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出掛けるときは快晴だったのに帰りは大雨で止む無く傘を買った、という経験はだれでもあるものですが、「そら用心 」と「そらビーコン」を使えば、そんな失敗にはおさらばできるかもしれません。 天気予報アプリのジレンマ iOS向けアプリ「そら用心」は、この先の降水確率を表示するとともに、傘が必要となるかどうかの目安をアドバイスしてくれます。 これはこれで便利なのですが、確認するにはアプリを起動する必要があり、そもそも出掛ける前に降水確率をチェックする習慣がある人は、そうそう傘を忘れる訳はありません。 子供のときにお母さんが玄関先で「今日は傘をもっていきなさい」と言ってくれたように、外出するタイミングで傘が必要な日だけ、教えて欲しいのです。 それを可能にしてくれるのが「そらビーコン」です。 iOSのアプリが自動検知するiBeaconデバイス「そらビーコン」 「そらビーコン」は、Bluetoothを使っ
クレジットカードやキャッシュカード等の暗証番号を、簡単にしかも気付かれずに盗みとれる方法が紹介され、海外で話題となっているようです。 その方法は、YouTuberのMark Rober氏によって動画(上)で公開され、わずか3日ほどで再生回数が200万回を超えるほど注目されています。 Rober氏はまず、実際に暗証番号を盗む「デモ」を行っています。 下のシーンは、よくあるドラッグストアのレジで、被害者役の女性(中央)がカードを使い、暗証番号を入力して支払いを済ませているところ。 犯罪者役のRober氏は、少し離れた場所でレジの順番を待っています。 支払を済ませた女性が立ち去ったあとのシーン。 Rober氏はiPhoneを片手に音楽を聴きながら自分の会計を済ませます。 一見すると何も怪しい様子はありませんが、この時点で既に、先ほどの女性の暗証番号を入手することに成功しています。 では、一体どう
iPadを使い、遠隔地に自分の分身を置くことができる『Double』というロボットが開発されているそうです。[source: Double Robotics ] 「Double」は、人間の背丈ほどもあるiPadのスタンドとセグウェイのような車輪を組み合わせたロボットで、ネットワーク越しにリモートで操作して自由に動き回ることができます。 「Double」の操作は別のiPadから行います。 操作側のiPadと「Double」に装着されたiPadは、フロントカメラを使いFaceTimeのように双方向に音と映像を送受信します。 「Double」側には操作しているユーザーの顔が映し出され、まるでその場にいるように会話をすることが可能。 iPadの高さも遠隔操作で変えることができ、立っているひと、座っている人とも自然に向き合うことができます。 移動はセグウェイと同じようにバランスをとりながら自立・走行
Stanford Univ.(スタンフォード大)が、iPhoneアプリ開発講座の動画をiTunes Uで無料で公開するようです。 公開されるのは、4月1日開始の「CS193P iPhone Application Programing」という初心者向けの講座。週2回(全10週)のレクチャーおよび教材が全て公開される予定です。 動画を通して聴講し、毎週与えられるAssignment(課題)やプロジェクトを行うことは自由ですが、もちろん正式な単位を取得できる訳ではありません。 元アップルのエンジニアなどが務めるレクチャーの動画は、授業の約2日後にiTunes Uで公開されます。授業の内容とスケジュールはこちら。 英語のみでのレクチャーとなるのが難点ですが、iPhoneアプリの開発をこれから始めたいひとにはちょうど良い教材ではないでしょうか
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