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2012年8月16日のブックマーク (3件)

  • iPadを遠隔操作で自由に動き回れる「自分の分身」にするロボット『Double』 | Touch Lab - タッチ ラボ

    iPadを使い、遠隔地に自分の分身を置くことができる『Double』というロボットが開発されているそうです。[source: Double Robotics ] 「Double」は、人間の背丈ほどもあるiPadのスタンドとセグウェイのような車輪を組み合わせたロボットで、ネットワーク越しにリモートで操作して自由に動き回ることができます。 「Double」の操作は別のiPadから行います。 操作側のiPadと「Double」に装着されたiPadは、フロントカメラを使いFaceTimeのように双方向に音と映像を送受信します。 「Double」側には操作しているユーザーの顔が映し出され、まるでその場にいるように会話をすることが可能。 iPadの高さも遠隔操作で変えることができ、立っているひと、座っている人とも自然に向き合うことができます。 移動はセグウェイと同じようにバランスをとりながら自立・走行

    iPadを遠隔操作で自由に動き回れる「自分の分身」にするロボット『Double』 | Touch Lab - タッチ ラボ
    jusuke
    jusuke 2012/08/16
  • 何かをやめさせる時の考え方 - β2

    仕事では、なにかをしてもらおうとして作戦を練ることがある。じゃあ、なにかをやめさせるというプランはどうだろうか。世の中には、いじめ対策みたいに「なにかを防止したい」というような場合が多くある。こういうとき、どうすると効果があがるのか。 何かをしている人をやめさせたいときに、まずいアプローチというのはすぐに思い浮かぶ。「意志の力で殲滅する」。がんばって、あるいはがんばらせて防止しましょう、のような。人間は何かと意思に頼りたがる。意思で物事が動いていると考えがちだ。それは事実ではなく願望だと思う。 罰を用意すればいいかというとそうでもない。罰は免罪符になってしまうこともある。かつて海外の幼稚園で遅刻に罰金を科したら、むしろ罰金を払えばいいのだと遅刻が増加したという話を聞いたことがある。 ではどうするか。 まず「ガス抜き」だ。元の欲望を、ちょっと似た別の欲望にして受け流す。悪意のあるハッカーに効

    何かをやめさせる時の考え方 - β2
    jusuke
    jusuke 2012/08/16
  • Writing for the Web Articles, Videos, Reports, and Training Courses

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    jusuke
    jusuke 2012/08/16