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*BlogとBlogerに関するhisasannのブックマーク (36)

  • http://valums.com/javascript-blogs/

  • かーずSP&カトゆー家断絶のネットツール術 (1/5)

    ニュースサイトの「神」はネットツールをどう活用しているのか インターネット上では、秒単位で新しい情報がリリースされている。そこではあなたの興味の数だけブックマークが増えていく。新聞が、雑誌が、そしてテレビが死につつある今、ネットツールの使い方こそがあなたの生き方の分身に、そして指標になりつつあるのだ。 だからこそアナログメディアと同じように、手帳やメモ帳、マガジンラックの代わりになるインターネットの情報整理ツールを最適な仕様で使う必要がある。ニュースサイトやブログ、SNSやメールマガジンなど様々な方向から送られてくる情報を整理できずに、タコツボ化した情報に深く閉じこもってしまう窮状は何としても避けなければならない。 そこで今回は大手ニュースサイト「かーずSP」「カトゆー家断絶」の管理人さんからネットツール活用術を聞いた。日に200サイト以上に足を運んで「興味のあるネタ」を取ってくる、いわば

    かーずSP&カトゆー家断絶のネットツール術 (1/5)
    hisasann
    hisasann 2009/02/10
    インタビュー
  • アフィリエイトは儲かんないってば:このブログを止める理由 - livedoor Blog(ブログ)

    私は以前、書店に行くのが楽しみだった。 アフィリエイトSEOHTMLCSS、ウェブデザイン、FLASH、Dreamweaver、MovableType、WordPressjavascriptPHP。 たくさんのたち。 書店は私にとって、自分の中にある可能性を引き出してくれる、心踊る場所だった。 この4年間、長い時間、書店でを手に取り、時間を過ごした。 たくさんのを買った。 だが、今は、書店に行っても私の心はときめかない。 色々な事にチャレンジして、そのたびに自分の限界を感じ、私は、自分の中に可能性を見出せなくなった。 今はもう、チャレンジする事が無くなってしまった。 前に進む事が出来なくなってしまった。 このブログは、「アフィリエイト」をするために始めたブログだ。 だけど、いつの時からか、私はアフィリエイトに対する興味を失っていた。 私がアフィリエ

  • mixiをしていたごく普通のOLが、何故はてなというフィールドに舞い降りたのか?*ホームページを作る人のネタ帳

    この顔写真を見て、ピーンと来る方も恐らく一人や二人ではないくらい、ソーシャルメディアである『はてな』では、ある程度名の通った方です。 この方、iGirlというブログを運営しているasami81さん。 数年前まで、ごく普通にOLをして、ごく普通にmixiで日記を書いてたごく普通の女性でした。 そんな『ライトユーザー』が多い世界から、なぜ、男の多い『へビィユーザー』が集まる世界へ足を踏み入れたのか? このあたりの謎がどうしても気になる方へ向けた記事となっております。 おたく社会かー。こわいな。 とりあえず直接ご回答をいただけましたので、そのまま公開いたします。 当時付き合っていた彼氏(今の旦那さん)が「はてなってゆう会社があってな!日Googleみたいな会社ねん!」 と興奮気味に教えてくれたのが、はてなを知ったキッカケでした。 「変な会社のつくりかた」という近藤さんのも読みました。たぶん

    mixiをしていたごく普通のOLが、何故はてなというフィールドに舞い降りたのか?*ホームページを作る人のネタ帳
  • 個人運営の「越えられない壁」とは?──10年続いたネタ絵投稿サイト・朝目新聞 (1/4)

    マンガやゲームのキャラクターをパロディー化して楽しむ文化は、はるか昔から脈々と受け継がれている。筆者の周りにも、子供の頃に「リアルアンパンマン」や「グロいオバQ」を描いて遊んだ経験のある知人が多い。そうした「ネタ絵」はインターネットの登場で急速に洗練が進み、誰もが驚くクオリティーの作品が生まれてきた。その典型例が、今回紹介する「朝目新聞」だ。 朝目新聞では、最盛期で1日2~300枚のネタ絵が画像掲示板に投稿されていたという。集まった膨大なネタ絵は、しばらくするとテーマ別にまとめられて「アサメグラフ」という特設コーナーに置かれる。これらの作業を行っているのは、管理人の机器氏ただ一人だ。 顔が見えるインターネットの第21回は、10年間も巨大サイトを一人で切り盛りしている机器(ちーしーまお)氏の話から、サイト運営の秘訣を探っていきたい。 1日に8万5000から9万ビューを誇るネタ絵サイトの大

