人生おもろくしようや 旅しようや 最近バタバタしていたのも落ち着いて、また旅をし始め、航空会社のセールが始まったら飛行機を押さえるというのを繰り返している 複数人で行く時はあれこれ目的決めてガチャガチャ騒がしく過ごす楽しさがあるし、ひとり旅の時は、ひとつひとつの出来事にじ…
人生おもろくしようや 旅しようや 最近バタバタしていたのも落ち着いて、また旅をし始め、航空会社のセールが始まったら飛行機を押さえるというのを繰り返している 複数人で行く時はあれこれ目的決めてガチャガチャ騒がしく過ごす楽しさがあるし、ひとり旅の時は、ひとつひとつの出来事にじ…
いじめ対策としての異なるチャンネルの確保 いじめが問題になっているが、いかにいじめをなくすか、という論点は不毛なように思う。暴力などの犯罪行為ならいざしらず、無視、陰口などの集団的ないじめは、人間のコミュニティにおいて必然ではないだろうか。誰かを外部へ排他することが内部を形成する条件であるように思う。そしてだれが排他されるかは、偶然であり、だれもが排他される可能性がある。 様々に語られるいじめ対策の中で、比較的有効だろうと思ったのが、学校のクラスなどの小さな世界に埋没せず、異なるチャンネルを確保しようというアドバイスである。 自意識は1回性に支えられる 多くの悩みは他の人からみるとなんてことはない。なんでそんなことぐらいで、悩み、極端には死を選ぶのだろうかと思う。その程度のことは誰もが経験することで、そのうちなんとかなるよ。そんなに思い詰めない方がよい、と考える。 ここにあるのは、1回性と
SNSの可視化された人間関係は双方向リンクだけど一方向リンクがあるともっといい 参加しているSNSの一覧をみるとわかるように、 いくつものSNSにアカウントを作ってます。 実際に使ってるのはmixiくらいかな。 なぜかというとmixiに日記を書く人がいるからで、 そうでなければ全部フィードリーダ経由で巡回できるんですけど。 ちょっと周回遅れのような気もしますけど、 もしかしたら面白いのかなと思ってるのがモバイルSNSです。 mixiモバイル の記事にも書いたんですけど、 携帯電話の表現力の少なさとSNSでできることの少なさがうまい感じで釣り合って 面白いことになると思うんですよ。 例えばPCのブラウザだと面白いブログを見付けたら フィードリーダに登録するわけですが、 携帯電話だとURLをコピーするだけでも手間で、 ほとんど実用にならないと思うんですよね。 日記を書くにしてもWiki風記法や
mixi など SNS によく見られるコミュニケーションを「コメント文化」 ブログで行われるコミュニケーションを「トラックバック文化」とすると (トラックバック文化圏は割愛) Yahoo!ブログは SNS 寄りだから、トラックバックよりも「とにかくたくさんのコメントが欲しい」「お友達が欲しい」という人が多いんだと思う。 その上、Yahoo!ブログは記事を書かなくても繋がれる機能が満載! 足跡機能(Yahoo!ブログユーザーの訪問履歴) 転載機能(Yahoo!ブログユーザーのみ) ファン機能(mixiのマイミクみたいな機能) 投票機能 ゲストブック アバター Yahoo!ブログの独自機能に頼っているユーザーが多いので、記事の繋がりよりも毎日の挨拶コメントとか、訪問のお礼などYahoo!ブログユーザーはコメントの付き合い重視のコミュニケーションが好きなんでしょう。 だから、ブログの楽しさを求め
ネットレイティングスは、2006年10月度のインターネット利用動向情報サービスの調査結果を発表した。 驚異的な成長を続けてきたSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)サイト「mixi」の利用者数が伸び悩んでいることが判明した。 10月のmixiの利用者数は約520万人で、前月対比約8万人増にとどまった。また、ページビューも9月の28億4,550万ページから10月は27億6,631万ページに微減した。ただし、全ドメインにおけるページビューランキングでは10月もyahoo.co.jpに次ぐ第2位を維持しており、その人気の高さを維持していることが分かる。 また、利用時間の長さが特徴といわれるmixiだが、こちらもここ数か月間は1人平均の月間利用時間が減少傾向にあることが分かった。2006年5月の269分をピークに上下して、10月は209分に留まった。ただし、mixiの1人平均の月間利用時間で
mixiの中間決算短信に見るネット系ベンチャーのリスクファクター 公開日時: 2006/11/14 07:00 著者: ゆきち99 先日ミクシィが中間決算短信を発表しました。僕は経営も株も素人なのですが、興味半分に読んでみると、なかなか面白いことが書いてあります。一番目立つのは、去年まで売上げの中心がインターネット求人広告事業だったものが、今年になって、インターネットメディア事業の割合が大幅に増えていることでしょうか。これで、名実共に「株式会社ミクシィ」になったなあと思うところです。 で、それとは別に素人から見て面白いと思うところが、ミクシィ自身が事業のリスクファクターを自分で分析して列挙しているところです。傍目から見ると、株主に説明するために無理矢理ひねりだしている感じも無くは無いのですが、一方でなかなか象徴的な内容だなぁとも思うところです。 以下、列挙してみると、 インターネ
9月から非公開ベータテストを行っていたSNS "minglenow" が、昨日から一般公開されています: ■ MingleNow launches new bar/restaurant social networking site (VentureBeat) ちなみに TechCrunch での紹介記事はこちら: ■ MingleNowがトップユーザーを実生活でもVIP待遇に (TechCrunch Japanese) minglenow 最大の特徴は「お店」を中心に交流ができる点。例えば近所に行きつけの店があるとすると、ちょうどそのお店が普通のSNSで言うところの「コミュニティ」のような「場」として minglenow の中に用意されていて(無ければ登録することも可能)、そこに参加することができます。mixi にもお店のコミュニティというものはたくさんありますが、minglenow は「
