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  • 因島医師会病院 総合病院と統合 新院長に山本氏、新体制スタート

    4月1日、因島医師会病院(尾道市因島中庄町西浦0845-24-1210)は、因島総合病院と統合し、新体制でスタートした。新院長には、因島総合病院院長を務めていた山頼正氏が就任した。 診療科拡充22科に 統合により、これまで因島総合病院が担ってきた透析外来を引き継ぐとともに、「小児科」「歯科口腔外科」「リウマチ・膠原病科」を新設。外来診療は22科となり、機能の拡充を図った。 病床数は従来通り197床(急性期42床、回復期床、慢性期52床)。因島総合病院の職員約90人と医師6人(内科3、整形外科1、小児科1、歯科口腔外科1)を迎え、常勤医師16人を含む約400人態勢となった。 新棟整備で診療環境向上 統合に合わせて増築した3階建ての東館には、1階に外来待合と12の診察室を整備。新設の小児科には点滴室も設け、乳幼児が安心して診療を受けられる環境を整えた。 増築した東館 1階 外来待合室 2階

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    kawayoshi 2026/05/05
  • 重井小で入学式 新入生1人、全校35人で船出

    尾道市内の小中学校と高校で一斉に入学式が行われた4月7日、尾道市立重井小学校(曽根奈美枝校長)は第80回入学式を挙行した。今年度は新入生1人を迎え、全校児童35人で新年度をスタートさせた。 新入生の柏原令奈さんが担任教員とともに入場し、校歌斉唱の後、尾道市教育委員会の宮佳宏教育長が告辞。続いて学校長式辞やPTA会長、重井地域学校運営協議会などから祝辞が贈られた。 式終了後には、新5、6年生21人による第61代トランペット鼓隊が登場。「校歌」と「キラキラ星」を演奏し、新入生の門出を温かく祝った。 あいさつに立った曽根校長は「創立151年の歴史を誇る重井小は、この1年をもって閉校を迎えるが、最後の一年を『因北』への確かな架け橋としていきたい」と述べた。 [ PR ] 瀬戸田で唯一の天然温泉しまなみ海道生口島サイクリングロード沿いに建つ、島で唯一の天然温泉を持つゲストハウスです。 サンセットビ

    重井小で入学式 新入生1人、全校35人で船出
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    kawayoshi 2026/05/05
  • ふるさとの史跡をたずねて【444】因島除虫菊記念碑(尾道市因島重井町伊浜)

    因島除虫菊記念碑(尾道市因島重井町伊浜) 除虫菊に関する記念碑はもう一つフラワーセンターの入り口にもある。どういう名称にしようかと考えながら石碑の裏側へ廻ってみると、「因島除虫菊記念碑」と書いてあったので平凡ではあるが従うことにする。 名称はともあれ、ここに除虫菊に関する県立の農事試験場があったことを伝える記念碑である。 石碑には「因島の花 除虫菊 風さやかロマンの島の除虫菊 藤田雄山」と書かれた花崗岩がはめ込まれている。 その右側に青い空を背景にした除虫菊の花の写真が金属枠をつけて、はめ込まれている。陶板かと思ったが残念ながらステンレスのようだった。したがって年月とともに褪色する。 ここで村上勘兵衛さんが誘致した農事試験場について振り返っておこう。昭和10年に面積3町(約3ヘクタール)の広島県立農事試験場除虫菊試験地が全額国庫補助で設置された。昭和22年に農林省移管となるも、昭和26年再

    ふるさとの史跡をたずねて【444】因島除虫菊記念碑(尾道市因島重井町伊浜)
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    kawayoshi 2026/05/05
  • 因島総合病院 108年の歴史 幕下ろす

    因島と周辺島しょ部の医療を支える拠点として108年にわたり歩みを重ねてきた因島総合病院は3月末をもって閉院となった。3月29日、同病院では全職員による「閉院式」が行われた。 カナデビア健康保険組合代表、平谷祐宏尾道市長の挨拶=写真㊤=に続いて、長年にわたり同病院を支えてきた河紀一医師と河順子医師への感謝状と花束が贈呈された。 挨拶に立った山頼正院長は、全職員を前にして「日の医療の歴史は同病院の歴史そのもの。誇りと自信をもって、これまでの経験と実績を、新たな因島医師会病院に繋げ、前向きに取り組んでいきたい」と語った=写真㊦。閉院式終了後、職員の記念写真撮影とお別れ会があった。 因島医師会病院108年の歩み 1917年(大正6)病院創設。90床(内科、外科、眼科、歯科)。 1939年(昭和14)訪問看護制度開始。 1952年(昭和27)分院の生名村診療所(結核病棟150床)設立。 19