    個人運営の「越えられない壁」とは?──10年続いたネタ絵投稿サイト・朝目新聞 (1/4)
  • なぜブログを読み書きしないのか?知情意の欠乏という現代の病:久米信行の「企業経営に活かすブログ道」:ITpro

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    なぜブログを読み書きしないのか?知情意の欠乏という現代の病:久米信行の「企業経営に活かすブログ道」:ITpro
  • アルファブロガーになりたくて──アウトプットにこだわる「CREAMU」川下さん

    ひとりで作るネットサービス第25回は、ネット企業にデザイナーとして勤める傍ら、ネットサービスの開発、有名ブログの運営、バンドでの作曲・パフォーマンスなど、幅広く活動されている川下城誉さん(29)に話を聞いた。「常に上には上がいる。がんばるしかない」と力強く言い切る川下さん。その仕事術とはどういったものだろうか。 「アウトプットすることによってしか成長できない」 「自分でネットサービスを作って得たことは、『どうやったら、はやるサービスを作れるか?』を常に考えられるようになったことです」。川下さんは個人の生産性を高めるためのサービスを作っているが、人も認めるようにヒットしているわけではない。ただ、作り続けることによって得るものがある、ときっぱりと主張する。 作ったネットサービスの中でも自分でよく使っているのが「TimeHacks」。「○○時までに○○をする」を登録していくだけのシンプルツール

    アルファブロガーになりたくて──アウトプットにこだわる「CREAMU」川下さん
  • 本blogにははてブが十万してます : 404 Blog Not Found

    2008年01月18日17:30 カテゴリ書評/画評/品評 blogにははてブが十万してます 中の人が扁桃腺を腫らしている間に、blogのはてなブックマークが十万を超えていたようです。 Hatena Bookmark Ranking by Livedoor Reader Rankingによると、blogはINTERNET Watch Title Pageのすぐ下にいます。日の個人blogとしてこれ以上の人気はのぞめないのではないかという位置です 実はこのこと自体は、5万はてブあたりの頃とそれほど変わっていないのですが、一つ変わった点もあります。 404 Blog Not Found:5万はてブへの道 この一年はだいたい60万pv/月,30万visits/月あたりで安定飛行をしています。 このアクセス数が、PV、visitsともにその頃と比べると倍になっているのです。AMNへの加盟や

  • はてなブログ | 無料ブログを作成しよう

    願うものに気をつけろ。『オブセッション 災愛』感想メモ 『オブセッション 災愛』面白かったので感想メモ。 hlo.tohotheater.jp (公式サイトがしょぼいので仕方なくTOHOシネマズのサイト↑) 世界興収が4億ドルとかとんでもねぇことになってるサプライズヒットなホラー(監督は若干26歳!)というのを聞いて楽しみにしていた…

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    hisasann
    hisasann 2008/01/15
    まじかい!今までかなり楽しみにしてました。これからもがんばってくださいね。
  • 15分で分かる2007年のブログ界 (1/2) - ITmedia エンタープライズ

    2007年のブログ界は、一種のバブル崩壊期だったと言えるだろう。当にバブルは崩壊したのか? それとも新たな方向性を見いだしていくのか? まずは2007年のブログ界の動向を振り返りながら、2008年の予測を試みたい。 2007年は、ブログ界にとってターニングポイントとなる年になった。それは、ブログがリアルに与える影響がいっそう強まった年だからだ。それも、どちらかと言えばプラスよりもマイナス方面への影響が目立った。 これが単にマイナスの影響ではなく、プラスの方向へ移行していくためには、ブログがメディアの1つとして、どのような形に成長していけばよいのだろうか? まずは、幾つかの事例を振り返りながら考えてみよう。 ブログからリアルへの波及 10月13日、長崎県警は大阪市の坂優介容疑者を未成年者誘拐の疑いで逮捕した。長崎県内の小学6年女児が開設したブログを通じて知り合った容疑者が、その女児を自宅

