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はじめに インターンでお世話になっている、コウゲと申します。現在担当させていただいている仕事は業務で使用している管理画面のマイクロサービス化です。 マイクロサービス間をつなぐ認証機能が必要だったので、認証プラットフォームとして使いやすそうな 「Auth0」で どんなことができるのか、実現したいことは可能なのかを検証してみることになりました。 なぜAuth0なのか ダッシュボードの設定 + 少ないコード で認証機能が簡単に実装できる。 Auth0専用ライブラリやSDKが多数存在し、目的に応じてそれを利用することで 簡単にログイン機能を実装することができる。 実現したいこと 発表 ありがたいことに、調べた結果を社内で発表する場を設けていただきました。 ブログの内容より少し詳しく書いています。読んだら即実装できるようなスライドを心がけて作りました! speakerdeck.c
# Flask + Nuxt.js(spa) + axiosでCSVファイルをmultipart/form-dataによりアップロードする Flask + Nuxt.js + axiosでCSVファイルをmultipart/form-dataによりアップロードする。なお、Nuxt.jsのモードはspaにしている。 FlaskとNuxt.jsの連携を確認したいので、バリデーションやエラーのハンドリングはしない。 まずFlaskでファイルのアップロードを確認し、その後Nuxt.jsでファイルをアップロードしていく。 # FlaskでCSVファイルをmultipart/form-dataによるアップロード(POST)を受けつける # Flaskをインストールする pipenvでFlaskが動く環境を作る。
みなさん、こんにちは。GS2の丹羽です。 本日 Game Server Services は次世代版のベータテストを開始しました。 これまで提供していた GS2 を GS2 Classic と呼び、次世代版 GS2 を単に GS2 と呼びます。 gs2.io GS2 のリリースにあたっては非常に多くの新しいチャレンジを行いました。 それについては少しずつブログや登壇を通じて皆さんにお伝えしていきたいと思います。 今回は、GS2 のマネージメントコンソールをシングルページアプリケーションとして作りました。 しかも、Vue + TypeScript に触れて2週間で。というトピックで振り返ってみようと思います。 なぜ Vue + TypeScript にいたったか GS2 Classic のマネージメントコンソールは Google App Engine を使用していました。 弊社はフルサーバレ
2025-09-07 プログラミング初心者必見!おすすめのテキストエディタ8選を紹介 プログラミングをするうえで欠かすことができないツールの一つに、テキストエディタがあります。システム開発の現場では、専用のソフトやツールがあったりもしますが、まずはテキストエディタでコードを書く技術者が多いです。 そして、どのエンジニアも、大体お気に入りのテキストエディタを持っています。 今回は、そんなエンジニアに人気の、テキストディタをいくつか紹介していこうと思います。 テキストエディタとは テキ […] 2025-09-07 【エンジニアが語る】現場でのトラブル体験談 プログラマーになって10年ほどになりますが、これまでにいくつかの現場を経験しました。 社内で請負で仕事をすることも多いですが、現場でも社内でも、仕事をする上で経験することに変わりはありません。 今回は、そんな現場での体験談の中から、現場で
この記事について Nuxt と Django を Docker Compose で用意したときのメモ 開発環境 構成 インフラ Docker + Docker Compose アーキテクチャ Nuxt (フロント) + Django ( API ) + MySQL (データベース) Nuxt の準備 1: mkdir nuxt_django 2: cd nuxt_django 3: mkdir frontend 4: cd frontend 5: mkdir frontend 6: docker run --rm -it -v "$(pwd):/usr/src" node:8.11.1 bash 7: cd /usr/src/front 8: npm init 入力はすべて空 ( Enter 連打 ) 9: npm install --save nuxt インストール成功したら Thank
Webpackの第2弾です 前回はLaravelでしたが今度はDjangoでWebpackを使ってみようと思います 作るものは前回同じVue.jsのツリーです jp.vuejs.org 環境 以下の環境で動かしました Python@3.6.2 Django@2.0.2 Webpack@3.11.0 Vue@2.5.13 webpack-bundle-tracker@0.2.1 css-loader@0.28.10 style-loader@0.20.2 仮想環境とDjangoのインストール 以下のコマンドで環境とDjangoのインストールを行います python3 -m venv env source env/bin/activate pip install django pip install django-webpack-loader プロジェクトを作ります 起動時にワーニングが出てし