    因島総合病院 108年の歴史 幕下ろす
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    kawayoshi 2026/05/05
  • 尾道市人事異動2026年4月1日付 異動総数473人 因島総合支所長に山口憲二氏 瀬戸田支所長に新宅美和氏

    尾道市は3月25日、4月1日付の人事異動と機構改革を発表した。異動総数は昨年より25人少ない473人。 令和8年度は、令和9年度から18年度までの10年間の次期総合計画策定の年度であり、市政運営の重要な年度であるとしている。 住民サービスを安定的に提供し、行政需要に的確かつ迅速に対応していくための必要な体制確保を目指すという。市長部局・消防局・上下水道局・病院事業局合わせた全職員は、1879人(昨年より24人減) 部長級 参事(定住交流担当・再任用)山根広史▽総務部長新宅康生▽産業部長山淳▽建設部長下見敏夫▽因島総合支所長山口憲二=写真右▽御調支所長村上真由美▽瀬戸田支所長新宅美和=写真左▽議会事務局長高原俊樹▽上下水道局長清玄智文▽病院管理部長岡泰史▽尾道市立市民病院副院長杉盛人▽公立みつぎ総合病院部外科部長兼健康管理部長兼医療安全管理部長尾畑彰▽みつぎ総合病院事務部長高橋彰。 課長

    尾道市人事異動2026年4月1日付 異動総数473人 因島総合支所長に山口憲二氏 瀬戸田支所長に新宅美和氏
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    kawayoshi 2026/05/05
  • 家老渡フェリー減便 日曜日運休

    因島三庄町9区家老渡桟橋から弓削島上弓削港を結んでいる家老渡フェリー汽船(0845-22-4463)が、4月1日から便数を減らし、日曜日を運休すると決まった。 1日35往復だったものを22往復に減便。通勤通学時間帯はこれまで通りの便数だが、午前9時台~午後3時台の比較的利用者が少ない時間帯は1時間1往復となる。日曜日は終日運休。 1974年、因島と弓削島を結ぶ唯一のカーフェリーとして通勤通学を支えてきたが、乗客の減少と燃料高騰、船員不足など深刻な状況に直面しており、この度の結論に至った。 [ PR ]ピザカフェつばさ因島の美味しいピザ屋「ピザカフェつばさ」 みょーんと伸びるチーズとこだわりの生地を溶岩石窯で一気に焼き上げます。 テイクアウト歓迎。 尾道市因島土生町フレニール前(旧サティ因島店前) TEL 0845-22-7511 平日・土曜日 11:00~22:00 日曜日・祝日 11:0

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    kawayoshi 2026/05/05
  • 尾道市因島で白くかれんな除虫菊が満開 かつての一大産地の歴史を伝える | 中国新聞デジタル

    蚊取り線香の原料の除虫菊に親しむ「尾道いんのしま除虫菊まつり」が、広島県尾道市因島重井町の因島フラワーセンターであった。家族連れたちが花摘みや線香作り体験をし、国内有数の産地だった島の歴史に触れた。

    尾道市因島で白くかれんな除虫菊が満開 かつての一大産地の歴史を伝える | 中国新聞デジタル
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    kawayoshi 2026/05/04
  • 初夏の風物詩 因島の除虫菊が見ごろ 広島・尾道市 | 広島ニュースTSS | TSSテレビ新広島

    尾道市・因島では初夏の訪れを告げる「除虫菊」の花が見頃を迎えています。 潮風に揺れる白く可憐な花。 尾道市因島重井町の段々畑では除虫菊の花が見頃を迎えています。 因島では、かつて除虫菊が蚊取り線香の原料として盛んに栽培されていて今でも、観賞用として島の数か所で育てられています。 小さい花を咲かせる除虫菊ですが、花が満開となって一面を覆い、まるで白い絨毯を敷き詰めたような風景を作り出します。 訪れた人は「とってもきれいですね、今年は。きれいで愛らしいね、やっぱり」「自然がすごい豊かで海の潮風もすごく気持ちいい。まさか蚊取り線香(のもと)とは思わなかったので新しいことも知れてすごくいい日になれましたね」と笑顔を見せていました。 段々畑を白く染める除虫菊は、来週いっぱい楽しめるということです。

