  • TCPを利用した複数クライアント接続可能なチャットアプリケーションの作成:CodeZine

    はじめに ここでは、複数のクライアントが同時に接続できるTCPを利用したクライアントサーバー型チャットアプリケーション(僭越ながら、「DOBON Chat」と命名させていただきます)のサンプルを示し、その要点を解説します。 .NET FrameworkではTCPを利用したデータ通信を行うためのクラスとして、TcpClient及びTcpListenerクラス(共にSystem.Net.Sockets名前空間)が用意されています。これらのクラスは内部でSocketクラス(System.Net.Sockets名前空間)を使用しており、Socketクラスをより簡単に扱えるようにするためのクラスであると言えます。しかしSocketクラスを直接扱う場合と比べて機能的に劣り、しかも取り扱いの難しさもそれほど変わるとは思えません。そこでここでは、TcpClientとTcpListenerクラスを使わず

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