ネットの世界には2種類の人間がいる。 騙す人間と騙される人間だ。 ■mixiの記事について ネットの世界には2種類の人間がいる。 匿名で意識不明の女学生のために鶴を折る人間と、実名で皮膚病患者を「ミイラ」と中傷する人間だ。 ■2ちゃんねるから匿名支援 "中1女子柔道部員がリンチで意識不明"事件で ■大学生、皮膚病患者を「ミイラ」「くせぇ」とSNSで写真付の中傷 ふーむ。と思っていた矢先に、こんな記事を見つけた。 ■2ちゃんねるとmixi?須賀川市立第一中学校リンチ事件に考える 2chねらーとmixiユーザー。 この違いはなんだろなぁ? 何かが決定的に違う。いろいろ考えた。で、思った。 ネットの世界には2種類の人間がいる。 インターネットの力を信じる人間と、信じない人間だ。 知っている人間とまだ知らない人間、と言い換えた方が分かりやすいかもしれない。 ミクシィやってる人はまだまだネットの力を
【教えてくん】コミュニティーなのです。 なんかニュースとかあったらここに書こうかと思ってますよ。とりあえず、おいらのブログ MIXIユーザーにとって上場のメリット・デメリット? : ひろゆき@オープンSNS ひろゆき@オープンSNS (ひろゆき@オープンSNS) 投稿者, @ 2006-09-21 09:49:00 MIXIユーザーにとって上場のメリット・デメリット? 事業というのは、「会社」と「取引先」と「お客さん」の3者が幸せになっているときちんと回るものなわけです。 んで、「会社」だけが利益を追求すると、「取引先」に安い価格で無理して納入させ始めたり、 「お客さん」に高くて質の悪い商品を提供しはじめたりします。 最近、牛丼を復活させた吉野家ですが、過去に利益を追求して、 「お客さん」にそっぽを向かれて会社更生法を申請したことがあります。 ようするに倒産寸前になってしまったわけですね。
ソーシャルネットワークサービス「mixi(ミクシィ)」の運営会社が東証マザーズに上場したニュースが新聞やテレビを賑わしたのは、まだ記憶に新しいところ。このニュースによって「ソーシャルネットワークサービス(SNS)」という言葉も広く知られるようになった。SNSは“人のつながり”を手がかりにひとつの大きなコミュニティを作り、インターネット上で管理しようというもの。多くのSNSが招待制を採り、会員の招待がなければ参加できないのも“人のつながり”を前提にしているためだ。 先ほど挙げた「mixi」は、日本国内におけるSNSの先駆けともいえる存在で、圧倒的な会員数を誇る。その数は500万人を突破し、なお驚異的なスピードで会員数を伸ばしているという。現在「mixi」で提供されているサービスは、 会員個人の日記/フォトアルバム会員間のメッセージ送受信テーマ/目的ごとのコミュニティなどが挙げられる。実際に会
初日の最終気配値で見ると時価総額が2221億円で、すでに新興市場を代表するかのような企業価値になっている。 この価値を正当と見るか、過度で行きすぎたプレミアムがついたと見るかは議論の余地があるだろうが、・・・ ミクシィの第2幕はM&Aも視野に入れた成長戦略 mixiはさらなる飛躍的な成長のためのいくつかのロケットを持っている。時価総額が適正かどうかは、このロケットのうち何発が成功裏に打ち上げられ、何発が不発に終わるかにかかっている。なので、投資家はこの1年間で、広告収益の堅調な拡大のみでなく、どんなロケットが見事に打ち上げられるかを注視してみるべきだし、一方でmixi経営陣は各ロケットの打ち上げ時期、軌道をmixiは投資家から舐めるようにモニターをされることを覚悟することが必要。 mixiの成長戦略は記事によると下記の通り。 既存のユーザの満足度の最大化 SNSの特性を活かした効果の高い広
※はじめに 本文は、「id:noon75はSNSに引き篭もるべきである」と題して、書き綴ったニ部構成テキストの第二部を大幅改変して公開する文章である*1。削除した第一部は、id:noon75氏の書いた■id:keroyaning2にはブログ閉鎖を薦めるへの抗議の言葉*2を、彼が私を評して言うところの「自らの愚かさにまったく気が付かないフリをする開き直り」で、罵倒し、揶揄して書いたものだが、それは掲載しない。 掲載しない理由は、というと、大きく分けて三つある。 一、id:noon75氏が、私に対して言及した最初のエントリ■批判と罵倒の違いの一部について、思い直すところがあったこと。ただし、上記「(略)閉鎖を薦める」については、徹頭徹尾、見当外れも甚だしき一方的な批判であり、不快感は未だ消えずに残っていることは明記しておく。 二、私はかつてhttp://d.hatena.ne.jp/keroy
ミクシィが9月14日、東証マザーズに上場した。同社の笠原健治社長は「資金調達」「mixiの認知度向上」を上場の狙いに挙げ、「M&Aを行う可能性もある」と語る。 東京証券取引所で同日開かれた上場会見には約100人の報道陣が詰めかけ、立ち見も出た。インターネットの旬を担う新世代が率いるネット企業の上場に、注目が集まっている。 ミクシィは、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)「mixi」、求人情報サイト「Find! Job」の2サービスを運営するネット企業。2006年4月~6月期の単体売上高は8億8106万円と、前期の売上高(約19億円)の半分近くを四半期だけで稼いだ。 うちmixiの売上高は5億5470万円(63%)、Find Job!は3億2636万円(37%)。2005年第4四半期からmixiがFind Job!を逆転し、名実ともに同社の主力事業となっている。 今期の業績予想は、売
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