概要 1冊で言語仕様から最新の技術までを網羅した内容。網羅的に解説されているだけでなく、各技術に関しては基本からしっかり解説し、必要な箇所では、内部処理が裏で何をしているのかを掘り下げて解説してあるため、体系的に知りたい初心者はもちろん中級者にもお勧めの一冊です.最新のPython3.3に対応。 こんな方にオススメ 他のプログラミングを使いこなせ、新たにPythonを学んでみたい人 扱える領域を広げたい人 Python 2を使っているが、そろそろPython 3だと思っている人 Pythonでロジックを書く事はできるが、もう一歩踏み出したい人 ハッカーになりたい人 著者の一言 露木誠 私がPythonに初めて触れてから10年以上が経とうとしています。当時Pythonで日本語を扱うには別途ライブラリを導入する必要が有りました。本書に参加している石本氏のおかげもあり、現在はPythonとしては
WSH(Windowsスクリプトホスト)を使えば、従来のWindowsバッチファイルより も洗練された高度な一括処理が可能です。OSレベルで管理されているデータにもアクセスできるので、システム管理やネットワーク管理にも重宝します。本書は、WSHの本格的な活用に役立つリファレンスです。Windowsスクリプトホストの初歩から応用までを豊富なサンプルとともにていねいに説明します。最新のWSH 5.6対応。 正誤表 書籍発行後に気づいた誤植や更新された情報を掲載しています。お手持ちの書籍では、すでに修正が施されている場合がありますので、書籍最終ページの奥付でお手持ちの書籍の刷数をご確認の上、ご利用ください。 1-4刷正誤表 2008年12月掲載 ■P.261 DeleteFileメソッド 【誤】 値 意味 True(0以外の値) 読み取り専用のファイルは削除しない(エラーとなる)
本書はPowerShellを使ってさまざまな処理を行うための方法を解説します。「PowerShellの基本」「一般的なタスク」「管理者タスク」という3部構成で、様々な場面で発生しうる実際的な問題を260例集め、それぞれに解決法を示します。 「一般的なタスク」では、対話的なシェルの利用法、パイプラインの基礎とオブジェクトの概念、スクリプト言語としての特徴などを解説します。「管理者タスク」では、実践的なレシピを網羅。システム管理として、Windowsレジストリ、イベントログ、プロセスなど管理方法を扱い、エンタープライズ管理として、WMI、Active Directory、その他エンタープライズ指向のタスクなどを扱います。またExchange Server 2007とOperations Manager 2007管理者のためのタスクもカバーします。 PowerShell開発チームに初期から携って
序章 この本を読むのにふさわしい人は? あなたがどう思っているかわかっています メタ認知 脳を思い通りにさせるためにできること 初めに読んでね テクニカルレビューチーム 謝辞 1章 Cを始める Cは小規模で高速なプログラムのための言語 でも、完全な Cプログラムはどんなの? でも、どうやってプログラムを実行するの? 2種類のコマンド ここまでのコード カードカウント? Cで? ブール値は等価条件以外にもある…… 現時点でコードはどうなっている? スイッチに切り換える 一度だけでは不十分なこともある…… ループは同じ構造になることが多い…… 中断するためには breakを使う…… Cツールボックス 2章 メモリとポインタ Cコードにはポインタがある メモリに踏み込む ポインタを携えて出航する 変数へのポインタを渡すようにする メモリポインタの利用 どのようにして関数に文字列を渡すの? 配列変
新しい情報を盛り込み、信頼性や正確さといった目標を重視するという前版からの方針に加えて、第3版では、MySQLの動作の仕組みに関する事実だけでなく、MySQLがそのように動作する原理を伝えたいと考えて執筆されている。そうした原理の実質的な効果を示す、より具体的なストーリーやケーススタディを盛り込んで、それらをベースとして、「MySQLの内部のアーキテクチャや処理がそうなっているとしたら、実際の使用状況で実質的にどのような効果が得られるのか」、「そうした効果はなぜ重要なのか」、「結果として、MySQLは特定のニーズにどのように適しているか、あるいは適していないか」という質問に答えている。MySQL管理者やアプリケーション開発者が求める必須の知識や手法を掘り下げて、問題や課題に対して実践的な考え方と解決の手法を示す。読者のMySQLについての理解と技術を一段高いレベルに引き上げる。改訂第3版。
著者 Rubyサポーターズ 著 定価 3,520円(本体3,200円+税10%) 発売日 2013.8.10[在庫なし] 2014.11.1 判型 B5変形 頁数 640ページ ISBN 978-4-7741-5879-2 978-4-7741-6760-2 概要 本書は1冊でRubyの言語仕様から最新の技術までを網羅した内容となっています。また、網羅的に解説されているだけでなく各技術に関しては基本からしっかり解説しており、体系的に知りたい初心者はもちろん中級者以上の方にもRubyを書く際に手元に置いておくと重宝する内容です。 Ruby 1.9.3とRuby 2.0対応。 こんな方にオススメ 他のプログラミング言語を触ったことがあり、これからRubyを始めようとしている人 過去にRubyは触っていたが、しばらく触っておらず、最近のRubyを学び直したい人 なんとなくRubyを使っているけれ