    15分で分かる2007年のブログ界 (1/2) - ITmedia エンタープライズ
  • ugnews.netさんのブログ構成好き - Hisasann’s Log

    ugNews.net 色とか画像の大きさとかすごい見習うところがある。ストレスがないブログとはこういったブログのことを言うんだろう。 NoTechnoNoLifeではあえて画像は大きめ。インパクト命なんですよ。

    ugnews.netさんのブログ構成好き - Hisasann’s Log
    hisasann
    hisasann 2007/12/27
    えええっ!手作業ですか?w 本当にすごい。毎日ご苦労さまです
  • ブログは思考を育てる場所である。 - 304 Not Modified

    これが、ウェブ進化論を読んで私が一番強く感じたことである。 ベストセラーとなった著書の影響は大きく、Web2.0だのGoogleだのロングテールだの語るネタには尽きない。しかし、このを読んで一番私の考えに影響をしたことは、ブログは単なるアウトプットの場ではなかったということだ。 私が初めて作ったブログは、開設してから閉鎖のエントリを書き上げるまでまでの約半年間ずっとコメントをオフにしていた。理由はいくつかある。否定されるのが怖かっただとか、掲示板が別にあったからコメントを許可する意義を(当時の私は)感じなかっただとか、コメントを読者にストレートに見せる影響力に抵抗を感じていたとか。中でも一番に感じていたことは、ブログに書くものを「作品」と思っていたことだ。だから、書き上げるだけで充分に満足、カウンタがまわればそれで満足だった。そこにはコミュニケーションはなく、一方通行の提供しかなかった。

    ブログは思考を育てる場所である。 - 304 Not Modified
  • ブログを書くとは一体何か - 忘れ去られるべき日々について

    唐突だがそろそろWeb 2.0が日に何をもたらしたのか考える必要があるのではないか。ホームページが一般化した1990年代後半と何が違うのか。Web 2.0は日においては新しいビジネスチャンスの別名で、一般的日人の大部分はたんなるそれの消費者ではなかったか。世の中にはまさに米をおかずに米をべるようなブログ論が今も後を絶たない。書く人なら当然分かることだが日記を書くという一つの作業を取り上げてみてもそう簡単ではないはずだ。Web 2.0に集う日人ブロガーは結局何を求めたのか。Web上に友人がたくさんできたこと、あるいは多くの人がアクセスするようになったこと、もちろんそれらは大きな収穫であろうが、それらは当にWeb 2.0でなければ成し遂げられなかったことなのか。例えばTwitterで書くことによってブログを書く必要がなくなったという人がいる。その人にとって書くということはどんなこと

  • Passion For The Future: 忘年会議満員御礼に心から感謝

    忘年会議満員御礼に心から感謝 スポンサード リンク 報告第1弾 何度かに分けて報告します。たぶん。 忘年会議終了。師走に150人満員御礼の大盛況。ご参加いただいた方、Web推薦投稿をいただいた方、会場提供してくださったデジタルハリウッドさん、お手伝い頂いたスタッフのみんな、当にありがとうございました。 「これが私のイチオシサイト」が熱い推薦理由つきで239サイト集まり、その中から私と田口さんで独断と偏見のベスト10サイトを選出させていただきました。当日の内容はほぼ予定したアジェンダの通り。20分で239サイトを全部見るという無茶もしましたが、皆さんのご協力もあって無事紹介しきることができました。 投稿の中から橋&田口の選んだ独断と偏見のベスト10は以下の通りでした。二人で239サイトを見て盛り上がったものを選んでいます。無論他にもたくさんの面白いサイトがありました。参加者の方は完全なリ

  • ブロガー死してブログを残す――ネット空間に生き続ける“友人”たち - 日経トレンディネット

    ブログが更新されないだけでは生死までは分からない SNSやブログなど、ネットを介した人とのつながりが増えてくるにつれ、リアルの生活では知り得ないほど多くの人生を見ることになる。 先日起きた愛知県のバイク事故。国内で年間6000人の死者を出す交通事故の1つにすぎないのだが、事故による死亡者が「はてなダイアリー」のユーザーで、「Twitter」でも広く発言していた方だった。このため、多くのネットユーザーが関心を持ったようだ。 実は彼は、私にとっても「Twitter」から“半径ワンクリック以内”の知人だった。最近、彼の発言を見かけないと思ったら、お亡くなりになっていたと知って驚いた。 そう言えば私の「マイミク(mixiの友人)」にも1人、すでに亡くなった知人がいる。リアルでお会いしたことはないが、パソコン通信時代を含めると10年以上の交流がある方だった。死因はがん。病状は人も理解し、死も覚悟し

