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GoogleとWeb 2.0に関するj708のブックマーク (10)

  • 「iタウンページは検索ビジネス」NTT BJ小畠氏

    日のゲストは、NTT番号情報株式会社ITメディア事業部サービス統括担当部長の小畠伸和氏です。小畠氏は、NTTグループに入社後、一貫して電話帳ビジネスに携わってきた変わり種。電話帳ビジネスこそ検索ビジネスであると主張する小畠氏のお話を伺いました。 ■ 年間売上50億円のオンライン事業 ―自己紹介を簡単にお願いできますか? 小畠氏 NTT番号情報でiタウンページを担当しております小畠です。NTTに入社して20年になります。入社4年目で電話帳事業に関わってからは、ほぼずっとこのビジネスをやっております。 電話帳ビジネスは、私が携わった当時は成長分野でした。当時で広告費が1000億円ありましたから。そこから一時マルチメディアビジネス開発部に転属になり、1996年(平成8年)に、そうですね、ちょうどインターネットが出始めたときですが、インターネットタウンページという、iタウンページの前身を作りまし

  • TechCrunch Japanese アーカイブ » AOL, MSFT, GOOG: 砂場(ラボ)でやっていることは?

    TechCrunch Japanese アーカイブ » AOL, MSFT, GOOG: 砂場(ラボ)でやっていることは?
  • Web 2.0にまつわる10のウソ - YAMDAS現更新履歴

    The Technology Chronicles : The Top 10 Lies of Web 2.0 Web 2.0カンファレンス(Web 2.0サミットに改名?)にあわせてこういう記事が出てますな。 裏の意味まで知りたければ原文を読んでね。 我々は前回のドットコムバブルから教訓を学んだ Web 2.0はバブルじゃない Web 2.0はコミュニティと共有がすべて オンライン広告がすべてを賄う Web 2.0サイトはとても使いやすいので、僕の母親だって使える アナリストも今では当てになる SNS が多すぎるなんてことはない――若者達はいつだって新しいものを試したがっている 我々のサイトはまだベータ版なんだ 我々のサイトは他のどことも違っている 我々は新たなパートナーと Google で一緒に働けるのを楽しみにしている ネタ元は Scripting News。

    Web 2.0にまつわる10のウソ - YAMDAS現更新履歴
  • 陰謀論の怪物 - レジデント初期研修用資料

    レジデント初期研修用資料 引っ越し前の旧blogです。新しいアドレスは http://medt00lz.s59.xrea.com/wp/ になります 怪物不在の陰謀論 「Web2.0が殺すもの」というを読んだ。 最近流行のWeb 2.0 とは、google や梅田某をはじめとする一部の人々の陰謀であり、 みんな彼らに踊らされ、搾取されている こんな内容。陰謀論は昔から大好きだし、作者の論理も分かりやすくて、 ごまかしも少ないような気がしたけれど、陰謀論特有の「やっぱりそうだったのか!!」 という感激はなかった。 国際ジャーナリスト、落合信彦氏のドキュメント「20世紀最後の真実」 を貫く論理もまた、陰謀論。 これは、ナチス残党が今でも潜伏する証拠をつきとめた落合氏が、彼らの姿を求めて 単身アルゼンチンの危険地帯に潜入、ナチス残党との接触に成功して、 南極にあるUFO の秘密基地の存在を明ら

  • Web 2.0企業のKiko、オークションサイトで身売り - CNET Japan

    Web 2.0事業を始めたい? 使うあてのない5万ドルが手元にある? そんな人に耳よりの話。オンラインカレンダーを提供するKikoが、「eBay」で自社をオークションにかけている。売り渡される対象には、ドメイン名やウェブホスティングアカウント、すべてのコードの著作権などサイト関連の全ての知的所有権も含まれている。 会社を身売りするのは、「開発チームとしてほかのプロジェクトに取り組む時間を確保するためだ。とにかく後回しにしたくないプロジェクトの構想があるからね」と、現在の所有者たちはオークションのページに記している。 しかし、Web 2.0技術によって企業は新事業を立ち上げるのが容易になるものの、競合相手が新規参入するのも容易になる。Kikoは、カレンダー分野で多くの新興企業やGoogleのような大手企業との競争にさらされていた。 今回の出来事は、Web 2.0の終わりを告げる最初の兆しなの

    Web 2.0企業のKiko、オークションサイトで身売り - CNET Japan
  • Web 2.0の挑戦者:ユーザー主導の検索エンジンチューニングを手軽に実現するHuckabuck

