ロク子🍉 @ihr_6kowd 笑った ahamoに変えようか迷ったことあるけど調べれば調べるほど繋がらないとキレてる人たちばかりだし、しまいには普段ほとんど絡まない別垢のフォロワーからもahamoは繋がらないよ…とエアリプされる始末だったのでやめた 2026-04-26 11:30:21
貿易関係の増田が現状をまとめてくれてたので(anond:20260313174445)、自分はもう少し踏み込んで「今後50%くらいの確率で起こりうる最悪の展開」について書いてみる。電力・ガス関係の仕事をしている立場から。 先に言っておくと、これは「確実に起こる」話ではない。ただし「起こってもおかしくない」話だ。 ■前提の整理 まず数字の確認から。日本の電源構成のうちLNG火力は約3割。日本のLNG輸入における中東依存度(カタール+UAE+オマーン)は約11%。「なんだ、たった11%か」と思った人は少し待ってほしい。 問題は3つある。 1つ目。カタールは世界のLNG輸出の約20%を占めるメガサプライヤーだということ。カタールが止まると「日本のカタール依存5%」の問題ではなく、世界のLNGスポット市場全体が干上がる。3月2日にJKM(日韓向けLNG指標価格)が一時40%近く跳ねたのはそのため。
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はじめに:Geminiとの対話は「知的資産」だ 日々、プログラミングのデバッグやアイデア出しに Google Gemini を活用している方は多いと思います。しかし、その膨大なチャット履歴、「使い捨て」にしていませんか? Gemini の履歴は、自分の思考プロセス、ハマったエラー、解決策が詰まった「知的ライフログ」そのものです。しかし、標準の履歴機能やキーワード検索だけでは、「あの時どうやって解決したっけ?」「最近の自分、どんな技術に触れてた?」といった俯瞰的な分析や文脈検索は困難です。 そこで、「Gemini の全履歴を NotebookLM に読み込ませて、自分専用の最強検索&分析AIを作る」ことを試みました。そのための Python ツールも自作し、OSS として公開しましたので紹介します。 課題:JSON は NotebookLM に優しくない Google Takeout を使え
なんで中道がここまでボロ負けしたか、心理学の用語を使って解説してみる。暇な人向け。 まず外見バイアス。 高市早苗vs野田佳彦+斉藤鉄夫という並び、テレビで見ただろうか。高市は初の女性総理で「日本列島を、強く豊かに。」とキメ顔で言っているのに、中道側は野田のおっさんと斉藤のおっさんが記者会見で並んでいて「5G(爺)」と揶揄されていた。 有権者が画面で見た瞬間の印象が違いすぎる。特に若年層はビジュアルで「推し」を決める時代なので、二子玉川の最終演説に制服の高校生が殺到していた時点でもう勝負はついていた。 次に、単純接触効果。 中道改革連合という名前、選挙前に何回聞いただろうか。 1月15日に立憲と公明が合流合意→16日に党名決定→23日に解散→27日に公示→2月8日投開票。つまり党名が世に出てから投票日までたった3週間ちょいしかない。 単純接触効果というのは「何度も繰り返し接触するほど好感度が
はじめに:ナレッジ活用の新たなフェーズへGoogleのAIエコシステムにおいて、生成AI「Gemini」と、パーソナルな情報整理・検索に特化した「NotebookLM」の連携機能が実装されました。 これにより、Geminiのチャットインターフェースから、NotebookLM内に構築した自身のナレッジベース(ノートブック)を直接参照することが可能になりました。 この統合は、単なる機能追加にとどまりません。Geminiが持つ「目(画像認識)」や「耳(音声認識)」のような感覚器官と、NotebookLMが持つ「正確な記憶(ドキュメント管理)」が接続されることで、私たちの業務フローにおける情報の扱い方が劇的に変化する可能性を秘めています。 本記事では、この連携機能がもたらす具体的なメリットを詳しく解説するとともに、その裏側で動いている技術的なメカニズムを紐解き、どのように使い分けるのが最適解なのか
マニフェストを読んで目を疑った。これはひどい。 どんな政策よ?衆院選マニフェストのサイトに、こう書かれてる。 https://policy.team-mir.ai/policies/childcare 具体的には、「子どもの数に応じて親の所得税の税率を定率で下げていく」という制度を提案していきます。例えば、子ども1人で所得税率がマイナス5ポイント(例:23%→18%)、 2人になるとマイナス10ポイント(例:23%→13%)、 3人になるとマイナス20ポイント(例:23%→3%)というように、段階的に減らします。 4人以降についても1人当たり5ポイントずつ上乗せするなど、多子世帯の負担がしっかりと軽減され、子どもを持つことへの不安を払拭するだけのインパクトを生み出すことを狙います。 高所得者が青天井で税額還元とならないよう、所得が一定額を超えると緩やかに減税率が減少する仕組みを導入します。
そしたら人生設計しやすいのにね 国家運営も楽そう いつ死ぬか分からない、長生きする場合もある…これじゃ混乱するよ 50歳が早ければ、60歳や70歳でもいいけれど、 とにかく死期をはっきりさせた方がいい
