まる @marublog2626 いやほんと、このスタイルは令和のOLとママの制服なんよ。ミニT×パンツの組み合わせをローテーションして週7で着てるわ✌️あ、ちなみに、 pic.x.com/pD9GaSQBlC 2026-07-25 15:00:00
えーと、ほんとは「ファンタジウム」のための取材日記を投稿する予定でしたが、ちょっと思い出したことがあるので書いておきますね。以前、「知的最先端人」みたいに言われている〇さんと、編集さんと私の三人で割烹でお酒を飲むことになりました。私はお酒がダメなので、お料理だけ頂きましたが、宴もたけなわ、盛り上がってきたらとつぜん〇さんが、良く訪れる震災の被災地に行ったお話を始めました。それはそれは、とこっちも聞く姿勢になったのですが、酔っぱらった彼の口を突いて出たのは驚くような話でした。以下、要約⇒ 〇さんが被災地で取材中に知り合った女の子は十九か十八歳、知的障がいがあって、その辺で知り合った行きずりの男性相手に売春をしているという。その商売の手口が凄くて、地域の観覧車だったかゴンドラだったか、とりあえず一周回って戻ってくるような密室になる遊具に男性客と一緒に乗って、その間にセックスをしてくるというもの
デカい猫が好きすぎる @mannpuku0101010 大学生のとき、付き合ってた人に別れを告げたら嫌がらせで卒論で使うデータとか書類を持ったまま県外の実家に帰ってしまって、どうしようもなくて「別れないから返して」と言うしかなかったんだけど、警察はなんもしてくれなかった記憶…あと当時の指導教員に相談したけど「それは悪手」と言われて 2026-07-28 00:00:06 デカい猫が好きすぎる @mannpuku0101010 そんなん分かってるけどじゃああんたが取り返してくれって思うしかなかったし、もう疲れ切ってたし、、、 あと、当時その指導教員から弁護士に相談するとか、、、って言われたけどまじで簡単に言うなよって思ったよね、、、そんなエネルギーなかったよ 2026-07-28 00:02:07
𝘥𝘢𝘻𝘻🦪🪸 @HyBSTE 「無い行間を読まない」「見えてない意図を想像しない」「妄想と思い込みをやめる」はコミュニケーションにおける最低限の原理原則で相手への思いやりだと思う 相手が何も喋ってない動いてないなら意図を読もうとするのも分かるけど、ちゃんと言葉を発してるならそのまま素直に受け取る訓練が必要 x.com/_F8_F8_FF/stat… 2026-07-28 17:21:00 無機物.txt @_F8_F8_FF てかやっぱり日本人はさ、ハイコンテクストコミュニケーションより先に言われた(聞かれた)ことをそのまま受け取る訓練をすべきですよ 「なんでそうなったんですか?」の意味はふざけんなテメェでも俺は怒っていますでも謝れコノヤローなく、「なんでそうなったん????」であるべき 2026-07-27 19:14:53
最初に告白する。 わたしは怠惰な読み手で、村上春樹をずっと「いつか読むリスト」に入れたままにしていた。村上春樹はおそらく新刊が出れば日本で一番話題になる作家だ。ハルキストと呼ばれる熱烈なファンが、新刊発売時には徹夜で並ぶ。 翻訳の、それもSFやミステリーやファンタジーという、どちらかというとマイナージャンルを好むわたしからすると、直視してはいけない太陽のような存在だった。太陽は何もしなくても輝いている、だったらわたしは太陽に隠れてしまうかもしれない、小さな、でも美しい星があることを伝える側に回ろう、と思っていた。 それがなぜ『夏帆─The Tale of KAHO─』に限って手を伸ばしたのか。これだけキャリアの長い、そして様々な作品を書いてきた作者の、初の女性主人公(長編では、単独では、といろいろ但し書きがつくが)という点が気になった。 主人公夏帆は二〇代の絵本作家。第一章、知人の紹介で出
白石 淳, 救急医 / Shiraishi Atsushi, MD, PhD @shiraishia_md 被災しなかった皆さん。情報を集めて、そして動かないでください。 被災地には、 向かってはいけません。 電話をしてはいけません。 何も送ってはいけません。 怪しい情報を拡散してはいけません。 自治体や政府を批判してはいけません。 被災地の救援のために動き始めたプロたちを応援してください。 2026-07-28 16:58:43 白石 淳, 救急医 / Shiraishi Atsushi, MD, PhD @shiraishia_md 海辺に住む救急医&臨床研究者です。査読付き英語原著論文 103; レター 6; h-index 33; g-index 49 医療や医学論文とかRとか絵とかクラシック音楽とか外房紀行とか気まぐれにツイートします。クソリプは無言でブロックします。私のツイート
髙嶋政伸さん=松嶋愛撮影 表舞台を諦めた顔のしるし ほくろがあった頃、父・高島忠夫と一緒に=本人提供 ――初のエッセイ集となりました。執筆のきっかけは? 2017年に初めての子が生まれたとき、言葉がいっぱい頭に浮かんできてどうしようもなくなったんです。そうした言葉を繋げて短編小説や詩にしたのですが、それがどんどん溜まっていって。古くからの友人である作家の川上未映子さんに見て頂きましたら、新潮社さんを紹介してくださいました。それで編集者の方と話していくうちにエッセイという形式にたどり着きました。 ――なぜお子さんの誕生がきっかけに? 僕はその時51歳で、この子が20歳になるころには70代か……と未来を考えたときに、突然、目の前に僕の過去が、歴史が見えてきたんです。僕の歴史だけでなく、父や母、さらにそれ以前の歴史のようなものも、わらわらと見えてきました。これはおそらく、僕自身の内部に表に出して
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