第6回SQL流行間比較(2) 直近、直近の1つ前、そのまた1つ前… ミック 2009-05-19
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Lua文化の伝承!? WFSにおけるイベントスクリプト活用術〜すべてはより良いコンテンツ制作のために〜
発売以来早速の大反響をいただき、早くも重版決定の『SQLアンチパターン』。トークセッションの開催が決定しました! タイトルはその名も「データベースを巡る世代間闘争」。同書の監訳者であり、また親子でもいらっしゃる和田卓人・和田省二の両氏をお迎えして、監訳者親子の設計論議(データ中心設計とオブジェクト指向設計の間の世代間闘争)の再現を試みるという刺激的なセッションです。2013年2月21日(木)19時30分より、ジュンク堂書店池袋本店にて開催されます。 以下、ジュンク堂書店さんによるイベント告知を転記します。 『SQLアンチパターン』(オライリー・ジャパン刊・オーム社発売) 刊行記念トークセッション データベースを巡る世代間闘争 和田卓人(監訳者・子)×和田省二 (監修者・父) ■日時:2013年2月21日(木)19時30分 ~ リレーショナルデータベースを中心に据えたシステム開発には、様々な
TOPICS Database 発行年月日 2006年04月22日 PRINT LENGTH 320 ISBN 4-87311-281-8 原書 Learning SQL FORMAT 本書『初めてのSQL』は、SQL言語に初めて触れるプログラマを対象に、SQL言語の基本を解説する書籍です。その特徴は、実践に必要なポイントを過不足なく、コンパクトにまとめたこと。「データベースの歴史」から始まり「データベースの作成と設定」「クエリ」「フィルタリング」「複数テーブルからのデータの取得」「集合」「データの作成、変換、操作」「グループ化と集約化」「サブクエリ」「結合」「条件ロジック」「トランザクション」「インデックスと制約」などについて、丁寧に解説を行います。本書のサンプルは、MySQLを使用していますが、Oracle、SQL Serverなどでも動作するように配慮されています。各章末には練習問題
毎回わからなくなってググってるから今度からここに追記していく。 MySQL PostgreSQL SHOW DATABASES; \l USE dbname \c dbname SHOW TABLES; \dt SELECT * FROM tblname\G \x on SELECT * FROM tblname; SELECT * FROM information_schema.processlist; SELECT * FROM pg_stat_activity; KILL <pid>; SELECT pg_terminate_backend(pid); KILL QUERY <pid>; SELECT pg_cancel_backend(pid); table / column の情報 MySQL PostgreSQL SHOW TABLE STATUS FROM dbname; わ
TOPICS クックブック , Programming , Database 発行年月日 2007年01月24日 PRINT LENGTH 548 ISBN 978-4-87311-315-9 原書 SQL Cookbook FORMAT SQLはデータベースの世界における最高の言語です。リレーショナルデータベースに関する開発を行っている場合やリレーショナルデータベースからレポートを作成する場合、データをデータベースに格納してそれを再び取り出す能力は、結局のところSQLの知識に依存します。しかし、多くの技術者はSQLを通り一遍な方法で使っており、その処理能力に気付いていません。本書はSQLが実際にどのように役に立つか解説することで、このような状況すべてを変えることを目的としています。 本書は、日々の仕事に役立つ一般的なSQLの問題とその解決策を集めています。各レシピは関連する話題ごとに章に
本書はデータベースエンジニアのためにリレーショナル理論の基本原理を解説する書籍である。関係と型、タプルと関係、関係変数、リレーショナル代数、整合性制約などリレーショナルデータベースを成す重要なテーマについて基礎概念を説明し、新たな考察を加えていく。章末に設けた練習問題に取り組めば、学習で得た知識を定着させることができる。リレーショナルモデルについてのC.J.Dateのビジョンを理解し、基礎概念をしっかりと学び直すことによって、エンジニアとしての新たなステップを踏み出すことができるだろう。 まえがき はじめに 謝辞 1章 概要 1.1 用語に関する注意 1.2 製品ではなく原理である 1.3 オリジナルモデルの概要 1.3.1 構造 1.3.2 整合性 1.3.3 操作 1.3.4 例 1.4 モデルと実装 1.5 関係の特性 1.6 関係と関係変数 1.7 値と変数 1.8 まとめ 1.9
前書き - インデックスの作成はなぜ開発者のタスクなのか インデックスの 内部構造 - インデックスは何に似ているか インデックス リーフノード - 二重連結リスト 検索 ツリー(Bツリー) - バランス木 遅いインデックス パートI - インデックスを遅くする2つの原因 where 句 - 検索のパフォーマンスを改善するためにインデックスを作成 等価 演算子 - 一致するキーの検索 プライマリキー - インデックスの使い方を確認 複合インデックス - 複数列に対するインデックス 遅いインデックス パートII - 前の問題点が再び 関数 - where句の 中での関数 大文字・小文字を区別する 検索 - UPPERと LOWER ユーザ定義 関数 - 関数インデックスの制限 インデックスの作り過ぎ - 冗長性の排除法 パラメータ化 クエリ - セキュリティとパフォーマンスのために 範囲 検
A site explaining SQL indexing to developers—no crap about administration. SQL indexing is the most effective tuning method—yet it is often neglected during development. Use The Index, Luke explains SQL indexing from grounds up and doesn’t stop at ORM tools like Hibernate. Use The Index, Luke is the free web-edition of my book SQL Performance Explained (from Є9.95). Be sure to subscribe my free ne