    HuckabuckのBlake Killian氏とそのチームがメールでのインタビューに応えてくれた。 Huckabuckはどのようなサービスを提供するWebアプリケーションですか。 Huckabuckは新しいサーチインターフェースです。これをサーチインターフェースと呼ぶのは、それが単なるメタサーチエンジンを超えたものだからです。検索キーワードを入力すると、GoogleYahoo、MSNの三大検索エンジンを使って検索を行います。でも、Huckabuckは、各エンジンについて、自分の好みに合わせて検索をチューニングできる点がほかと違います。チューニングには、ユーザーにとってわかりやすいグラフィックイコライザー型のインターフェースを使います。さらに、探しているものの種類により各検索エンジンの重み付けを自動調整する検索プリセット機能もあります。現時点では、ショッピング、社会、研究の項目でプリセッ

    Web 2.0の挑戦者:ユーザー主導の検索エンジンチューニングを手軽に実現するHuckabuck
  • “for Enterprise”の登場でGoogle Mapsは無くなる?

    Google Maps for Enterpriseの技術的な仕組みは,“for Enterprise”の付かない無償版Google Mapsの仕組みと同じとされています。そして,明言,約束はないようですが,当該ページの行間から,無償版のGoogle Mapsも引き続きサポートしていくようにうかがえます。Web検索の無料サービスでこれだけ実績を上げ,信用されている以上,Googleのトップ・ページ(http://www.google.co.jp/)に,「ウェブ」「イメージ」「ニュース」「マップ」「グループ」と並んでいるアプリケーションの一つ,「マップ」だけが急にサービス停止になると想像するユーザーもほとんどいらっしゃらないでしょう。広告が増えることはあっても,気に入った人は継続的に使い続けていくのではないでしょうか。 同様に,Google MapsのWeb APIについても,ある程度の制限

    “for Enterprise”の登場でGoogle Mapsは無くなる?
  • 「オンラインゲームこそがWeb 2.0」--新しいゲームの流れとは

    ブロードバンド推進協議会のオンラインゲーム専門部会は7月21日、東京大学において第9回研究会を開催した。Web 2.0に代表されるウェブコンテンツ新時代の到来を踏まえ、韓国コンテンツ経営研究所代表でソウル中央大学助教授である魏晶玄氏と、駒澤大学助教授の山口浩氏が学術的見地からオンラインゲームの未来像について語った。 まずは山口氏が「ウェブサービスとしてのオンラインゲーム」と題して講演した。オンラインゲームはもはや単なる娯楽ではないとして、違う視点から捉えることで未来像を考えるというものだ。山口氏は、オンラインゲームを「ゲーム」「コンピュータソフトウェア」「デジタルコンテンツ」「コンピュータネットワーク」「ウェブサービス」といったさまざまな視点から解析し、オンラインゲームには社会やコミュニティ、メディア、文化などの側面があると述べた。 また、Web 2.0時代を見据えた際、「チープ革命」「総

    「オンラインゲームこそがWeb 2.0」--新しいゲームの流れとは
  • 全共闘世代30人と Web 2.0 を語り合う : 小野和俊のブログ

    Google には決めさせない。俺が決める。」 参加者の一人がこう言った瞬間、拍手喝采が沸き起こり、会場がワーッと盛り上がった。 弊社営業からのリクエストで参加してきた「Web 2.0」をテーマに冠した、参加者のほとんどが60前後のIT系の会社の経営者で20代は私一人というシニアな勉強会での1シーンである。ディスカッションの後の飲み会では、あいつは東大で旗を振ってたとか、俺は京大で旗を振ってたとか、学生運動の昔話に花が咲く。学生運動 → 音楽活動でプロを目指す → 挫折してソフトウェア会社または学習塾を創業 というのがこの世代の人々の職業選択の典型的なパターンの一つであるらしい。 今回のディスカッションでは、Web 2.0 を構成する概念のうち、受け入れられたものとそうでないものとがはっきりと分かれた。 → Web でここまでできるのはすごい。ビジネスの幅や発想が大きく広がる。 ・Saa

    全共闘世代30人と Web 2.0 を語り合う : 小野和俊のブログ
  • mixiはWEB2.0なのか否か? | チミンモラスイ?

    話題としてはちょっと前のものなのですが… [ITmedia +D Blog]にて 「Mobile2.0 / Web2.0とモバイルの境目について講演します」2006.5.2 それがWeb2.0になってから、モバイルの世界にもWeb2.0的な切り口でサービス展開を図ってくる会社が増えて来ました。 たとえば「はてなRSSリーダー」や「mixi」、そしてもちろん「Google」などです。 というエントリに対して、 異論反論がトラックバックでちょっとした物議をかもしていて… 「mixiはweb2.0なんだって!」2006.5.6 「mixi って Web 2.0 的なのか?」2006.5.3 「Re: mixiってWeb 2.0的なのか?」2006.5.6 ”それは違うんじゃないの?mixiはWEB2.0の要素を満たしていないよ。” という見方が多いようです。 その後、ご自身のブログで 「mixi

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