大きく書き換えました。 主な変更点は次の 8 点です。 1. Vim → Neovim 2. 新規採用 → pycodestyle 3. 新規採用 → pydocstyle 4. NeoBundle → dein.vim 6. 新規採用 → deoplete.nvim 7. jedi-vim → deoplete-jedi 8. virtualenv → 削除(分離が可能になったので venv に更新し 別立て) Neovim は Vim の後継機みたいなものです。 旧版 作業が完了すると vim は、次の3つの動作をするようになります。 ① 構文の色付け ② 構文チェック Syntastic pyflakes invalid syntax の指摘 ③ 自動補完 jedi-vim 作業 大まかに分けて、これから次の6つのものを追加、インストールします。 項番 名前 説明 Step1 vim
雑なメモ書きですが クリーンインストールメモ 参考サイト Macbookクリーンインストールでやった事(Homebrew+Ansible) https://qiita.com/decobisu/items/661eb3fb1faa14a2a76d OSのクリーンアップ 必要なファイル等は外付けHDDなどに退避する。 今回は新規のMBPにインストールしたのでディスク消去はしていない 電源起動時に、command + Rを押しっぱなしにする OS X ユーティリティからディスクユーティリティを選択 ディスクを消去する OS X ユーティリティからOS Xを再インストールするを選択 ソフトウェア使用許諾契約に同意する インストール先のディスクを選択してインストール AppleIDとパスワードを入力 OSダウンロードが始まり、その後インストールが開始されるので放置 今は情報の転送はしないを選択 M
--- - name: Install basic python packages homebrew: name=pyenv - name: Check installed Python version shell: "pyenv versions | grep {{python_version}} > /dev/null; echo $?" ignore_errors: true register: python_is_installed changed_when: python_is_installed.stdout != '0' - name: Install Python shell: "pyenv install {{python_version}}" args: creates: ~/.pyenv/versions/{{python_version}}/bin/python -
Python Hack-a-thon 2011.02 : ATND に参加してきました。会場に到着したら受け付けで id:rokujyouhitoma と出会ったので、その流れ *1 で Remember The Milk: Online to-do list and task management に自分のタスクリストを移行することに決めました。これまでは シンプルな目標管理ツール | check*pad.jp というサービスを使っていました。私の用途なら機能的にも十分でシンプルな UI が気に入っていました。とはいえ、RTM は開発が活発な著名サービスなので使ってみたいという気持ちもありました。 RTM の特徴としては以下のような機能があります。 Gmail/Gears/iGoogle Gadget 連携 MS Outlook 連携 Twitter 連携 Atom/RSS Feeds
30分プログラム、その445。ふと思いついてOCamlDebugを試してみたら、予想以上に熱かった。 ステップ実行や変数表示、ブレイクポイントなど普通の機能があるのはもちろんのこと、1ステップ戻るなんてことができる。逆方向に実行って、熱すぎるだろ・・・。 デバッグするコード let rec fact n m = if n = 0 then m else let m' = n * m in fact n m' let _ = Printf.printf "%d\n" (fact 1 10) 今回デバッグするのは、末尾再帰で会場を計算するやつ。 この段階でバグを見つけても、気にしてはいけません。 コンパイル ocamlcでコンパイルする。-gを付けるのを忘れずに。 $ ocamlc -g -o fact fact.ml デバッガ起動 ocamldebugコマンドを使ってもいいんだけど、Emac
辞書(Dictionary).appを使い倒そう¶ published: 2010-03-21 created: 2009-05-17 Mac OS X 10.4から標準で「辞書(Dictionary).app」というアプリケーションが付属しています。 名前の通り辞書ツールです。 この文書では Mac OS X 10.5以降の「辞書(Dictionary).app」の機能に関して記述しています。 概要¶ Mac OS X 10.5 からは「大辞泉(国語辞書)」、「プログレッシブ英和・和英中辞典」、「類語例解辞典」、「Apple用語辞典」、「New Oxford American Dictionary(英英辞典)」、「Oxford American Writes's Thesaurus(英語類語辞典)」、「Wikipedia」が初期インストールされています。 「Wikipedia」はインター
最近、Google App Engine(以下GAE)で開発*1をやっているのですが、SnowLeopardにプリインストールされているPythonのバージョンは2.6で、GAEでのアプリ開発にはPython 2.5が必要なので、Python 2.5をインストールしました。 以下、やったことのログです。(走り書きですみません) Xcodeのインストール Macの統合開発環境であるXcodeをインストールします。OSのインストールメディアから。 MacPortsのインストール MacでUNIXツールを手軽に利用できるようになるパッケージ管理システムであるMacPortsをインストールします。こちらから最新版をインストール。 Python 2.5をインストール Python 2.5をインストールします。同時に使用するPythonのバージョンを手軽に切り替えてくれるツールであるpython_se
Please note that appscript is no longer developed or supported, and its use is not recommended for new projects. Appscript is a high-level, user-friendly Apple event bridge that allows you to control scriptable Mac OS X applications from Python, Ruby and Objective-C. Appscript makes these languages serious alternatives to Apple's own AppleScript language for automating your Mac. For example, to ge
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