SQLのパフォーマンス問題は、SQLそのものと同じぐらいの歴史がある―― ある人は、SQLはそもそも遅いものだとすら言うかもしれません。これは、SQLの歴史が始まった頃は正しかったかもしれませんが、今となっては全く 当てはまらないでしょう。にもかかわらず、SQLのパフォーマンス問題は今も一般的でよくあることです。どうしてそうなってしまうのでしょうか? SQL言語は、恐らく最も成功した第4世代言語(4GL)でしょう。その最大の利点は、「何を」と「どのように」 を分離できることです。SQL文は、どのようにそれを実行するかを記述せずに、単純に 何を必要としているかのみの記述になっています。以下のような例を考えてみましょう。 SELECT date_of_birth FROM employees WHERE last_name = 'WINAND'SQLのクエリは、データを要求する英語の文として読
MariaDBは、オープンソースのデータベースとして知られるMySQLからフォークしたMySQL互換データベースの1つ。MySQLのオリジナルの開発者だったMichael "Monty" Widenius氏が立ち上げたプロジェクトで、2012年末には推進団体の「Maria DB Foundation」も設立されました。 そのMariaDBの推進役として知られていた企業SkySQLが、10月1日付けで社名を「MariaDB Corporation」に変更したことが発表されました。 名称変更の理由を、CEOのPatrik Sallner氏はプレスリリースで次のように述べています。 As the adoption of MariaDB has grown, SkySQL’s business model has evolved to provide enterprise-grade produc
はじめに NoSQL(Not Only SQL)という言葉が注目を集めています。これは「RDBMSが得意なことはRDBMSで、不得意なところにはRDBMSにこだわらず、用途に合ったデータストアを使いましょう』という考え方です。最近では、いわゆるNoSQLデータベース (key-valueストアや各種データベース) が次々と登場してきています。 そこで今回から数回に渡り、それぞれのNoSQLデータベースの特徴や具体的な使い方について紹介していきます。 RDBMSの強みとは そもそも、MySQLやPostgreSQLなどのRDBMSの弱みを補うため、様々なNoSQLデータベースが登場してきたわけですが、RDBMSにはたくさんの強みがあることも忘れてはいけません。 RDBMSの強み データの一貫性 (トランザクション) 更新時のコストが少ない(JOINが前提でテーブルが正規化されている)
すでにSQL言語を使いこなしている読者のために、ユニークですぐに役立つテクニックを紹介するのが、本書『SQL Hacks』です。プログラムのパフォーマンスを向上させ、データベースの管理を容易にする秘密の方法を紹介します。陥りがちな失敗例の解説が充実していることも特徴です。取り上げるテーマは「SQLの基本」「JOIN、UNION、VIEW」「文字列の処理」「日付の処理」「数値の処理」「オンラインアプリケーション」「さまざまなデータの構成」「小さいデータの格納」「ロックとパフォーマンス」「レポートの作成」「ユーザと管理」など。MySQLを中心に、SQL Server、Oracle、PostgreSQLについても解説を行いました。 訳者まえがき クレジット はじめに 1章 SQLの基本 1. コマンドラインからSQLを実行する 2. プログラムからデータベースに接続する 3. 条件付きINSER
はじめに Ruby on Railsの2年半ぶりのメジャーバージョンアップである3.0の正式リリースがいよいよ間近に迫ってきました。 Rails 3は、アプリケーション・レベルではRails 2.3との互換性をなるべく保ちながらも、メジャーバージョンアップだけあってフレームワーク自体は隅々にまで徹底的なリファクタリングが施されて更なる洗練を遂げています。結果として、Rails 3では融通の効かないフルスタック構造を捨ててすっきりとしたモジュール独立性が実現されているのですが、この際に、Merbとの合併の影響もあってか、いくつかの新たな外部ライブラリに依存する形になっているのも興味深いところです。 そこで本稿では、あえてRails 3そのものではなく、このRails 3の大改造の舞台裏を支える裏方さんにスポットライトを当ててみたいと思います。 Arelによってパラダイムが大きく変わったAct
TOPICS Programming , Database 発行年月日 2007年09月 PRINT LENGTH 332 ISBN 978-4-87311-336-4 原書 The Art of SQL FORMAT PDF 本書は、『孫子』の「兵法(Art of War)」に着想を得て、SQLの基本原理を基に、DBプログラミング現場で取得された戦術を解説します。データベースはシステムの要であり、効率の悪いコードは長年にわたりパフォーマンスに影響を与えます。コードは初めから俊敏に動かなくてはならず、そのためにはSQL言語について確かな理解が必要です。本書では、インデックス付け、効率的なデータベースアクセス、階層データの扱い、大量データへの対処、応答時間改善の試みなど、さまざまな面からデータベースのパフォーマンスを最大限に引き出すためのコードの書き方を解説します。さらに、開発者自身がより良
NoSQLミドルウェアの特徴をもう少し細かく挙げてみます。分量の都合もあり個別には触れませんが、それぞれのNoSQLミドルウェアで差別化部分に関してはかなり詳細に説明がされていますので、ぜひそちらを参照してみてください。 高速に動作する リレーションモデルではないデータモデル スケールアウト型アーキテクチャ コモディティサーバによって構築される スキーマフリー SPOF(単一故障点)を持たない 自動的に複数台へレプリケーションする イベンチュアルコンシステンシまたは一貫性の選択が可能 SQLのような強力なクエリ言語を持たず、シンプルな問い合わせしかできない Cassandraとは何か NoSQLミドルウェアの筆頭といえばGoogle BigTableやAmazon Dynamoですが、オープンソースの世界でもいろいろなものが出てきています。その中でも最近特に注目を集めているのが、Apach
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