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    kawayoshi 2026/05/03
  • 「尾道観光大使」の募集について - 尾道市ホームページ

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    kawayoshi 2026/05/01
  • 第83回尾道みなと祭 弾む笑顔と華やかな舞 4月25・26日 | 中国新聞デジタル

    第83回尾道みなと祭(尾道港祭協会主催、中国新聞備後社共催)が25、26の両日、尾道市中心部で開かれる。メイン行事の「ええじゃんSANSA・がり踊りコンテスト」には、市内の小中学校や企業などから計77団体、約5千人が出場。華やかな衣装と躍動感ある踊りで港町尾道を活気で包む。

    第83回尾道みなと祭 弾む笑顔と華やかな舞 4月25・26日 | 中国新聞デジタル
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    kawayoshi 2026/04/29
  • しまなみの魅力を発信 丸山邦夫(SlowBase@Shimanami 代表) | 中国新聞デジタル

    しまなみ海道にある因島(広島県尾道市)で、カヤックなどマリンアクティビティーのツアー事業と、かんきつの栽培、販売をしています。春夏秋は海、冬は陸で、一年を通してしまなみの魅力を届けています。

    しまなみの魅力を発信 丸山邦夫(SlowBase@Shimanami 代表) | 中国新聞デジタル
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    kawayoshi 2026/04/29
  • 瀬戸内海・因島の路線バス会社が“手書きチラシ”で運転手募集“誤字”もそのまま、担当者が明かす反響の大きさ(女性自身) - Yahoo!ニュース

    瀬戸内海・因島の路線バス会社が“手書きチラシ”で運転手募集“誤字”もそのまま、担当者が明かす反響の大きさ(女性自身) - Yahoo!ニュース
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    kawayoshi 2026/04/28
  • 因島の不二興産、市社協に100万円寄付 | 中国新聞デジタル

    船舶艤装(ぎそう)品製造の不二興産(広島県尾道市因島田熊町)は、尾道市社会福祉協議会に100万円を寄付した。市社協は因島での事業に活用する。

    因島の不二興産、市社協に100万円寄付 | 中国新聞デジタル
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    kawayoshi 2026/04/28
  • 馬神除虫菊畑Tシャツ | 因島除虫菊の里連絡協議会

    因島重井町・馬神(うまがみ)地区に広がる除虫菊畑の風景を、高品質な綿Tシャツにプリントしました。 デザイン背景 2025除虫菊インスタグラムフォトコンテスト優秀賞受賞作品(撮影:かわの@因島でまったり暮らしています♪ ) 商品仕様 素材:綿100%(半袖) サイズ展開:S、M、L、XL(※ LL はありません) 販売価格 2,000円+送料 ご注文メールフォーム 〈サイズ・お名前・メールアドレス・ご住所・電話番号〉を入力して送信してください。折り返し、確認のメールでご連絡させていただきます。

    馬神除虫菊畑Tシャツ | 因島除虫菊の里連絡協議会
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    kawayoshi 2026/04/27
  • インスタグラム除虫菊フォトコンテスト2026 作品募集中 | 因島除虫菊の里連絡協議会

    募集要項 除⾍菊が咲く時期にだけ島にあらわれる妖精の「じょちゅうぎくん」がインスタグラムを始めたよ。除⾍菊の素敵な写真をじょちゅうぎくんとシェアしてね! 思わず「いいね!」したくなるような素敵な写真を待ってるよー! 〈応募期間〉 2026年開花〜5月31日 〈対象〉 除虫菊の写真なら何でも 〈賞品〉 ◎最優秀賞1名様に、「ピザ!アンパッソ」お事券3,000円分(※写真は例です。) 〈応募方法〉 因島除⾍菊の⾥連絡協議会インスタグラムアカウントjyochugikuをフォロー。 https://www.instagram.com/jyochugiku/ 撮影した除⾍菊の写真にハッシュタグ「#除⾍菊フォト2026」をつけて⾃⾝のインスタグラムアカウントに投稿。 最優秀賞・優秀賞の作品投稿者には「じょちゅうぎくん」から賞品の受け取り方法等を記載したダイレクトメッセージをお送りします。 〈主催・お

