2017年4月20日のブックマーク (4件)

  • 尻に火がつかないと作業が手につかないのをなんとかしたい。

    表題のとおりです。 いくら集中しようとしても、よっぽどその作業が切羽詰っていない限りさっぱりはかどらない。 そして毎回、期日直前に二徹、三徹してなんとか終わらすのだ。 この方式はものすごい非効率だし健康にも悪いとわかっているのだけど、そう自分にいくら言い聞かせても、余裕のある時期は作業をまともに行えない。 たとえば、ADHDの人が「調子いいと凡人の2,3倍の効率で作業を進められるけれど、調子悪い日は作業が手につかない」なんてことをよく言うけれど。これはちょっと違うんじゃないかなあと思っている。 つまり、ムラっ気の存在により来の実力を活かすことができず、来立てるステージよりも数段下に甘んじざるを得ず、結果的に「俺は気出せば凡人の2,3倍の力を出せるのだ」なんて思い込んでしまうのではないか。 尻に火がつけばとりあえず作業を行うことができるので、私の場合はADHDとは違うんじゃないかなあと

    尻に火がつかないと作業が手につかないのをなんとかしたい。
  • 修繕費を追加で払わなくて済んだ話

    先日引っ越した所、18万ぐらいの敷金(保証金)の他に、追加で10万の修繕費がかかると言われた。 具体的にはドアが壊れているのと、フローリングの修理だそうだ。 結論としては0円で済んだ。 味方になるのは「国土交通省の原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」(http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk3_000020.html )だ。 これは「経年劣化による修繕は、そんなのわかってるんだから家賃に織り込み済みってことで敷金とかから取るなや」っていうことだ。 退去の立会ここで見積がでた。「納得出来ない」と必ず言おう。 そこで私の場合は傷が付いているのは認めるが、費用については合意していないということで終わらせてもらった。 管理会社から1回目の電話「大家さんが5万円でいいといっていますよ。譲歩してくれました」 と

    修繕費を追加で払わなくて済んだ話
  • 賃貸の退去費用が思ってたより多額だった [ 追記した ]

    8年間住んだマンション(3LDK)から引っ越す際に退去費用を30万ほど請求された。 特に破損させたようなところはないと思ってたのでびっくり。家賃は10万円ちょっとで敷金は15万円ほど預けてた。 退去精算書を見てみると、項目・金額・負担割合しか書いていなかった。 例えば、壁紙の張替えという項目なら、 項目:壁紙張替え 金額:120,000円 負担:50% のような感じ。 (金額・負担割合はかなり近しいダミーです) とにかく納得がいかなかったので、一度、現場で不動産業者と話をすることにした。 また、そういった知識がなかったので、後で聞き返せるようにやっすいレコーダーを買って、 国土交通省の「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」PDFをあらかじめ読んで、現場でも見られるようにしておいた。 いざ、話し合いの現場には、不動産業者の課長と建物を所有する会社の課長がきた。 はじめに「素人なので後で聞

    賃貸の退去費用が思ってたより多額だった [ 追記した ]
  • 「すすめ!ジャンプへっぽこ探検隊!」第3話掲載中止のお知らせ - 少年ジャンプ+

    「少年ジャンプ+」掲載の「すすめ!ジャンプへっぽこ探検隊!」第3話は掲載を中止いたしました。 作品中に配慮に欠ける箇所がありましたことを深くお詫び申し上げます。 週刊少年ジャンプ編集部

    「すすめ!ジャンプへっぽこ探検隊!」第3話掲載中止のお知らせ - 少年ジャンプ+