この記事は 約 2分41秒 で読めます。 今どきはNuxt.jsなどでフロントエンドを作って、DjangoでAPIを実装するという方法が主流かと思いますが、Djangoのテンプレートにvue.jsを組み込んでみたいと思います。 このログは、こちらのレポジトリでDjango+Dockerセットアップ後の環境を想定しています。 モジュールインストール DjangoでAPIを実現するためのモジュールをインストールします。 make cmd_django pip install djangorestframework pip install django-filter 一旦、djangoコンテナから抜けて(cmd+d)、djangorestframeworkの静的ファイルをstaticフォルダににコピーします。 ※途中、コピー上書きするか聞かれるので「yes」とタイピング。 make collec
vue.jsのDjangoでの使い所 私がつくっているあるアプリではDjangoにバックエンドで使っていますが、フロントエンドはページによってreactとvueを使い分けています。それぞれに長所があると思って両方使っているのですが、今回はvueの話をします。 vueはreactに比べて柔軟な使い方ができる印象です。Django(APIではなくテンプレート)が吐き出したデータを受け取って要素をつくるような書き方ができます。そしてその結果感動するほどHTMLがすっきりするのです!! DjangoとVueを一緒に使う DjangoにVueを組み合わせる方法については私のを含め下記の記事が参考になるでしょう。 Django + Webpack を使ってVueを動かす Django REST framework with Vue.js Django + Vue.js な開発環境を作ろう コード 例え
なにをしたいか フロントエンドにはVue.jsを用いたシングルページアプリケーションを、バックエンドにはDjangoとDjango REST frameworkを使ったWeb APIを用意して、組み合わせてみます。 先駆者様が既にいらっしゃいますが、ちょっと異なるアプローチを試したので記事にしました。 Django + Webpack を使ってVueを動かす Django REST framework with Vue.js どうやって? Djangoプロジェクトでは通常htmlファイルはテンプレートとして解釈されてレンダリングされますが、そのテンプレート構文がVueと丸かぶり。そのためにVue的なテンプレート構文を持ったhtmlはDjangoテンプレートと共存できません。 そこで、webpackを利用してフロントエンドをVueの単一ファイルコンポーネントに分割しながら書いていくことでこの
テキストを編集、保存できるシンプルなウェブアプリケーションです。 バックエンドとなるAPIサーバーにはDjangoフレームワーク(Python)、フロントエンドにはVue.js(JavaScript)を使っています。 DjangoフレームワークとJavaScriptでアプリケーションを作るサンプルコードとして作成しました。 このリポジトリのコードではVuexを使っていません。Vuex対応版はnote-app-django-vuexになります。 以下の要素を含んでいます: バックエンド Python3 venv プロジェクトで使うPython環境を作成します Djangoフレームワーク Django REST Framework REST APIを作るのに便利な機能がたくさん含まれるモジュール django-debug-toolbar 各種デバッグ情報をサイドバーで表示します フロントエンド
今の会社では社員に対して技術書の購入を推奨(会社費用)する制度を設けています。 各自読み終わった本は所定の書棚に格納するのですが、その冊数も徐々に増え始め、今後の増加も見越して、そういった書籍を管理するためのシステムを作成することにしました。 今回は、登録と検索を作成しました。将来的には機能を拡張していく予定です。 レポジトリ この記事の内容のコードは次のレポジトリに掲載しました https://github.com/michihosokawa/MiniBookManagementSystem 前提 社内で各技術者が購入した技術書を、社員(100人超)で共有することを想定しています。 構成 次のような構成にしました Python flask Elasticsearch Vue.js ※将来的なメンテナンスの省力化を考え、内部で流通するデータはJSON形式です WebAPIの利用 書籍データ
【GitHub】MiniBookSearch 今回、GitHubにあるOSSプロジェクトを使って『APIの改変』と『追加機能』を実装してみました。 Python未経験でIT業界半年以内の自分でも出来たので、 興味がある方はぜひこのアプリを使ってぜひやってみてください 本人の記事も下記で紹介していますが自分なりに分かりやすくまとめます。 元を作った方は同じ職場の方ですので分からない事があれば気軽に聞いてください 📗 やったこと @michihosokawaさんの『 書籍管理システム(GitHub) 』 ・使用されているAPIを「GoogleBooksAPI」から「openBD」へ書き換える ・新機能『一覧表示機能』を追加する @michihosokawaさんのQiita記事はこちら↓ FlaskとElasticsearchで社内の簡易書籍管理システムを作ってみた 📗 アプリの機能 ISB
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