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    kawayoshi 2026/04/27
  • 【告知】5/3「第11回尾道いんのしま除虫菊まつり」開催のお知らせ! | 因島除虫菊の里連絡協議会

    皆さま、こんにちは!因島除虫菊の里連絡協議会です。 因島の除虫菊のシーズンが今年もやってきました。 来る5月3日(日・祝)、因島フラワーセンターにて「第11回尾道いんのしま除虫菊まつり」を開催いたします! 白い花びらと黄色い花芯が可愛らしい除虫菊に囲まれて、大人も子どもも楽しめる特別な一日を過ごしませんか? イベント概要 日時:2026年5月3日(日・祝) 10:00〜15:00 会場:尾道市因島フラワーセンター (〒722-2102広島県尾道市因島重井町伊浜1182-1) ※駐車場はフラワーセンターおよび重井中学校グラウンドをご利用いただけます。 入場料:無料 先着プレゼント! 先着100名様に「除虫菊の苗」をプレゼントいたします。ぜひお早めにご来場ください! 盛りだくさんの体験・展示メニュー 除虫菊を「楽しむ」「知る」ためのプログラムをたくさん用意しました。 【体験】手作り線香体験 /

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    kawayoshi 2026/04/27
  • 建設業を魅力ある仕事に 四国地整の奥田局長が着任会見

    4月1日付で四国地方整備局長に就任した奥田晃久氏が23日、着任記者会見に臨み、「良好なインフラをいち早く整備し、きっちり管理することで地域に安全安心を届けることが使命」と述べた。また最大の課題を「担い手不足」とし、その対策として「建設業を魅力ある仕事にすることが大事」と強調した。 奥田局長は、建設業を魅力ある仕事とするために「多様な働き方」をポイントに挙げ、「例えば夏の暑い時に働く日数や時間を減らすようなことをやってみたい」と話した。また変形時間労働制についても「建設業になじまない声も聞くが、一度やってみて課題を見つけ、制度を見直すことに取り組んでいければ」と述べた。 合わせて前職の省官房技術調査課長時代、制度づくりに関わった建設現場のCO2削減や、GX、i―Con2・0について、「現場で引き継げるように取り組みたい」と話した。 中東情勢の悪化に伴う建設業への影響については「現状で建設業

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    kawayoshi 2026/04/25
  • 電動タグボート 日本郵船が2026年度末から尾道近海で運用 定点保持システムを初導入 JMU因島で充電 | 中国新聞デジタル

    海運大手の日郵船(東京)は2026年度末、国産モータードライブを搭載した国内初の「電気推進タグボート」の運用を尾道近海で始める。今後、船舶の電動化が進むと見込み、脱炭素対応と船員の負担軽減につなげる。

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    kawayoshi 2026/04/24
  • しまなみ海道を渡って亡き祖父の故郷を訪ねたら知らない自分に出会った

    【読売新聞】最近、今は亡き祖父の故郷の広島に行ってきました。こう書くと、何か大きな心境の変化でもあったように思われるかもしれませんが、そういう感じではありません。広島県に講演の機会をいただいたので、せっかくならこの機会に、家族でしば

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    kawayoshi 2026/04/24
  • 田熊町の各種団体代表者懇親会 - 岡野まさや(オカノマサヤ) | 選挙ドットコム

    田熊町の各種団体代表者懇親会に参加させていただきました。 ​皆様と膝を突き合わせて語り合い、その活気あふれる笑顔に、私自身がたくさんの元気をいただいたひとときでした。 ​少子高齢化など課題はありますが、こうした「顔の見えるつながり」があることこそが、地域の大きな力です。日頃の何気ない声かけが、いざという時の安心や防災・減災にもつながっていくのだと、改めて実感しました。 ​これからも、住み慣れた地域の温かい絆を大切に、皆様とともに歩んでまいります。 ​結びに、準備にあたられた皆様へ心より感謝申し上げます。 ​#田熊町 #地域の絆 #顔の見える関係 #防災減災 #まちづくり

    田熊町の各種団体代表者懇親会 - 岡野まさや(オカノマサヤ) | 選挙ドットコム
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    kawayoshi 2026/04/21