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2019年2月21日のブックマーク (5件)

  • 宮崎あおいの初料理本『世界をいただきます』刊行 欧州&中東&アフリカ編 | CINRA

    宮崎あおいの初料理『世界をいただきます――ヨーロッパ・中東・アフリカ編』が2月22日に刊行される。 同書は、宮崎あおいがレストランの厨房を訪れ、シェフと共に料理をしながら世界の料理を学ぶ『SWITCH』の連載企画「宮崎あおい 世界をいただきます」の書籍化第1弾。フランスの「ブイヤベース」、イタリアの「ティラミス」、ロシアの「ボルシチ」、エジプトの「ムサアー」、レバノンの「タッブーレ」などヨーロッパ、中東、アフリカ地域の20か国の料理25皿を、レシピ料理のポイント、料理風景の写真、シェフとの対話と共に紹介する。 単行オリジナル企画として、宮崎が自宅で使用しているお気に入りの器を紹介する「愛用の器」を収録。第2弾『世界をいただきます――アジア・北中南米編』の刊行は今夏を予定している。

    宮崎あおいの初料理本『世界をいただきます』刊行 欧州&中東&アフリカ編 | CINRA
    jusuke
    jusuke 2019/02/21
  • 知的ゾンビの発見方法と、しっかりそいつらを仕留めるべき義務について

    仕事柄、セッションで登壇させてもらったり、個別に打ち合わせをしたりという機会が何かと多いのですが、そういう中でたまーに遭遇するのが「知的ゾンビ」。 今日の趣旨としては、こういう人を発見したら、しっかりと仕留めておき、二度とゾンビとして立ち上がらないようにすることが...

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    jusuke
    jusuke 2019/02/21
  • 「信用」が中国人を変える スマホ時代の中国版信用情報システムの「凄み」 次世代中国 | NEC wisdom | ビジネス・テクノロジーの最先端情報メディア

    「品行方正な中国人」が急増する? 中国では今、個人の信用情報を活用し、人々の日常行動を管理する動きが加速している。 ざっくり言うと、政府と民間企業が協力して全ての国民の信用情報を収集、分析し、いわば「丸裸」の状態にした上で、「信用」をテコに人々の行動を変えていく。「信用が低いと何もできないが、信用が高ければ非常に暮らしやすい」社会を意図的に構築する──ということである。信用情報のネガティブ面のチェックよりも、行動を「良い方向」に導こうという明確な意図を持っている点に大きな特徴がある。 それが可能な背景には、中国社会のプライバシーに関する観念の違いがある。「快適かつ安全な社会の実現はプライバシーに優先する」のが現在の中国社会のコンセンサスである。 個人の信用度によって個人の「できること」に大きな格差がつく。公開される信用度が高ければ、生活の様々な面でメリットを享受できる反面、例えば「公共料金

    「信用」が中国人を変える スマホ時代の中国版信用情報システムの「凄み」 次世代中国 | NEC wisdom | ビジネス・テクノロジーの最先端情報メディア
    jusuke
    jusuke 2019/02/21
  • 機械学習が「タスク」を自動化、「仕事」は再設計される

    機械学習が「タスク」を自動化、「仕事」は再設計される2019.02.07 23:0014,447 Brian Merchant - GIZMODO US [原文] ( Kaori Myatt ) AIがどんどん進化しています。 米Gizmodoでは、『Introducing Automation』と題し、オートメーションが近未来に与える影響についての特集を組んでいます。この記事は、いろんな分野でAI化が進めば、今後さまざまな仕事のありかたや職種自体が変わる可能性もでてきているという主旨ですが、Brian Merchant記者が仕事をさらに細分化して「タスク」というセグメントに焦点をあてている点で貴重な分析記事だと言えます。 今わたしが身をおいている翻訳業界でも機械翻訳のトピックが真っ盛り。ディープラーニングを使ったニューラル機械翻訳が登場して品質が向上、機械翻訳は無視できないところまで来て

    機械学習が「タスク」を自動化、「仕事」は再設計される
    jusuke
    jusuke 2019/02/21
  • データベース:手話方言、動画で後世に 100語分作成中 | 毎日新聞

    各地で異なる手話の「方言」を動画で集め、都道府県ごとにデータベース化するプロジェクトが進んでいる。100の単語を選び、地域や世代ごとの手話表現をインターネット上で公開。地域で発展した手話を記録して後世に残すとともに、通訳者の養成現場などでの活用も目指す。 「日手話話し言葉コーパスプロジェクト」として2012年に始まった。「コーパス」は言語情報を大規模に集めた全集を指す。取り組むのは、生まれつき耳の聞こえない大杉豊・筑波技術大教授(手話言語学)を中心とするチームだ。 各地の聴覚障害者協会などに呼びかけ、日常生活でよく使う単語を、ろう者に手話で表現してもらっている。例えば「タマネギ」の場合、地域によって形で表す人と切った際に涙が出る仕草をする人などがおり、年代別でも表現は異なる。また、「地域自慢」や「カレーの作り方」といったテーマごとの対話も手話で集めている。

    データベース:手話方言、動画で後世に 100語分作成中 | 毎日新聞
    jusuke
    jusuke 2019/02/21