職場における飲み会の意義が問い直される中、仕事仲間との関係づくりをどう進めればよいか模索している人も少なくないだろう。 深夜まで続く飲み会を、週1回のペースで繰り返していたのは、「デイリーポータルZ」ウェブマスターの林雄司さんだ。「デイリーポータルZ」は、日常の疑問や素朴な好奇心を記事にする老舗Webメディアで、企画の実験性の高さなどから多くのファンを獲得している。林さんは本メディアの編集長として、複数のライターと企画をつくり、記事を世に送り出す役割を担ってきた。 5年前の断酒をきっかけに、林さんは「飲み会がなくても人と仲良くなる方法」を、真剣に考えるようになった。 編集の仕事では、企画を出し、試し、形にしていく過程で、編集者と書き手の距離の近さが仕事のスピードや質に直結する。雑談の中からアイデアが生まれ、ちょっとした勢いで「それ、やってみよう」と話が進むことも少なくない。だからこそ、飲み
あけましておめでとうございます。 去年、noteを始める宣言をしたにも関わらず、下書きを書き溜めるばかりで投稿できていませんでした。プロのレゴビルダーでありがなら、37歳にして東京藝術大学の大学院に入学したわけですが、仕事との両立はなかなか大変で、慣れない執筆には時間が回せていませんでした。 一年の計は元旦にありという言葉もあるように、今年は有言実行で、早速文章を書いていこうと思います。 さて、タイトルにある「考えてからでは遅すぎる」というのは「考えるよりまず行動しろ」というように聞こえるかもしれませんが、全く異なるニュアンスです。藝大に入ったことをきっかけに実感した一つの考えを、ここでシェアしたいと思います。 藝大での体験 藝大でドローイングの授業を受けたときのことです。ドローイングの授業は実践形式で、毎週お題が与えられ、そのテーマについて3時間かけて自由に絵を描きます。 自分はこれまで
日本では、2人に1人がiPhoneを使っている 日本上陸の時から高い注目を集めたiPhoneは、スマホ全体の半数ほどを占めるまで拡大しました。日本では、2人に1人がiPhoneを使っている状況と言えるでしょう。 一方、iPhoneの登場から近い時期に登場した、もうひとつのスマホ用プラットフォームがあります。グーグルのアンドロイドです。このOSを搭載した端末は、米国通信事業者のTモバイルが2008年に発売。日本には、翌年の2009年に上陸し、ドコモが販売を開始しました。 国内ではiPhoneとシェアを二分しているように、世界でもiPhone以外のスマホはほぼアンドロイドを搭載していると考えて間違いありません。むしろ、海外ではアンドロイドが寡占状態になっている国や地域もあるほどです。グローバルで見れば、スマホと言えばアンドロイドと言っても過言ではありません。 iPhoneはアップルが端末からO
高市早苗 @takaichi_sanae 韓国の李在明大統領と首脳会談を行いました。 両国を取り巻く戦略環境が厳しさを増す中、日韓関係、日韓米の連携の重要性はますます高まっています。 李大統領との間では、日韓両国が地域の安定に連携して役割を果たしていくべきとの点を確認しました。 また、日韓、日韓米の安全保障協力を含む戦略的な連携の重要性について議論することができました。 さらに、経済、経済安全保障の分野でも、戦略的で、互いに利益をもたらす協力を進めていくために、議論を深めていくことで一致しました。 会談に続いて、李在明大統領とドラムの演奏をしました。 昨年APECでお会いした際に、ドラムをたたくのが夢だとおっしゃっていたので、サプライズで準備しました。 先日のゴールデングローブ賞授賞式で最優秀主題歌賞を受賞した「Golden」とBTSの「Dynamite」にあわせて演奏しました。 李在明大
僕は食品会社の営業部長。昨年夏に某法人から解約通知を受けた。業務内容は福祉施設の給食提供業務だった。解約通知には、ウチの会社に委託している業務を分析した結果、コストに見合わないと書かれていた。インターネットで見つけてきたテンプレ文章で気取っていたけれども、「給食なんて簡単だから自分のところでやる。金がもったいない」ということであった。給食業務の泣き所である。設備と人材さえ確保できれば始めるのはそれほど難しいものではないからだ。当該法人は、福祉施設に派遣している当社のスタッフを引き抜きまで行っていた。スタッフたちもウチよりも若干良い条件で雇用されるため、解約によって痛みを負うのは売上を失うウチの会社だけである。お支払いいただいている金額以上の価値観を提供できなかったということだ。ウチの会社上層部は解約に対して「失礼だ」「素人がやってもうまくいかない」と決めつけて激怒していた。なお、給食の素人
勘違いしてはいけないこと よく勘違いされていますが、地方職員は別に選挙をするなとは思っていないはずです。少なくとも僕は思っていません。選挙があると、業務量が増えてウハウハですからね。大体はタイミングに原因があります。前回の衆院選も解散時期がいつまでも決まらず、選管は準備にバタバタさせられたものです。 だが、こういったことは地方は別に慣れっこであります。別に国に限らず、県・自前選挙どちらも急にあるといえばあります。地方の職員はまあ多少の不満は言うでしょうが、なんやかんやでやりとげるんですよ。 問題はそこではない 自治体情報システム標準化というものがあります。知らない人はいないと思いますので、説明は割愛します。選挙人名簿管理業務は標準化の20業務のうちの一つです。そしてこの標準化は、令和7年度末までに移行期限が引かれています(一部自治体では令和10年度末まで)。 つまりは、この令和8年3月末ま
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