    ブロガー死してブログを残す――ネット空間に生き続ける“友人”たち - 日経トレンディネット
  • コンテナーとコンテンツ : 404 Blog Not Found

    2007年12月02日20:30 カテゴリMediaBlogosphere コンテナーとコンテンツ ここは、正しい。 自己表現のプラットフォームは移り変わる:佐々木俊尚 ジャーナリストの視点 - CNET Japan ブログなんて、しょせんはひとつの表現コンテナー(メディア)に過ぎない。 しかし、ここは私にとって正しくない。 Web2.0の時代において最も大切なのはコンテナーではなく、コンテンツそのものだ。理由は、二つある。 一つは、コンテントの形はコンテナーの影響を受けずにいられない、という事実。だからマクルーハンも「メディアはメッセージ」だといった。メッセージを発しているのは、メディアという着ぐるみではなく、その中に入っている人のはずなのだが、しかしそれがメッセージとして見えるのは着ぐるみを通してなのである。だから、その着ぐるみにどんな機能があってどんな機能がないかというのは、そのコン

    コンテナーとコンテンツ : 404 Blog Not Found
  • 専属ブロガー社員という未来:Geekなぺーじ

    今更かも知れませんが「Web時代をゆく」を読みました。 それを読んで思ったのが「5年~10年後にはブロガーであることが最大の価値である社員という存在が出現するのかも」という考えです。 「Web時代をゆく」の中でRubyに没頭する事が仕事である「社員」まつもとゆきひろ氏の話や、Google社員であるLinux開発者Andrew Morton氏の話が書いてあります。 「オープンソースが生んだ新しい雇用のかたち」という章では以下のように書いてあります。 つまりはこういうことである。 オープンソースプロジェクトが成功して利用者が世界中に増え、世界のITインフラの一部になってしまうと、そのプロジェクトの創始者やコアメンバーが企業の中に「いる」こと自身に、様々な存在意義が生まれる。 だから企業に雇用されながらも、日々の「時間の使い方」の大半を、まつもともモートンも「パブリックな仕事」つまり「Ruby

    hisasann
    hisasann 2007/12/03
    なんか楽しそうな時代だ。もうちょい記事書こっ
  • あの有名ブロガーはいくら稼いでいるのか? | POP*POP

    BusinessWeekにて、有名ブロガーがいくら稼いでいるのかを特集した記事がありました。国内外で状況は違いますが、ブログの可能性を感じさせますね・・・。 あなたも知っているかもしれないあのサイトの運営者はどれだけ稼いでいるのでしょうか?以下に何人かご紹介。 BoingBoing 有名なおもしろニュースサイトのBoingBoing。4名で運営しており、1日の投稿数は20~40。広告収入は年間百万ドル以上とのこと(1億2千万円以上)。 kottke.org デザインサイトのKottke.org。月間の広告収入は約5,300ドル(約50万円)。ウェブデザインに特化しているので広告主にアピールしやすいのだとか。 OverHeardinNeyYork.com NYCの街中で聞かれたなにげない会話を投稿しているサイト、OverHeardinNewYork(そういえばブログではないですね・・・)。月

    あの有名ブロガーはいくら稼いでいるのか? | POP*POP
  • 猫の夜更かし

    お昼をべている最中、同僚のひとりが「見て、見て」と小さな紙片をみなに配りはじめた。カラフルな自作の名刺である。 パソコンで作ったらしくまめだなあと感心していたら、携帯番号の下の「http://」ではじまる一行が目に留まった。 「へええ、ブログやってるん?」 「そうやねん、まだはじめたばっかりやねんけど。みんな来てな〜」 最近こういうことがちょくちょくある。インターネットに関心があるようにはまったく見えなかった友人知人が次々とブログやmixiをはじめ、URLを知らせてくるのだ。 私はそんなふうに教えてもらったサイトはブックマークに追加してときどき訪問するようにしているのであるが、一番の仲良しの同僚はロッカールームでもらった名刺をバッグにしまいながらぼそっと言った。 「こんなこと言ったら申し訳ないけどさ、他人の私生活なんか興味ないねんよな……。友達でも何人かブログやってる子おって、見に来てと

  • iddy | ブロガー向けプロフィールページASP

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