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HaskellとRubyに関するj708のブックマーク (4)

  • LL 飲み会で Haskell の洗脳をされる

    山下さんに Haskell の洗脳をされる。 数年前に机を並べてたときには、全然 Haskell を 使う気にならなかったんだけどなあ。 ちょっとしたワンライナーは Ruby とか Perl を使ってたけど、 Haskell を使ってみるかなあ、という気がしてきたよ。 以下、洗脳の要点。 1. 開発環境 弱いと思ってたけど、そんなことはない。 Eclipse のプラグインなんてものもあるらしい。 スウエーデンの大学(Chalmers大学?)では、 Haskell に強力に取り組んでて支援ツールを いっぱい出している。 2. 実行環境 いちいちコンパイルして実行しなきゃいけないんじゃ、 かったるいよな〜、それに速度も遅いんじゃない、 と思ったらそれも誤解。 インタプリタがあるので、Lisp や Python のように 使うことができる。 遅いっていうのも、最近文字列処理とかで、 高速なライブ

  • Haskellは難しくない--こともある。 : 404 Blog Not Found

    2006年06月20日18:20 カテゴリWEB+DB PRESSLightweight Languages Haskellは難しくない--こともある。 まだVol.33も正式発売されていないというのに、すでにVol.34の原稿書きにいそしむ今日この頃。実はその記事の一つがHaskellだ。「Powered by Ph.Dな言語の解説を中卒がやるのってどうよ?」と我ながら思うが、自分で言うのもなんだがむしろいい記事に仕上がってきているのを感じる。 Matzにっき(2006-06-13) 私:「Haskell難しいですから」 「ええっ?」 というわけで、予告ついでに、HaskellよりRubyの方がずっと難しいことを一つ上げさせていただく。 それは、なんといってもProcオブジェクトだ。 「Rubyの美しくない部分を一つあげよ」と聞いて、真っ先に思い立つのがこれだ。 例えば、logbXをカリ

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  • ふつうくさく、汗臭くないHaskell本 : 404 Blog Not Found

    2006年06月01日01:00 カテゴリ書評/画評/品評Lightweight Languages ふつうくさく、汗臭くないHaskell タイトルは日拙宅にて行われた「素人くさいSICP読書会」からインスパイヤされたもの。 ふつうのHaskellプログラミング 青木 峰郎 実はこの読書会のメンバー、「素人くさい」が素人と呼ぶにはあまりにGeekくさい人々ばかりなのだ。 書の「ふつう」は、そんな「ふつう」だ。 もし「入門Haskell」が日におけるHaskellの元祖なら、こちらは家ともいえるかもしれない。その期待の高さは、発売前にしてサポートページがこれほどはてブされていることからもわかる。 確かに、期待に背かない、素晴らしい出来だった。 まずHaskellの鬼門ともいえる入出力のスタイルに習うより慣れ、Haskellへの恐怖心が和らいだところから徐々にHaskellの確信

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  • 不思議なISBN-[結] 2006年5月 - 結城浩の日記

    数日中断していた作業を継続しようと思ったけれど、 中断前にどこまで進んでいたか、まったく覚えていなかった。 覚えていることは、その作業に自分が与えたプロジェクトコード(数文字からなる英文字列)だけである。 でも、あわてないあわてない。 おもむろにプロジェクトコードをコマンドプロンプトで入力する。 実はプロジェクトコード名はバッチファイル名にもなっていて、 それを実行すると、そのプロジェクトの作業ディレクトリに移動するのだ。 すると、そこに自分の作業ログファイルが置かれている(このファイルはSubversionで管理されている)。 そこでその作業ログファイルを読む。数日前に私が作業中断前に書いたログが残っている。 数日前の私からのお手紙(引き継ぎ資料)である。 それをふむふむと読みながら「Good Job! よくぞきちんとログを残しておいてくれたね」と数日前の私に感謝する。 つまり、私が「記

    不思議なISBN-[結] 2006年5月 - 結城浩の日記
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