[終了しました] Deal of the Day - オラコレiOS版リリース記念でEbook18タイトルが50%オフ! 皆さまこんにちは。 先日お伝えして大反響となったケータイゲーム「OREILLY COLLECTION(以下、オラコレ)」のiOS版が本日リリースされました。Android版同様、Cygamesさんからのリリースです。これまでプレイできなかったとお嘆きのお客さまも、ぜひお楽しみをいただけたら幸いです。 これを記念して、突然ではありますが1日限定のEbook割引キャンペーンを開催いたします。対象となるのはオライリーの書籍を代表する書籍と、オラコレには残念ながら収録できなかったEbook版のみのタイトルのあわせて18タイトル。以下にリストを掲載いたしますので、ご参照ください。 ORECOLLE」です。お間違えのないようご注意ください。以下のタイトルリストのリンクから商品をカー
知らない人がいると困るので、真っ先に書いておくけれど、僕はプログラマーではない。まったくもって、違う。 わずか、4年ほど前、退院後の自宅療養の時期にふと手にしたWeb関連の本に触発されて、HTMLやコンピュータ言語に少し興味をもつようになっただけのことだ。 本気で、自分が複雑なプログラムを書けるようになると考えたわけではない。 ひょっとしたら、僕にだってプログラムが書けるようになるかもしれない、少なくともそんなチャンスくらいはあるのかもしれないと、思っただけのまったくのど素人だ。 50歳を目の前に控えた僕が、プログラムを学ぶために、学校に行くなんてことは到底不可能だった。だけれど、学校に行かずして、しかも無料で学ぶということに関しては、今はいい時代でもある。 ネットで探せば、いろいろとプログラムを教えてくれる講座やブログがあるし、ソースコードを明らかにしてくれるものもある。 ドットインスト
男子たるもの一度は自分でCPUを作ってみたいものだけど、ICでLEDをピカピカさせた程度の経験しかないハード素人な俺だったので、CPUを自作してる東大生などを遠くから見て憧れてるだけだった。しかしおよそ一年前のこと、「MIPSなんて簡単に作れますよ!」とKさん(←FPGAでLispマシンを自作するような人)に言われて、お、おぅ。。そりゃKさんはそうでしょうよ。。あれ、もしかして俺にもできるかな。。? と思った。この一言がなければ32bitのCPUを自作しようなんて考えなかっただろう。 それから一年ちょい、とくに今年の正月休みやFPGA温泉でがっつりがんばって、なんとかMIPS Iサブセットの自作CPUが動いた。これはフィボナッチを計算してるところ。 ちなみに、これはこんな感じのフィボナッチのコードをCで書いて、 void main() { int i, *r = (int *)0x7f00
アスキー・メディアワークス様より、献本して頂きました。 まず先に総評を言ってしまいますが、Vimmer ならば買うべき本だと思います。 Big Sky :: Vimテクニックバイブル ~作業効率をカイゼンする150の技 もちろんこれらの本も僕を喜ばす事は出来たのですが、なにぶんページの殆どが知っている情報だったので僕にとって「ワクワクする本」では無かったんです。 ずっと最新情報取り入れたVim本出ないかなと思ってまし... http://mattn.kaoriya.net/software/vim/20110810203558.htm Vim テクニックバイブルを書いた時にも何冊か Vim の本を紹介しましたが、これまで「Vim を現場で使う事にスコープを当てた本」というのは存在しませんでした。 あくまでリファレンスでしかなく、なぜ Vim はこんな動作なのか、編集する方法には複数の方法が
技術評論社から表題のような本が出るようですよ。自分の記事も載ってます。 Web開発の基礎徹底攻略 (WEB+DB PRESS plus) 作者: 小飼弾,田籠聡,近藤宇智朗,並河祐貴,赤松祐希,井上誠一郎,ミック,天尋左石,和田裕介,WEB+DB PRESS編集部出版社/メーカー: 技術評論社発売日: 2013/07/23メディア: 大型本この商品を含むブログ (6件) を見る 何かというと、前に書いた記事 の再録なのですが! いちおう現在の事情にあわせて細部を手直ししております。というか、改めて読み直しても普通に今現在でも通用する内容で、おれ良い記事書いてんじゃーんとか思いました。 本ができて届いたので他の章もざっと目を通しましたが、やはりどちらかというと基礎的な内容が多いようです。大学を卒業したらあーんなWeb系企業で働くことが決まってて、コードもいちおうは書けるんだけどWebアプリケ
2012-12-26 Javaプログラマ必読の実践的テスト指南書『JUnit実践入門』レビュー 渡辺修司さん著『JUnit実践入門』が発売されてからかなり経ってしまいましたが、実はこの本、すこしだけレビューにも参加させてもらいました。私は結局少ししかご協力できなかったのですが、それでも献本頂きました。レビュー段階からこれはいい本になると思って、ぜひレビューを書こうと思ってましたが、遅れに遅れ、今になってしまいました。 JUnit実践入門 ~体系的に学ぶユニットテストの技法 (WEB+DB PRESS plus)作者: 渡辺修司出版社/メーカー: 技術評論社発売日: 2012/11/21メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 12人 クリック: 238回この商品を含むブログ (19件) を見る この本、私は読者としてプログラマとしてかなり助けてもらってますので、基本的に褒めるところしかない
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