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ASCII24に関するj708のブックマーク (5)

  • ウェブもメールも無線LANからアクセス! スマートフォン『Nokia E61』の魅力を徹底レポート (1/2)

    ノキア・ジャパン(株)は8日、QWERTY配列のフルキーボードを搭載した携帯電話機『Nokia E61』を年内に発売すると発表した(関連記事)。ノキアの直販サイトなどを通じて販売する。価格はオープンで、同社のオンラインショップ“Nokia Online Shop”における価格は5万7800円。 『Nokia E61』。各携帯電話キャリアのUSIMカードを差して使う“SIMロックフリー”仕様の端末となる。販売経路は直販のほか、代理店を通じてシステムインテグレーターから企業に卸す2種類となる パソコン用キーボードのようなQWERTY配列のフルキーボードを搭載。加えて右下の“記号”ボタンを長押しすることで、携帯電話機と同じテンキー入力に切り替えることも可能。ちなみにキーを暗い場所で押すと、バックライトが自動で点灯する 限りなくパソコンに近い携帯電話機だ!! E61はノキアの製品のうち“E”シリー

  • Winny技術を応用?の「SkeedCast」の詳細が明らかに | スラド

    Anonymous Coward曰く、"4月のストーリー「IIJ、コンテンツ配信にWinny技術を応用」の続報が出ている。ASCII24の記事「Winnyの金子氏が技術顧問のP2Pソフト“SkeedCast”は次世代CDN?」によると、現在のところ約30台の「SkeedCluster」というサーバ群で「P2Pネットワークを構成している」のだという。これについて記者は、「このあたりは従来のCDNでも同じだが」としつつも、「ノードの追加や構成の変更のさいにかかるメンテナンスコストが格段に安くなる」と評価している。しかしながら記者は、 SkeedCastは“ハイブリッド型サーバーサイドP2P”と呼べそうだが、末端ノードのエンド・トゥ・エンドの通信がないという意味で、真のP2Pアプリケーションではない。

  • 2004年、カンブリア紀のような進化の爆発が起きた

    2004年、カンブリア紀のような進化の爆発が起きた:ネットベンチャー3.0【第4回】(1/3 ページ) 2002年夏。私は当時アスキーという会社に勤めていて、ASCII24というWeb媒体に記事を書いていた。90年代末に熱狂的に盛り上がったインターネットバブルはあっという間に消滅し、大量に流れ込んでいたリスクマネーは引き上げられてしまって、景気の悪い話ばかりがネット業界を覆っていたころである。「なんか面白い話はないですかね?」「資金がなくてね……」といったネガティブな話題ばかりで、ネットビジネスはもうこのまま沈み込んでいくのではないかと思われたほどだった。 『世界知識遺産』 そんな時に、知人から「元気なネットベンチャーがある」と聞き、その知人の紹介でオーケイウェブ(現オウケイウェイヴ)という会社に取材に行った。兼元謙任(かねもと・かねとう)という変わった名前の社長はキャラクターも一風変わっ

    2004年、カンブリア紀のような進化の爆発が起きた
  • マイクロソフト、「Virtual PC for Mac」の開発を中止

    Microsoftが、IntelベースMac用「Virtual PC」の開発を中止する。 この動きは、新興企業のParallelsがMacWindowsを動かす独自の仮想化ソフトウェアを発表したほか、VMwareがMac仮想化ソフトウェアのベータ版を2006年中に投入する計画を米国時間8月7日に明らかにしたことを受けたものだ。 また、依然としてベータ版ながら、AppleにもBoot Campソフトウェアがある。ただし、Boot CampではIntelベースのMac上でWindowsMac OSのいずれか一方は動かせるが、両方同時に動かすことはできない。 Microsoftは7日に声明を出し、「Universal版Virtual PCの開発については現時点では開発しないことに決定した」と述べている。 Microsoftは、2003年にConnectixのVirtual PCとVirtua

    マイクロソフト、「Virtual PC for Mac」の開発を中止
  • 「月刊アスキー」は企業向けIT誌「月刊ascii」に

    アスキーが1977年に創刊し、日の代表的パソコン雑誌として30年近く続いた「月刊アスキー」は、7月18日発売の通巻350号でPC誌からの卒業を宣言した。2カ月の休みをはさみ10月発売号でビジネス誌として生まれ変わるとしていたが、その詳しい内容が26日、分かった。 10月24日発売予定の新装刊誌名は「月刊ascii」。これまでのロゴは社名ロゴと同じデザインのものだったが、英小文字の新デザインに変わる。 想定する典型的読者像は、年商500億円のユーザー企業に勤務で、「PC上で日常業務はこなせるが、企業システムのITリテラシーは低い」という48歳営業部長。従来のコンピュータ専門誌や情報システム専門誌が主に情報システム部門なのに対して、月刊asciiは経営層と事業部門の管理者層を中核読者として狙い、「事業部門の立場からITをとらえて、目的を達成するための情報やリテラシーを提供する」としている。

    「月刊アスキー」は企業向けIT誌「月刊ascii」に
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