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thanに関するj708のブックマーク (2)

  • My Life Between Silicon Valley and Japan - YouTubeについて(1)

    「ウェブ進化論」を脱稿(もう原稿に手を入れない状態に)してから約半年が経過した。半年遅く、ちょうどいまを書いていたとしたらどう書くか迷うだろうな、と思うのがYouTubeである。別の言い方をするとすれば「ウェブ進化論」に書かれていない「その後の世界」で最も重要な会社がYouTubeだと言えるだろう。 YouTubeはまさに2006年の現象である。 まず個人的経験をいくつか。 (1) 4月にテレビ出演(WBS)した映像は、CM削除編集がなされ前半と後半に分割された録画映像が、翌日か翌々日、YouTubeにアップされていた。テレビを生で見損なったという友人や、海外在住の友人たちには、そのURLを送るだけで済み、おそろしく便利だった。僕がテレビに出た映像などロングテールの尻尾もいいところだから、この映像は二ヶ月くらいずっとYouTube上に存在していたが、今はもう消えている。 (2) その後、

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  • ふつうくさく、汗臭くないHaskell本 : 404 Blog Not Found

    2006年06月01日01:00 カテゴリ書評/画評/品評Lightweight Languages ふつうくさく、汗臭くないHaskell タイトルは日拙宅にて行われた「素人くさいSICP読書会」からインスパイヤされたもの。 ふつうのHaskellプログラミング 青木 峰郎 実はこの読書会のメンバー、「素人くさい」が素人と呼ぶにはあまりにGeekくさい人々ばかりなのだ。 書の「ふつう」は、そんな「ふつう」だ。 もし「入門Haskell」が日におけるHaskellの元祖なら、こちらは家ともいえるかもしれない。その期待の高さは、発売前にしてサポートページがこれほどはてブされていることからもわかる。 確かに、期待に背かない、素晴らしい出来だった。 まずHaskellの鬼門ともいえる入出力のスタイルに習うより慣れ、Haskellへの恐怖心が和らいだところから徐々にHaskellの確信

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